to の品詞
"We have solid evidence that keeping intake of added sugars to less than 10 percent of total energy intake reduces the risk of overweight, obesity and tooth decay ," Francesco Branca, director of WHO'S nutrition department, said in a statement.
to less than のto は前置詞ですか?そうなるとlessは名詞ということになりませんか?

A 回答 (3件)

この場合は、"less than 10 percent"が名詞句です。

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>ここではそれではありません


とは申しましたが、
less than ~とか、more than ~の成り立ちを考えて、
less/more 自体は名詞、ということになるのかもしれません。

しかし、そういうこと自体無意味で、
less than ~、more than ~はこれで less/more の役割とか、
than ~で比較構文を作るはず、than は接続詞?前置詞?
とか考える意味はありません。

とにかく、後にくる数値(数値でないこともありますが)について
「~より上、下」とかかるだけのことで、

less than はかっこにくくって
to (less than) 10 percent ...
と考えればすむことです。
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この回答へのお礼

よくわかりました。
有難うございます。

お礼日時:2017/05/12 09:07

less/more/little/much には名詞用法もありますが、


ここではそれではありません。

もちろん、この to は前置詞です。
前置詞じゃないとしたら不定詞の to ですが、
それはその後に動詞の原形がくるはず(副詞がはさまることもありますが)。

以前に over ~「~以上」の over は前置詞のはずだが、
He has over one thousand books. の場合、
has は自動詞?みたいな質問がありました。

over ~にせよ、more than ~, less than ~にせよ、
これは後にくる、数値などに対して「~以上、以下(~より上、下)」
と関連するだけのことで、前の部分、to とか、has に関連するものではありません。

ここでは less than は 10 (percent) という数値について
「10%以下(未満)」となるだけのこと。

10 percent
あるいは 10 percent of total energy intake
という名詞のかたまりが前置詞 to の目的語であり、
数値部分に less than ~がかかります。

こういう less than ~が順序的に to の直後にあるからと言って、
to と less との関係は考える必要はありません。

less than で形容詞とか冠詞などというとおかしいですが、
数値についてのみかかっていくもの、と考えることです。
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この回答へのお礼

よくわかりました。
助かりました。

お礼日時:2017/05/12 07:52

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Qno less than,no more than

この2つのイディオムのイメージがなかなか掴めないのですが。。。

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NOで否定してるからno more than=LESS

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以前英語の問題でno more than 5 works....とあったんですがこれは
”5文字だけ”ですか?

英語のこういうのはいつも混乱してしまいます。。

分かりやすい説明や例えばの文があったら教えて頂きたいです!!


お願い致します!

Aベストアンサー

 お尋ねの2つのイディオムに加えて、「not less than」とか「not more than」というような紛らわしいイディオムもあります。

 さらに混乱を招くようにも思われますが、実は、それらをまとめて考えた方がかえって理解が深まるのではないかと思います。

 これらの4つのイディオムの違いを考えるためには、「no」と「not」の持っている本来の意味(の違い)を理解する必要があります。同じ否定を表す語ですが、そこには根本的な違いがあります。

 「no less than」の「no」は「正反対のこと」を表します。例えば「He is no fool.」という英文は「彼は愚か者ではない(=利口だ。)」という意味を表します。

 したがって「no less than ...」は「少ないことの正反対」のこと、すなわち「多いこと」を強調する表現方法なので、「・・・(ほど)も」という訳が適しています。

(1) He has no less than twenty bags.
  彼はかばんを20個『(ほど)も』持っている。

 一方、「not less than」の「not」は「ある状態まで迫っているけれども、そこまでは達してないこと」を表します。例えば「He is not a fool.」という英文は「彼は愚か者ではない(=愚か者に近いけれどもそこまではない。)」という意味を表します。

 したがって「not less than ...」は「少ない状態に近い(が、そこを越えるほどではない)こと」、すなわち「少ないこと」を強調する表現方法なので、「少なくとも」と訳が適しています。

(2) He has not less than twenty bags.
  彼はかばんを『少なくとも』20個は持っている。


 「no more than」と「not more than」も同じ考え方で理解することができます。

 「no more than ...」は「多いこと(の正反対)」、すなわち「少ないこと」を強調する表現方法ですので、「(わずか)・・・しか(ない)」という訳が適しています。

