痔になりやすい生活習慣とは?

数年前、沖縄の空港に売られていた鉢を購入、すでに2年ほどになりますが、未だに、育て方がよくわかりません。
普段、ゲットウと呼ばれているものと同じらしいことと、3Mくらいになること(購入時は、20センチくらいでした。今は1メートルを越えています)、7月には花が咲くこと、しかわからず、基本的に、他の熱帯性の植物と同じように育てていますが(シェフレラなど)、花が咲かず、下の方の葉の左右が枯れてきたり、途中で切れてきたりして、困っています。
どなたか、育て方をご存知の方、詳しく教えてください。

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A 回答 (1件)

ゲットウはシェルジンジャーといいショウガ科の多年草で主に亜熱帯気候の地域で繁殖する植物です。


成長するのに3年かかることから別名サンニンとも呼ばれていますのでもう少し頑張って育てて見ましょう。
ゲットウは株分けして増やすことができます。
下記HPと参考URLをご参照下さい。
http://www.yamaen.co.jp/plantsguide/pb-info-det. …

参考URL:http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/a …
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この回答へのお礼

お返事が遅くなってすみません。
HP早速見に行ってみました。
ほかにも、いろいろみて、花が咲くのまでには、実際は、結構難しく、山野草の部類だとか。
今まで観葉植物ばかりみてきたので、大変ためになりました。ありがとうございました。

お礼日時:2004/08/26 23:25

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Qツツジが葉ばかりで花が咲かない

1.5m程の背丈のミツバツツジ(だと思います)が、花を3-4個つけるだけで、葉ばかり茂っています。今年は諦めるとして、花後の剪定と言うのは、花が殆ど咲かなくてもやるべきなのでしょうか?ちなみに昨年も咲きませんでしたので、5月末頃に5cm程度バリカンで刈り込み、油粕を施肥しました。

Aベストアンサー

剪定時期も特に問題ないようだし、あたり前に考えれば日照不足という事になろうかとも思われます。
日当たりは多ければ多いほど良いと言うことにはなりますが、せめて1日数時間以上の直射日光は欲しいところです。まわりの樹木が日当たりを遮っているようならば、樹木を適期において少し剪定して、日当たりを良くしてやるなどの配慮も必要でしょう。

今の状態でも剪定可能のようだから、もう少し早めに剪定してやっても良いでしょう。また剪定はマメツゲやカイズカイブキでもあるまいし、バリカンなどは使わずに、植木屋がよく使う剪定バサミを使って丁寧に行うべきです。

肥料については、まあ山あたりに自生しているぐらいですから、特に多くは必要としません。油粕単体よりは骨粉も混ぜた方が良いので、「骨粉入り(生)油粕」を使われた方が良いでしょう。腐葉土あるいはバーク堆肥などと半々に混ぜ、2月あたりで株元周辺に所謂「寒肥」として土中に施します。
注意すべきは大量に施さない事です。大量に施すと葉ばかり茂り、肝心の花つきが悪くなります。ちょっと少ないかな?、と思うぐらいでちょうどよろしい。
「お礼肥」も特に必要ではないけれど、花後あたりの時期に「速効性(粒状)化成肥料、N:P:K=8:8:8」あたりを一握り株元周辺にばら撒いてやるぐらいで良いでしょう。お礼肥は速効性のものの方が良いでしょう。
なおツツジ科植物は酸性土を好むので、石灰類は施さないようにします。

山などでは斜面によく自生しています。これは排水性の良い所を好む事を意味しています。従って株元周辺に水溜りができたり、土がいつもジメジメ湿った状態は好ましくありません。表土は少し乾き気味の方がよろしい。水遣りもそのように心掛けます。

