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霊感がある人ってどういう人なんですか?特別子供の頃からもしくは大人になってから霊が見えやすい体質になる人っていますよね?遺伝なんですか?また、もしくは何かきっかけがあって...?霊が見える人と見えない人は何が違うのでしょう?特別独特のオーラを放っているようには見えないし、明るく霊感があるように見えない人が実は霊感がある場合もありました。また、霊がいるという感覚は例えばどんなふうな感じなんですか?ふとそんな事が疑問に思い、質問してみました。霊感が全くない私にぜひ教えてもらいたいです!お願いします。(>人<;)

質問者からの補足コメント

  • 霊感があるような人だけは不思議と共通点みたいなものががみえなくて、疑問に思いました。

      補足日時:2017/05/08 21:08

A 回答 (11件中1~10件)

霊が見える人は肉体の波動が高いのです


霊と波長が合うので見えるのでしょう。
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子供の頃からと言うか、生まれる前に霊能を持って生まれてきています。


視える程度の霊感のある人は、ごまんといますが、視えて、霊の気持ちが伝わる人は少ないと思います。

家系的に霊能持ちの家もあるみたいですね。
霊能のある人は、虚弱体質の人が多いと思います。
霊媒なので、憑依も多いので仕方ないかもしれません。
霊脳を人の為に役立てる様な使い方をするために持たされていると思います。
最近は若い霊能者が多く創られているようですよ。
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気功とか、ヨーガ等をやってると気に敏感になるそうです


どうもこの気というものの向こうに霊感とかありそうな気がします

気配を感じる、なんとなく判りますよね
人がいれば背後にいても気配があるようなことで。
その場所に残存している気配を読み取っちゃったら…とか考えると、気の発展系のどこかに霊感がありそうな気がするんですよ

…と、いう事は訓練すればみなある程度までは行けるんじゃないの?
一種の技術みたいなものなのでは…と思ったことがあります

それと、必要ないものは閉じといた方が生活しやすいというものはあると思います
香道等をやって鼻を鍛えると、窓を開けていると家の外を歩いてる人が食べたものが分かったりするようになるみたいな話を聞いた事がありますが、これ日常生活に支障が出ますよね
元々人間に備わってる能力(鍛えれば出来るようになるんだから)でも、必要ないようなら閉じて置くものなんだと思うんです
で、たまにその蓋がゆるい人がいてそれが気の方面だと霊感とかになるんじゃないかなぁ


昔体験した話で、6人位でずっと下の方を向いて検査の仕事をしてた事があって、誰かがなんかそこに人の気配がすると言って、お亡くなりになった役員が心配して見に来てるのかもね~などと笑っていたのですが、なんか6人全員が気配を感じていた&その場に私もいましたが、ずっとそこにAさんがいるからその気配でしょうと思ってて
顔を上げたら、Aさん居なかった 誰もいなかった…えーっ!じゃあ誰かいるとしか思えなかったあの気配は???といった事がありました
全員が一定の場所に人の気配を感じていたので、この気配を脳が勝手に処理してイメージを作り上げてれば、幽霊を見た!!って事になるのかなぁ?と。
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私は精神病なので、幽霊みたいな幻がしょっちゅう見えますし、他の人には見えないだろうなと思うこともよくありますが、私の経験上精神科に相談すると必ず薬を処方されます。


前に回答されている方も仰ってますが常人と精神病の人の境界にいる人あたりが霊能者なのかもしれないですね。

見え方は私は輪郭がはっきりと見える派です。細部はあんまり見えてません。霊と呼んでいいのか悪いのか分かりませんが、動きははっきり見えます。

そっちに目が慣れると、世界が二つだぶって見える感覚に陥ります。
しかし慣れって怖いもんで順応しちゃいますけどね。

ですけど、人間って基本、目から取り入れる外部情報って、脳が光を物スゴイ処理をして見てるんですよね。(違ったらごめんなさい。)
だから霊が見えたり、幻が見えるのは脳の情報処理の間違いで、光を計算する処理があったとしたら正常な状態から機能的な問題が出て、狂いが出てるんだと思いますよ。

だから薬を飲んでます。
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昔からよく聞くけどそういうのは本当は無いと思うよ、一種の空想の世界が豊富なだけ

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一つオカルト的な出来事を投下しておきます



死後の世界を科学的に検証できた 唯一例があります
簡潔にいいますと、前世療法という催眠中、
タエという人物が現れ色々はなしをきいていくうちに
どうやら、その場所は存在しているのではないか →探すとみつかる 
→被験者の演技だとしても
タエの話の内容を把握するのに限界がある(マニアックすぎる情報)
→最終的にタエは 噴火を収める人柱として川に身を投げた 
→川にはいって死んだ後もタエの意識はつづく
 →タエにどこに向かっているのか、どこにいるのか など聞くと、
       死後の世界の情景と思われる発言が聞き出せています

・・こうした不思議な検証結果が得られています

またタエの人格のみではなくネパール人の人格も現れており、
そちらでは現地の人でも忘れかけた知識など
 これまた例えネットで検索しても知り得ない情報を被験者が催眠中に口にしています
(その土地の言語の訛りなどもしっかりでていたり) 

