私は部活で今、トロンボーンを吹いています。 
先輩は中身のしっかりした、大きくて立体感のあるような音を出せるのですが、 
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アンブシュアがしっかりできていないのか、吹き方がおかしいのか、自分でもよくわかりません。 
息の量が足りないと思って、たくさん息を入れても、ただ息を多くいれるだけでいい音はでません。 
本当にすごく困っています。 
どのように吹けば、大きくて、安定感のある音を出すことができるのか、具体的に教えてください。

A 回答 (2件)

いつでもどこでも、マウスピースだけ持って、ロングトーンの練習


管が無いから長続きしないので、それがとても練習になるよ
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この回答へのお礼

ありがとうございます。実践してみたいと思います。

お礼日時:2017/05/11 00:03

先ずは腹式呼吸を得とくして、


音の高低に関わらずに安定した吹く息が出るようにしてください。
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この回答へのお礼

ありがとう

ありがとうございます。

お礼日時:2017/05/16 18:42

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>「マウスピースで息の音がならないようにすること」
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Aベストアンサー

アマチュアのクラ吹きですが...

音程に関してですが、チューナーを使って確認することは大切です。しかし、チューナーとにらめっこをして「針を真ん中に合わせる」ことだけに注力するような練習は、絶対にしてはいけません。そのように意識すると、口先だけいじってアンブシュアが崩れてしまったり、ブレスが乱れたりして、かえって悪循環を招きます。

楽器を演奏するうえで最も大切なのは、ソルフェージュです。極端な話、音楽をするために楽器は必要ではなく、声だけでも人を感動させるには十分な演奏ができます。楽器は、あくまでもその手助けをしているに過ぎません。

ですから、ハーモニーディレクターなどがあればベストですが、チューナーの発音機能などを使って、その音程に合わせて歌えるように練習するのがいちばんです。ただし、ここでも、大事なことは「音程を」合わせることではなく、「音色と音のスピードを」合わせることです。

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これは、言葉で言い表すのは難しく、実際に目の前で実演し、自分でもやってもらうしかないのですが、ここではそういう訳にもいきませんので...

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そのために必要不可欠なのが、自分の声で(音程や音色も含めた)表現ができる、ということなのです。

教則本に関しては詳しい方にお願いしたいのですが、これについても一言。
極端な話、全調(12長調・12短調)のスケールが書かれた本が1冊あれば、あとはほとんど必要ありません。リズムやアーティキュレーションを変えながら、様々なパターンで練習すれば、タンギングやスタッカート、テヌートも一緒に練習できます。ほかに必要があるとすれば、それぞれの楽器に固有の難しいパッセージや、分散和音、金管であればリップスラーなどの練習でしょうか。

アマチュアのクラ吹きですが...

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