最後に、同じツツジ科のサツキなどを例にとると、テングス病(と思われる)あたりに罹ると花つきが悪くなります。
病気の疑いはないかも知れないけれど、落葉した冬期に「石灰硫黄合剤」の10倍希釈液を散布してみられる事をお勧めします。幹枝にまんべんなく散布します。もしかすると花つきが良くなるかもしれません。
(葉のある内は薬害を起こしますから散布はできません。なおサツキなどの場合は冬葉が付いていますから、20倍に希釈して冬期に散布します。)

剪定時期も特に問題ないようだし、あたり前に考えれば日照不足という事になろうかとも思われます。
日当たりは多ければ多いほど良いと言うことにはなりますが、せめて1日数時間以上の直射日光は欲しいところです。まわりの樹木が日当たりを遮っているようならば、樹木を適期において少し剪定して、日当たりを良くしてやるなどの配慮も必要でしょう。

今の状態でも剪定可能のようだから、もう少し早めに剪定してやっても良いでしょう。また剪定はマメツゲやカイズカイブキでもあるまいし、バリカンなどは使わず...続きを読む

Q暑さに強く、生命力のある草花

去年、家を購入したことをきっかけに、プランターにいろいろ植えましたが、
夏バテをして、水やりをあまりしなかったせいで、ほとんど死んでしまいました。
もともと、体調を崩しやすく、きっと来年もそんな状態になると思います。
そのため、あまり水やりしなくても大丈夫な草花を探しています。
できれば、毎年花を咲かせてくれるものがいいです。
あとハーブや葉っぱものでもかまいません。

今、ちゃんと咲いているのはサザンクロスと、かろうじて生きているニオイザクラ。あとウインターコスモスです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 質問者様の場合は暑さと乾燥に強い花という事ですよね。加えて多年草、または宿根草を御希望という事ですのでなかなか条件は厳しくなると思います。ハーブ類は暑さは実はそんなに強くありません。乾燥には強いですが多湿に弱いので、夏の暑さは弱いです。元々地中海原産のものが多いので、カラッとした季候を好みます。多くのものが多湿による蒸れで痛んだりする事が多いです。まあ北海道などの梅雨のない所にお住まいの方でしたら適していると思います。
 それから暑さが強いという事は関東かそれ以西にお住まいの方でしょうか?宿根や多年草の場合越冬できるかが鍵になりますので、寒さの厳しい所でしたら条件にあてはまらない場合がありますので、予め御了承下さい。
【宿根草、多年草】
●ベゴニアセンパフローレンス
 道路の植栽に植えられるぐらい丈夫で乾燥にも強いです。安価で100円ぐらいで売られています。ただし冬は室内に取り込むか軒先などに置いてください。霜に当たるとグッタリして一度に駄目になります。
http://yasashi.info/he_00002.htm
●カランコエ
 今頃から花屋さんに並び始めます。多肉(サボテンの仲間)ですので、乾燥には強いです。ただしベゴニアセンパと同じで霜には当てられません。
http://yasashi.info/ka_00005.htm
●ゼラニウム
 花が綺麗な昔からのゼラニウムと、匂いが特徴的なセンテッドゼラニウムがあります。こちらも冬は室内に取り込んでください。暖地なら戸外越冬可能です。
http://yasashi.info/se_00002.htm
http://yasashi.info/se_00008.htm
●ローズマリー
 寒さに強く乾燥にも強い丈夫な花です。ただし成長が早いので、プランターに植えても2年に一度ぐらいは植え替えの必要があります。乾燥には強いですがハーブですので、蒸れに弱いです。蒸れないように若干風通しを良くしてあげて下さい。
http://yasashi.info/ro_00002.htm
●ミント
 ミント類は丈夫で手間いらずで、ティーやバスにも使え重宝します。冬は地上部が枯れますが、春には芽吹いてきます。ただし相当成長力がありますので、1つのプランターには1種類しか植えてはいけません。他の植物を侵食します。また1つのプランターに2種類のミントを植えると雑種化しますので、必ず同じ種類のものを植えて下さい。成長が著しいので1~2年に一度は植え替えの必要があります。蒸れには弱いので(蒸れたからといって枯れませんが、見栄えが悪くなります)、梅雨入り前にバッサリ刈り取ってやると良いです。刈り取った物はティーやバスに使えます。
http://yasashi.info/mi_00003.htm
●メキシコマンネングサ
 相当強い植物ですが、プランターにコレだけ植えるというのは何となく華がないです。ただし多肉ですので乾燥には強く手間はかかりません。
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/mannengusa0.htm
●マツバギク
 暖地なら越冬します。こちらも多肉ですので暑さと乾燥には強いです。
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/Matubagiku.html
●アイビー
 割と強いですが、地味です。2年に1度は植え替えが必要です。
http://yasashi.info/he_00008.htm←こちら以外も色々な種類があります。
●オリズルラン
 暖地なら越冬できますが関東や西日本でも山間部なら難しいかもしれません。
http://yasashi.info/o_00009.htm
●アロエ
 乾燥には相当強いです。また花も咲きます。我が家では地植えですが、越冬基準はオリズルランと同じです。
http://yasashi.info/a_00020.htm

