自分の生命保険を誰かが自分の知らないあいだにかけることができますか。
もしできるなら、誰がその生命保険をかけたか、誰が掛け金を払っているのか
調べる方法がありますか。

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A 回答 (6件)

いくつかの条件をクリアーすれば可能だと思います。


第三者が、あなたの名前を使い、契約を結ぶことになります。
なせなら、現在、家族でもない方が契約者・被保険者・受取人になることがまずできないからです。そして、保険料の引き落し口座の所有者もです。
そして、本人確認を十分しない外務員や通信販売の保険、保険証券は、すべて郵送ですので郵便を本人にわからないように受け取れることも条件になります。
これらの条件をクリアーする人は、同居の家族は、家族の保険に勝手に加入することが可能になります。これ以外の方の場合は、いくつかの契約確認の際にいろんな書類の提出が条件になり最終的には無理でしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/02 10:17

 現在は生命保険契約において、被保険者の同意確認をすることになっています。

しかし、三文判を使いまして、契約をされますと、事実上、ほとんど行われない抜き打ち監査ぐらいしか確認できません。また、名寄せも、金額が一定程度の高額以上の契約しか、対象になっていません。名寄せが行われていませんので、特定の保険会社に行くとわかりますが、全社ということではできないでしょう。ただ、本人が承諾していないことがわかりますと、解除されることになります。

参考URL:http://www.fsa.go.jp/p_fsa/news/newsj2/news-j021 …
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/02 10:18

高額な保険の場合(死亡時3000万円以上だったかな?)は病院で検査する必要があります。


そのような場合は第三者が保険をかけることは無理でしょうね。
(病院で保険証等を見せればバレる)
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/02 10:19

10年程前に生保会社に勤務していました。


かなり内部事情は変わってきたかもしれませんが・・・

生面保険は、加入する際に、被保険者の審査が必要です。
ただこれには3種類(当時)あって、保険金額が少なければ、告知書という書類に
「はい/いいえ」で答えれば加入OKのものがあります。
金額としては、年齢にもよりますが、500万程度でしょうか。
これだったら、その被保険者じゃない人が答えることは充分可能です。
書類を郵送でやり取りすることが多いからです。

もう少し金額が多くても・・・今度は、生面保険面接士、という人による面接になる
のですが、それでも、体格が似ている人なら、その人に成りすますことは出来ると
思います。
(身長や体重を聞かれるので)
こちらも年齢によりますが、2000万くらいまでの保険だと思います。

ただ、いずれにしても、保険に加入する際には、被保険者のサインが必要ですので、
あなたと筆跡が全く違っていたら、あなたが何らかの形で訴えることなどはできる
のではないかと思います。

それと、第三者が保険金を受け取るように保険を契約する場合は、それを書類に
しなければならないはずです。
保険金の事故を防ぐためにです。

今までの話は民間の生保会社のことで、例えば、共済などは、サインなど不必要で
身内の人間に保険をかけることが出来ます。
ただ、死亡保険金の受け取りは法廷相続人の順位どおりになっていると思います。

何をどうされたいのか、どうしてこのような質問なのかがわからないのでなんとも
いえませんが、掛け金の出所は、保険会社に正直にお話すれば、教えてくれるものだと
思いますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/02 10:20

生命保険会社に問い合わせましょう。


掛け金の引き落とし口座
実際の契約行為をした人
を多分教えてくれるでしょう。

生保は担当営業制をとっていますから、T_topの名前を言い担当の方お願いしますと
いえば、営業がでてきますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/02 10:21

身内なら簡単にかけることができるのではないでしょうか?


私も親にかけられていたのですが、支払いは自分の口座になっていたので、すぐに気がつきましたが(^^;)
保険会社に聞いたらかけている人ぐらいは分るのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/02 10:22

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よろしくお願いします。

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 ②の2500万+金融資産1000万
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ニュアンスは分かりますが、
確認です。
別のパターンとして長男の生命保険に
父が契約し、支払う場合
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ということですよね。

下記が参考になります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1750.htm
被保険者 支払者 受取人
① A   B   B 所得税
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質問の前半が②、後半が③
となります。
つまり後半の
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
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参考
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ニュアンスは分かりますが、
確認です。
別のパターンとして長男の生命保険に
父が契約し、支払う場合
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
ということですよね。

下記が参考になります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1750.htm
被保険者 支払者 受取人
① A   B   B 所得税
② A   A   B 相続税
③ A   B   C 贈与税
の3パターンのうち、
質問の前半が②、後半が③
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つまり後半の
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Q生命保険についてお伺いします。 20年余りかけていた生命保険を担当外交員の勧めでプラン変更したのです

生命保険についてお伺いします。
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御回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

古い話ですが、私の場合は大失敗でした。

私はやはり、20年ほどかけた生命保険を解約し
新しい保険に入ったのですが、月掛25,000くらいでしたから、
年30万、20年で600万くらい払い込んでいましたが、200万ほどが戻ってきました。
で、その200万は”頭金”?のような形でとられ、新たな保険が始まりました。
保障は増えましたが、保険料も3万近くになりました。
で、それからまた20年、60歳くらいの時に満期かと思いきや、
保険料の払い込みは終わりますが「終身保険」ですから、
保障はずっと続きますと言われました。
しかも、終身保障分の死亡保険金は250万で、死なないともらえません。
今解約でもらおうとすると160万くらいらしいです。
まぁ、若いうちに事故で死ねば6000万くらいになる保険だったので
仕方ありませんが、本当に生命保険は早死にしない限りは儲かりません。