ビートたけしのアンビリバボー 退行催眠
ttps://www.youtube.com/watch?v=BxYHCD_qWu8

こちらは非常に胡散臭い編集の仕上がり
(スタッフに映像をみせられ、意識を朦朧とさせるような ・・おそらく演出が。)
そして肝心な部分、
死後の世界の存在に触れた部分が切り取られ途中でおわってしまっている


   
 こちらは稲垣さんの記録動画(編集なし)

こちらからみてみてください。
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9割のひとは 構ってちゃんです


なにか特別な自分でありたいために虚言で好奇心をひきつけたいのでしょう
ビューティフル・マインドという映画をみてください
  内容はいえませんが、すこしあなたの疑問を解消するヒントになる作品です。



わたし自身 霊がみえるだとかはないのですが
ある日を境にへんなことがたくさんおこるようになりました

高校からで、金縛りにあうためのお話というものがあり
おばあちゃん、バレリーナなど2パターンあり
足を失い亡くなった→夢にでてくる→足を貸してといわれる

登場人物に聞き手4人のなまえをあてはめるという条件もあります

このはなしをきいて3日夢にでないと、
物語の最後にあるような鏡にうつって消えてくれないというバッドエンドが待っている

・・といった話でした。校舎でお昼休みにこのはなしをきいたのですが
 べつにこわくもなんともなく、 はいはいって感じでした

その日の夜に、深夜いきなり目が冷めてすぐ、このはなしが頭の中に思い浮かび
変な空気だったのですが いきなり耳鳴りがして金縛りにあいました。
 この日は男の人の低い声と、肩をグイグイ押されるというできごと。
それと、金縛りがとけた直後 部屋の隅に目をやると青い鳩みたいなモヤモヤしたものが
スローモーションで羽ばたいてるようなものがいて、急いで部屋の電気をつけると
いなくなっていました。

この日から 友達のマンションでエレベーターにのろうとして
 オートロックの入り口が閉まるときに人影が見えて、
エレベーターの開をおしたのですが誰もいない。
 玄関から左に中庭スペースがあり
そちらに走っていくような人影はそちらにいった様子でした
覗き込むと誰もいないのですが、気の所為or一階の住人だろうとおもい
気にせず友達のお家5階まで行き、一息ついてその話をすると、
「どこできいたの?」と恐々とした顔でいうので「なにが?」ときくと
「だれかにきいたんでしょ?w」というので話をくわしくきくと
住人の帰宅にあわせオートロックが開いたときに男が走って中庭にはいり
階段をあがって 飛び降りたということでした。


こうした曖昧な 直接的になにかみえるのではないできごとが
 いまでも色々続いています。自分では霊感という認識はありません。
でも何か科学ではまだ証明されない 何かはかならずあると思っています。
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某精神科医は「多くの人が見えないもの、多くの人が聞こえないものを見えるとか聞こえるという人は、ほとんど精神疾患である。

病名としては統合失調症かな」と断言していた。

以下は私の意見です。

天才とバカは紙一重、というように「境界線周辺の人間」なのではないだろうか。

「自己プロデュースの仕方」がうまい人は、霊能力者だと言い切って病院に入らなくてもよいのかもしれません。

平成の諸葛亮孔明だと自分で言いだしてる風水師などは、精神疾患で治療を受けていたのだろうなと思われる「空白の時代」があり、急に「我はどうたらこうたらで、すごい風水師なのだ」と自分で言いだしてる。
社会人の仲間になる「方法」を身に着けた方だともいえる。先生と言われるようになれば、少々おかしな言動をとっても「先生。一度精神病院で診察してもらった方がいいですよ」とは誰も言わない。


風水師と霊能力者を同じにしての話だと批判を受けるかもしれないが、わたしは「同じような者」だと思っている。
一般社会において「このような言動をとると病院行きになってしまう」事を知り、それをしない様にして、そのうえで「おかしいからこそ感じる事ができる現象」を口にすれば「おお、超能力者だ。霊能者だ。指導者だ。」と言われる人間のできあがりである。
本人が苦しんでなくて、周りの人も迷惑をかけられてなければ、あえて精神病院にて治療してもらう必要はないだけ。

ちなみに先の「平成の諸葛亮孔明」と言い出してる大風水先生とその奥様は、お互いに精神疾患を持った者と思われ(先生は本当に引きこもりなさっておられた時期があるようだ)、共鳴して夫婦で風水の仕事をしている。
自らを先生と呼び、妻も夫を先生と呼ぶ夫婦に接触した者の多くは「おかしい夫婦」と思い、それでも風水にのめり込んでる人は先生と尊称して妄信し多額の金を貢いでいる。
霊能者と言われる人も、同じようなものだと私は思うところ。
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私は霊感ないんですが、友達にはいます。

去年も鳥取地震に合いそうな時にコース変えろって言われて、助けてもらいました。
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1つは本当に霊感がある人。



大部分は,そう思っている人だと私は思っている。

もっとも,霊は信じていませんが。
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