 多年草、宿根草でも丈夫なものは大抵成長も早くどのみち植え替えは必要です。そうしたら暑くなる前の6月頃に夏の乾燥に強く丈夫な花を植えて12月頃まで楽しむというのもテだと思います。
【1年草】
●ポーチュラカ
 カラフルで安価な夏の花です。乾燥には相当強いです。
http://www.yasashi.info/ha_00021.htm
●マツバボタン
 代表的な夏の花です。
http://yasashi.info/ma_00002.htm
●リビングストンデージー
 上の3つと同じ多肉系で丈夫で乾燥に強く、華やかです。
http://yasashi.info/ri_00006.htm
●ガザニア
 我が家では西日が当たる所に植わっていますが、元気に花を咲かせます。暖地なら越冬します。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●メランポジウム
 小さなヒマワリといった感じで単植でも見栄えがします。
http://www.yasashi.info/me_00001.htm

 これらの花達は今は終りですので、売られていません。またこの時期は夏の花と冬~春の花の境目の時期ですので、花屋さんに行ってもあまりないです。中旬から下旬ぐらいに行くとパンジー、デージー、アリッサム、ノースボール、ムルチコーレなどの丈夫で花期の長い花達が店頭に並び始めます。それまでにプランターを洗って太陽光線に当てて乾かし、土と鉢底石を買って準備をしておけば、苗を一気に買って一日で準備が終わります。
 また夏にある程度楽をしたいなら
(1)西日には当てない
(2)下がコンクリやアスファルトならレンガなどで下からの熱を防ぐ
などの対策が必要です。特に夏の西日は相当強烈ですので、これにも負けずに尚且つ多年草、宿根草というのはハーブではまずありませんし、乾燥に強いものでも越冬が難しかったりすると思います。

 ご参考までにm(__)m。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 質問者様の場合は暑さと乾燥に強い花という事ですよね。加えて多年草、または宿根草を御希望という事ですのでなかなか条件は厳しくなると思います。ハーブ類は暑さは実はそんなに強くありません。乾燥には強いですが多湿に弱いので、夏の暑さは弱いです。元々地中海原産のものが多いので、カラッとした季候を好みます。多くのものが多湿による蒸れで痛んだりする事が多いです。まあ北海道などの梅雨のない所にお住まいの方でしたら...続きを読む

Q夜来香の育て方

【夜来香】~ィエライシャン~
という、とても香りが芳いことで有名な花の咲く木の苗を、購入しました。
3号のビニールポットに植えられていましたが、少し窮屈そうなので、
鉢増しをしてやりたいと思います。そこで・・・

 ◎何号くらいの、どういう鉢に、どういう土で植え替えてやったらよいでしょうか?

 ◎置き場所や、追肥、剪定などはどうすればよいでしょうか?