今はまたいろんな商品がありますから違うかもしれませんが、
途中で更新みたいなのはたいてい損です。

ご質問の本題ですが、
前の保険との関連性は恐らくありませから、
新規加入と同じ扱いだと思いますよ。

古い話ですが、私の場合は大失敗でした。

私はやはり、20年ほどかけた生命保険を解約し
新しい保険に入ったのですが、月掛25,000くらいでしたから、
年30万、20年で600万くらい払い込んでいましたが、200万ほどが戻ってきました。
で、その200万は”頭金”?のような形でとられ、新たな保険が始まりました。
保障は増えましたが、保険料も3万近くになりました。
で、それからまた20年、60歳くらいの時に満期かと思いきや、
保険料の払い込みは終わりますが「終身保険」ですから、
保障はずっと続きますと言われまし...続きを読む

Q相続放棄 生命保険

次の場合は、生命保険金がもらえますか?
親が、死んだこどもの遺産を相続放棄をした場合。
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1,受取人が親の場合。親がこどもの遺産相続放棄しても
もらえる・もらえない
2,生命保険金の受取人が、死亡した子供の場合。掛け金を払っていた親が遺産相続放棄をすると
もらえる・もらえない。

Aベストアンサー

>要するに受取人の名義が誰かがポイントということと解釈してよろしいかと・・・・。
その通りです。ただ、死亡した本人が受取人となる死亡保険という契約はありませんので、そもそも2.の質問は成り立たないという事です。私もNo3さんも述べている通りです。

>そうです 養老保険です。「これは、私ごとですが、私も、子供を受取人に指定しているかもしれないと思います。(忘れました)満期共済金額が子供に行くようにしています。30年後ですがね
満期保険金が子供に行くように契約している(=被保険者が子供)となると、その場合死亡保険金の受取人が子供本人ということはあり得ません。
http://kw.allabout.co.jp/glossary/g_money/w001841.htm
(養老保険とは、契約期間中に死ぬと遺族に死亡保険金が、生存して満期を迎えると本人に満期保険金が支払われるタイプの生命保険のこと。)

Q生命保険の掛け金について

40代男性サラリ-マンです。妻と子供が三人(高校生~小学生)います。
生命保険でお聞きします。だいたいの内容ですが、保険内容は、死亡で5千万、一般的な入院給付金と三大疾病とが付いております。妻のは死亡で確か○○百万かと一般的な入院給付金等々です。
上記内容(夫婦共)で毎月の掛け金が約3万5千円程度です。ぞくにある10年毎での見直し(極端にお金がアップする)の件でつい先日、保険会社から上がる前に見直しをしたら・・・ということで説明がありました。それでも、約9千円程度アップします。そこで、みなさんのご意見をお聞きしたいのですが、家族構成で色々条件が違うとは思いますが、生命保険で約4万4千円も毎月支払うことになるのですが、「何かあったらの保険・・・」ということで、こんなものなのでしょうか?。給与があがらない状況で、非常に家計を圧迫してしまっています。

Aベストアンサー

40代で、上のお子様が高校生、保険料が家計を圧迫……
良くあるパターンだと思います。
実際、大学進学費用を捻出するために、生命保険を解約して、その解約払戻金を受験料や入学金に使う……というケースが少なからずあります。

本当ならば、キャッシュフロー表を使って保険のシミュレーションをしていれば、このようなことは容易に想像できたのでしょうが、そのようなアドバイスを受けておられないのだと思います。

●まずは、現時点において、幾らの保障が必要なのか、計算してください。
キャッシュフローのシミュレーションで容易に計算できます。
●次の段階として、その保障を確保する保険を選びます。
キャッシュフローに保険料負担額も入れておけば、無理のない計画が立てられます。
キャッシュフローについては、「キャッシュフロー、家計」で検索すれば、色々なアドバイスが出てきますので、参考にしてください。

これから、下のお子様の教育費がかかる時期に入ってきます。
ますますお金がかかるようになります。
苦しいときは、原点に戻るのが解決の早道です。

Q生命保険の相続税非課税について

保険金500万円X相続人の数までの生命保険金には相続税はかからないそうですが、これは、相続税の申告書を提出して初めて適用されるものでしょうか?

Aベストアンサー

被相続人の死亡によって取得した生命保険金や損害保険金で、その保険料の全部又は一部を被相続人が負担していたものは、相続税の課税対象となります。
おっしゃるように非課税限度額がありますが、その適用条件に「申告書の提出」はありません。

申告書を出していても、出してなくても、「保険金500万円X相続人の数までの生命保険金には相続税はかからない」です。

参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4114.htm

Q生命保険と共済の掛け金の違い

生命保険と共済の受け取る金額が大差ないのに、どうして掛け金が共済の方が割安なのでしょうか?同じサービスを受けるなら安い方に越したことはありませんよね?違いをぜひ教えてください。

Aベストアンサー

生面保険会社は外交員を使って募集します。
共済は人件費とかビル管理など全ての経費が少ないのでそういうことができるのです。


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