(3) He has no more than 5 bags.
  彼はかばんを5個『しか』持っていない。

 「not more than...」は「多い状態に近い(が、そこを越えるほでではない)こと」、すなわち、「せいぜい、(いくら)多くとも」という訳が適しています。

(4) He has not more than 5 bags.
  彼が持っているかばんはせいぜい5個です。

 以上の4つをまとめて理解すると、微妙なニュアンスの違いの使い分けができるようになるのではないかと思います。

 ご参考になれば・・・。

 お尋ねの2つのイディオムに加えて、「not less than」とか「not more than」というような紛らわしいイディオムもあります。

 さらに混乱を招くようにも思われますが、実は、それらをまとめて考えた方がかえって理解が深まるのではないかと思います。

 これらの4つのイディオムの違いを考えるためには、「no」と「not」の持っている本来の意味(の違い)を理解する必要があります。同じ否定を表す語ですが、そこには根本的な違いがあります。

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Qpart of,a part of,the part ofの違いについて

part of,part of,the part ofの違いについて教えていただけますでしょうか?
定冠詞、不定冠詞の使いは方は理解しているつもりですが、以下の認識であっていますでしょうか?

まず、the part ofの場合は、その部分が会話の中で明確になっておりまさにその部分であると言うことをさす場合に使用すると考えてよろしいでしょうか?

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これは難しい問題です。長年英語をやってきていまだ私も同じ疑問を感じています。しかし、経験からしてpartに関してはtheかaをつけてもよいときにでも冠詞なしで使われることがおおいのは確かです。数えられるものでもaをつけないことも多い。結局、冠詞、定冠詞をつけたほうがはっきりする場合(強調する)ときに、つけるのがよいように思います。いちど、native speakerの国語の先生にきいてみたいですね。

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DVDで英語の学習をしております。

主人公の刑事は、警察組織の中で働くことで生じるさまざまな”矛盾”を感じ、徐々に、その心の内に葛藤を深めていきます。
そんな彼に上司がこう言います。

We're a nation of laws and the sooner you young officers learn to separate yourselves from the emotionalism of believing that justice is based on right and wrong, the further you're gonna go in this department.

”正義”はいわゆる”白か黒か”で言及するようなものじゃない。グレイがあったっていいんだ。それがわかるようになることが、つまりここに馴染んでくるってことになるのさ”

意訳ですが、このように感じました。
いわゆる正統派テレビドラマにはない、ネガティブさを感じてしまったんですが、なんだかうつうつとしたものが残っています。

お時間ありましたら、よろしくお願いいたします。

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Aベストアンサー

Gです。 こんにちは。

これはこちらの警察内での事実を伝えています。 

なぜって私自身がこれに一時悩まされたことがあるのでこの上司のいっていることが身をもって分かるのです。

なぜ警官は拳銃を持っていると思いますか? 身を守るためでしょうか。 その時点で「刑罰」を加えるためでしょうか、逃げられるのを防ぐためでしょうか、それとも単に威嚇のためでしょうか。

そして、拳銃を撃つときは心臓か頭を狙えと教わります。 そして、100発100中を目指して訓練をします。 100発中80や90ではだめなのです。

この訓練は銃の使い方を徹底的に100発中100発「殺す」ことの必要性を実感できずただ使い方を知れば私には指導できると私自身決めたこととはギャップが大きすぎたのです。 命を救うのは警官であろうと「被疑者」であろうと関係ないというのが私の今持っている信念であり、その信念があるからこそ私の指導に意味があると私は言うわけです。

このことを踏まえて私の今から書くことを考えてください。 そうすればこの上司が言っていることが何であるか、日本語の訳を理解するだけではなく、分かると思います。

まず、文章に忠実に訳してみますね。

We're a nation of laws
この国は法律によって成り立っている国である。

and the sooner you young officers learn
そして、お前たち若い連中(警官)が早く習えば習うほど、(何を)

to separate yourselves from the emotionalism of believing
~と信じるような感情主義から離れる(を無視できる)事を

that justice is based on right and wrong,
正義は正しいか正しくないによって決まると

the further you're gonna go in this department.
もっとこの部署のことが分かるようになる。

これをつなげてもう少し会話的にすると、

この国はな、法律によって成り立っているよな。そして、お前たち若い連中が早く正義は正しいか正しくないによって決まると信じるような感情主義を無視できるようになればなるほど、もっとこの部署を正しく働かせることの難しさが分かるようになる。

つまり、警察官とその働く部署とは感情(たとえそれが社会的に正しいとされていても)で物事を判断していては警察官としての仕事は出来ないし、この部署が最大限に国(政府)の一部として働くことは出来ないんだ。と言うことになるわけです。