数年前から欲しいと思っていて、やっと手に入ったものなので、立派に育ててやりたいです。
夜来香に詳しい方、育てたことのある方、詳しく教えてください。
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず最初に申しておきますが、窮屈そうに思えるのは人間の勝手な考え
で、鉢から抜いて見ると実際には根詰まりを起こしていなかったと言う
事もあります。根詰まりや根腐れを起こすと葉や茎などに変化が見られ
ますから、常に植物を観察して変化が無いかを見る事です。

今回は苗として購入されたようですが、ビニールポットは鉢の代わりと
して使う事が出来ません。鉢は底穴が開いていれば駄温鉢でもプラ鉢で
も何でも構いませんが、出来れば焼き物の鉢の方がいいと思います。
現在の背丈が分かりませんが、鉢のサイズを考えるときは植物の大きさ
を見て、バランスが良くなるサイズを選ぶ事です。とりあえずは5号鉢
程度で構わないと思います。

生長期(活動を活発にして、元気良く生育する時期を言う)は4~9月
ですから、植替えや肥料は生長期の間に行うのが基本です。状態が悪い
からと生長期以外の時期に肥料を施すと、必要もないのに養分を与えら
れたために肥料負けを起こして枯れる事があります。植替えをする事は
植物に対して多少なりともダメージを与えます。ダメージを回復しない
ままだと体力が消耗して枯れてしまう事があります。生長期内に植替え
をする事で回復も早くなり、状態を悪くさせない事になります。

置き場所ですが日当たりが良い場所を好みますから、年間を通して屋外
で直射日光が当たる場所に置いて下さい。開花した時だけ香りを楽しむ
ため、室内の日当たりの良い場所に置いて下さい。
ただし真夏時は葉焼けなどの障害が出ますから、真夏時は遮光幕などを
利用して日差しを弱めて下さい。強い香りを楽しみたいなら、日当たり
の悪い場所に置かない事です。
寒さには弱いので、冬場は室内に置いて10℃以上を維持出来る場所に
置いて下さい。その場合でも光線には当てるようにして下さい。

植替えは2年に1度で十分です。時期としては生長期の間だけです。
用土は市販の物で構いませんが、保水性が低いなら腐葉土を多めに混ぜ
て湿潤が高くなるように調整して下さい。

肥料は生長期の間に、2ヶ月に1度で緩効性化成肥料を与えて下さい。
追い肥は考えないで下さい。生長期の間だけ与え、その他の時期は一切
与えないで下さい。活力剤、アンプル、液肥などは不要です。

剪定ですが、今の段階では必要ありません。切る事よりも、丈夫にする
事を考えて下さい。ある程度の大きさになってから剪定をしても、遅く
はないと思います。

まず最初に申しておきますが、窮屈そうに思えるのは人間の勝手な考え
で、鉢から抜いて見ると実際には根詰まりを起こしていなかったと言う
事もあります。根詰まりや根腐れを起こすと葉や茎などに変化が見られ
ますから、常に植物を観察して変化が無いかを見る事です。

今回は苗として購入されたようですが、ビニールポットは鉢の代わりと
して使う事が出来ません。鉢は底穴が開いていれば駄温鉢でもプラ鉢で
も何でも構いませんが、出来れば焼き物の鉢の方がいいと思います。
現在の背丈が分かりません...続きを読む

Q鉢植えの土の表面に生えたカビの除去方法とその後の防止

観葉植物の土の表面に白い綿のようなカビが生えてしまいました。除去する方法と、これから生えなくするような防止の方法を教えてください。薬や素材などがありましたら、具体的に名前を教えてくださると購入するときにわかりやすいので、助かります。

Aベストアンサー

私の場合、ハイドロカルチャーにそのカビが生えました。
除菌用アルコール(台所でまな板や包丁、冷蔵庫などを除菌するスプレー)を振りかけるとしばらくして、消えてなくなりました。植物には何の影響もありません。
一度お試しください。
生えなくするには太陽光線による殺菌が自然だと思いますが、室内だと、土が常に湿った状態であればカビがはえるのも仕方ないかも。
上記のような殺菌をこまめにすると良いのではないでしょうか?手軽だし。

Qパッションフルーツの栽培。花の咲かせ方

パッションフルーツの苗を購入して、地植えして栽培していますが、いっこうに花がつかず、従って実は付きません。実のつきやすい栽培方法教えてください。

Aベストアンサー

真夏の果実という印象の強い植物ですが、開花時期は決まっていて、気温20度~せいぜい25度程度の時期にしか開花しません。
関東や中部でいうと5月~6月、梅雨入り前か梅雨に入ったあたりまでですね。

この時期は開花する代わりに蔓は比較的ゆっくり成長します。
30度近くなる時期には一切開花しない、つぼみが付いても大きくならずにすぐに落ちる、その代わりにグングンと蔓を伸ばすようになります。
ざっくり言ってしまうと夏は開花せずに伸びるばかりという事ですね。

ですがパッションフルーツの苗が出回るのは当に短い開花時期の5月や6月頃から。 
その時期にまだ蕾の無い数十センチの苗で出回っている事が多いですから、購入したところで伸びた頃にはすぐに夏で、蕾は付けない、開花させられない、どうしてもそうゆう事になります。
店側が非常に説明不足ですよね。 まるでゴーヤのように今夏から実るかのように売られていますから。

ですから今年大きな株に育て冬越しさせて2年目以降に期待するか、5月に購入しその年に開花させるのであれば、既に蕾がついているような大きめの株を購入するしかありません。
また気温が下がってきた秋頃に、うまくいけば蕾を付けますが、その後すぐに冬に突入してしまう為、気温と日照時間の関係で未熟な果実となります。

その他の条件としては、肥料はリン酸多めのものが良いとされていて、日照も、日が出ている間はずっと当たっているくらいが理想です。
ただ伸ばすのは非常に簡単ですが蕾を成長させるのは開花の時期にとにかく1時間でも長く日に当たっていないと難しいです。
大事なのは気温と日照という事ですね。
後は、蕾は子枝、孫枝に付きますから、通常は根本の近くで本蔓をカットし脇芽の方を成長させた形で売られています。
1本を延々伸ばすのではなく、ある程度の長さで先端をカットして更に脇芽を増やす方が良いです。
これも本来は開花の時期がくる少し前にやっておくと良いです。
つまり4月頃には、新しく伸び始めた孫蔓が、既にある程度育っている状態でないと5月の開花時期に間に合わないので、沖縄以外では、室内や温室で冬越しさせることが大事になってきます。
地植えでは、なんとか生きていて冬を越せても地上部が大半枯れた状態となりますので、新芽の動きだしが遅れてしまい、5月6月からやっと少し伸び始めるようになって、結局開花の時期は過ぎてしまうという事になりやすいです。
ですから沖縄以外では移動できる鉢植えで育てている人が多いでしょうね。

また、最近は稀に、種子からの実生苗も売られていてカットした後が無く、双葉からそのまま本蔓が1本伸びているだけの物をあるので、こういった物だとしたら1年目の開花はまず無理です。

真夏の果実という印象の強い植物ですが、開花時期は決まっていて、気温20度~せいぜい25度程度の時期にしか開花しません。
関東や中部でいうと5月~6月、梅雨入り前か梅雨に入ったあたりまでですね。

この時期は開花する代わりに蔓は比較的ゆっくり成長します。
30度近くなる時期には一切開花しない、つぼみが付いても大きくならずにすぐに落ちる、その代わりにグングンと蔓を伸ばすようになります。
ざっくり言ってしまうと夏は開花せずに伸びるばかりという事ですね。

ですがパッションフルーツの苗が...続きを読む


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