拳銃の使い方の難しさはそこにあるのです。(一例を挙げると)

このカテでも前に書いた事がありますが、1/2秒の「感情的正義感」で私の頭は吹き飛んでいたはずと言う場面に直面したことがあります。 普通であれば犯人は私が居るところまで逃げられるわけはなかったのです。 SWAT隊の一隊員の間違いでその銃を持った犯人を指導官として現場に居た私の居る場所に追い込んでしまったわけです。 

その銃口が私の目(頭)に向けられる動きを感じた私は引き金を引くときに1/2秒の精神的遅れを取ってしまっていたのです。

警察の方針をしっかり身につけていればその場でその犯人を殺せる物理的実力は訓練どおり使えたわけです。 それだけの訓練は受けて実力として持っていました。 しかし、私の信じる「命を救う」と言うことを合法的に自分に向けることが一瞬出来なかったのです。 1/2秒にもならない一瞬が私には出来なかったのですね。

そして、その1/2秒のうちの犯人が引き金を引く前に追いかけてきた隊員が引き金を引いたのです。 後で分かったことですが、私の撃った弾は確実に彼の頭を撃ち抜いていたことが判明しました。しかし私の弾が私の銃から発砲されたときには彼の頭は的から外れていたのです。 このスローモーションともいえる1/2秒以下の時間にこの一瞬の感情的遅れがなければ合法的に彼を「私が」殺していたのです。 しかし、それと同時にもう一人の隊員が発砲していなければ私の頭が吹き飛んでいた、と言うことでもあるのです。

お分かりでしょうか。 この上司が言っていることと私の経験談とのつながりが。 

警察官としての警察組織と言うものに関しての「矛盾」はこれだけではありません。 若い警察官が上司とやりあうときがほとんど場合この矛盾を感じるからなんですね。 警察組織がなぜもっと正義感あふれた行動が出来ないのか、なぜ、人殺しの人権を普通の人以上のものと感じなければならないのか、人民の願いが分からないのか、なぜ「丁重な言葉遣い」をしなくてはならないのか、なぜ犯罪者の感情的言葉遣いや行動に対して必要以上に冷静さを求めなくてはならないのか、命を張っている自分たちの気持ちを組織はどれだけ重要視しているか、など、彼らが持つ矛盾さは警察官としての判断力を妨げることにもなっており、「人間性」を捨てた作られた法律だけが判断の元になっている苦痛は、人間としての感情を「捨てる(separate yourselves from」事が早道とも言える、と言うことにもなるのです。

この文章の重みを感じてもらいために、また、安い給料で命を張って市民を犯罪から防いでいる警察官の気持ちを少しでも分かってもらおうと必要以上のことを書かせてもらいました。 なぜならこの経験だけでなく何度も命と言うものを考えさせられた私が日本の武道を通してアメリカの警察官の命を救える技術をつけてもらいたいというのが今の私があるからなのです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。  

Gです。 こんにちは。

これはこちらの警察内での事実を伝えています。 

なぜって私自身がこれに一時悩まされたことがあるのでこの上司のいっていることが身をもって分かるのです。

なぜ警官は拳銃を持っていると思いますか? 身を守るためでしょうか。 その時点で「刑罰」を加えるためでしょうか、逃げられるのを防ぐためでしょうか、それとも単に威嚇のためでしょうか。

そして、拳銃を撃つときは心臓か頭を狙えと教わります。 そして、100発100中を目指して訓練をします。 100発中80や90ではだ...続きを読む

Qthe more.... , the less ?それとも、 The more..., the fewer,,, ?

「外国語の学習は世界平和に通じる」と意見について、あなたはどう考えるか、70語程度の英語で述べよ」という問題の中で、次のことで質問させていただきたいことがあります。

「外国の文化を理解すればするほど、誤解は減っていく」をいうのに、
The more you learn about a foreign culture , the less misunderstandings among them will be. というのでは間違いでしょうか? them は 国と国のことをthem と書きました。

解答では The more they learn know about foreign cultures , the fewer misunderstandings there will be . となっていました。
なぜ、the fewer ....there wil be となっているのでしょうか?
the less....will be ではいけないのでしょうか?
もしかたしたら、補足をお願いさせていただくこともあるかと思いますが、回答よろしくお願いします。英語の文章での回答でも、日本語での文章での回答どちらでもけっこうです。

「外国語の学習は世界平和に通じる」と意見について、あなたはどう考えるか、70語程度の英語で述べよ」という問題の中で、次のことで質問させていただきたいことがあります。

「外国の文化を理解すればするほど、誤解は減っていく」をいうのに、
The more you learn about a foreign culture , the less misunderstandings among them will be. というのでは間違いでしょうか? them は 国と国のことをthem と書きました。

解答では The more they learn know about foreign cultures , the fewer misu...続きを読む

Aベストアンサー

>なぜ、the fewer ....there wil be となっているのでしょうか?the less....will be ではいけないのでしょうか?

 「fewer」と「less」の違いは「可算名詞」と「不可算名詞」という説明で理解できるでしょう。書き手が「misunderstanidng」を「可算名詞」だと考えているということ、それだけのことです。

 しかし、お尋ねの問題に関しては、単純に「the less misunderstanding」を「the fewer misunderstabding」にすれば良いというわけではありません。

 たとえ「the fewer understandings」という「可算名詞」を用いたとしても「the fewer misunderstandings among them will be」という表現を用いることはできません。それは、その英文が文法的におかしいからです。

 まず文型を考えてみましょう。「will be」が動詞であることは明白です。では、「be」の前後にあるはずの「主語」と「補語(または修飾語)」は何でしょうか。

 「the less misunderstaning」が「主語」だと考えたら「補語(または修飾語)」に相当する語句が存在しないことになります。「among them」は、置かれた位置から判断すれば「補語(または修飾語)」にはなりえません。

 また「the less misunderstanding」を「補語」だと考えたら、逆に「主語」が存在しないことになります。

 「among them」の意図を変えて「the less misunderstaniding will be among them」とすれば、まだ文型的には理解できます。一応、「the less misundestanding」が「主語」で、「among them」が「修飾語」だと理解することができそうだからです。しかし、これも厳密には不適切な英文と言わねばなりません。

 それは、「~が(・・・に)ある」という意味を英語で表す際には2通りの方法があり、その2つは明確に区別されているからです。次の2つの英文を比較してみましょう。

(1) The pen is on the desk.
(2) There is a pen on the desk.

 「特定のもの」を表す「the pen」は、普通は「There is the pen on the desk.」とはできません。逆に、「不特定のもの」を表す「a pen」を主語にして「A pen is on the desk.」とすることも普通はしません。この原則を理解しておいてください。

 では、「misunderstanding」という名詞は「特定」と「不特定」のどちらでしょうか。状況によって異なるとは思いますが、少なくともお尋ねの「外国の文化を理解すればするほど、誤解は減っていく」という日本語の中の「誤解」という言葉は、「特定のもの」ではなく「不特定のもの」と考えた方が自然でしょう。

 したがって、「ある誤解が(人々の間で)生まれるだろう。」という日本語を英文にする場合にも、「A misunderstanding will be among people.」ではなく「There will be a misunderstanding among people.」とした方が自然な英文に感じられます。

 上記の考え方に倣って「誤解がほとんど生まれない」いう日本語を英語にするには、まず「a」を「few」に変えることになりますが、次に「Few misunderstandings will be among people.」という語順ではなく「There will be few misunderstandings among people.」という語順にした方が自然な英文になります。

 これを、さらに比較級の「fewer」を用いて「The 比較級, the 比較級」の構文にすると、後半は「, the fewer misunderstandings there will be among people.」となります。最後の「among people」は言わなくても想像すれば分かることですから省略しても意味は構わないでしょう。

 これで、お尋ねの日本語に対する模範解答である 「The more they learn know about foreign cultures , the fewer misunderstandings there will be.」という英文が出来上がることになります。

 最後にもう一度まとめておきましょう。お尋ねの模範解答の英語の正しさを判断する際のポイントは2つあります。

 1つ目は、書き手が「misundestanding」を「可算名詞」として考えていると理解すること。そして、2つ目は、「不特定のもの」が「ある/生じる」という意味を表す場合には、その「不特定のもの」を主語として文頭に置くのではなく「There is/are/will be ...」という表現を用いる方が自然な英文になるということです。

 以上、ご参考になれば・・・。

>なぜ、the fewer ....there wil be となっているのでしょうか?the less....will be ではいけないのでしょうか?

 「fewer」と「less」の違いは「可算名詞」と「不可算名詞」という説明で理解できるでしょう。書き手が「misunderstanidng」を「可算名詞」だと考えているということ、それだけのことです。

 しかし、お尋ねの問題に関しては、単純に「the less misunderstanding」を「the fewer misunderstabding」にすれば良いというわけではありません。

 たとえ「the fewer understandings」という...続きを読む


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