the equivalent of about 18 teaspoons.
について

Americans get about 13 percent of their calories from added sugar, or 268 calories a day, the equivalent of about 18 teaspoons.
the equivalent は接続詞や前置詞がないのに、名詞の後ろに置かれて、名詞+名詞となっているのですが良いのですか?
また、of about は度々見かけるのですが、前置詞のあとは名詞でなくても良いのですか?

A 回答 (2件)

もっとわかりやすい例でいくと、


Over ten people came here.
About ten people came here.

(ten) people が主語に違いなく、
over や about の品詞はどうでもいいです。
前置詞だから主語になれない、というものではありません。
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about 13 percent of their calories


を言い換えたのが (or) 268 calories であり、
これをさらに同格的に説明したのが
コンマの後の the equivalent of ~です。

およそ13%のカロリー、つまり、268カロリー、
(つまり、そのカロリーとは)およそスプーン18杯分(の砂糖)相当量

名詞+名詞といっても、間にコンマがあるわけです。

名詞, 名詞と並んでいたら
and 的な並列のこともたまにありますが、
多くの場合、言い換えです。

あと、about は下の質問の over や more than/less than と同じです。

後の数値について「およそ~、約~」となるだけで、品詞的に前置詞として
関係を考える必要はありません。

だから、こういう about を副詞と説明することもあります。

いずれにせよ、... of 18 teaspoons とあって、
18 という数値について「およそ~」となるだけのことで、
あくまでも of の後は (18) teaspoons です。

get about 13 percent ... にしても、
get O にすぎません。
about が前置詞だから、というのは関係ないのです。
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この回答へのお礼

なるほど。なっとくしました!

お礼日時:2017/05/12 09:08

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Qtheir lack of English language ability と the lack of their English ---

会話の本に
This explains why it is almost impposible to get a westernーstyle conversation or discussion going with English students in Japan. I used to think that the problem was their lack of English language ability. But I finally came to realize that the biggest problem is that they,too, are playing the wrong game. 
私はこの文章を覚えているのですが, 問題は二番目の文章で、their lack of English laguage ability を 時たまthe lack of their English language ability といっております。文章を書く場合は後者がただしいのだと思いますが、 話す場合は前者で良いのでしょうか。
教えて下さい。英文文頭のThis は前の文章のことです。

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私はこの文章を覚えているのですが, 問題は二番目の文章で、their lack of English laguage ability を 時たまthe lack of their English language ability とい...続きを読む

Aベストアンサー

ちょっと言い換えてみると:

their lack of English laguage ability → They are lacking English language ability.
「彼らは英語能力が足りない。」

the lack of their English language ability → Their English language ability is lacking.
「彼らの英語能力が足りない。」

べつにどちらでも正しいと思います。

Qof 以下によって限定(修飾)される名詞につく the は of 以下とは無関係に前方照応してるの?of 以下に条件付けされてるの?

(1) XXX is typical ingredients of YYY .
(2) XXX is the typical ingredients of YYY cuisine.

(1) の文を間違いだ、the が必要だとお考えのかたはいらっしゃいますか?私は(1)もありだと思います。それはともかく、(1)と(2)の違いが知りたいです。of... によって名詞が限定されるので the が必要だ、と教えている先生が多いのではと推測します。それはともかく、(1)と(2)の相違を考えましょう。(2)の the は前方照応の the なのでしょうか?あるいは、of以下で限定されるので、必然的に「話題の限定、特定」の条件が付与されるのでしょうか?
要は、of 以下の要素が the の出現に影響を与えるか否かをお聞きしています。よろしくお願いします。

http://oshiete.eibi.co.jp/qa3576110.html

また、上記質問回答では名詞が that 以下で限定されるときの定冠詞の有無、前方照応かそうでないか、を議論していますが、この質問(of による限定)と等価といえるでしょう。-fwkk fan-

(1) XXX is typical ingredients of YYY .
(2) XXX is the typical ingredients of YYY cuisine.

(1) の文を間違いだ、the が必要だとお考えのかたはいらっしゃいますか?私は(1)もありだと思います。それはともかく、(1)と(2)の違いが知りたいです。of... によって名詞が限定されるので the が必要だ、と教えている先生が多いのではと推測します。それはともかく、(1)と(2)の相違を考えましょう。(2)の the は前方照応の the なのでしょうか?あるいは、of以下で限定されるので、必然的に...続きを読む

Aベストアンサー

既に、質問を投稿してから丸一日経つのに、何もレスがつきませんね。枯れ木も山の賑わい、taked4700 が叩き台として、何か書いてみます。

>(1) XXX is typical ingredients of YYY .
>(2) XXX is the typical ingredients of YYY cuisine.

自分としては、(1)も特に間違えだとは思いません。
どう(2)と異なるかと言うと、(1)の方は、単に、YYYと言う特有な成分があるというだけで、(2)の方は、YYYが特有な成分だよと宣言している感覚があります。(1)の方が控えめで、(2)の方は、きっちり表現していると言うような感覚です。

>(2)の the は前方照応の the なのでしょうか?あるいは、of以下で限定されるので、必然的に「話題の限定、特定」の条件が付与されるのでしょうか?

という問い自体が、多分、本来のtheの意識とは異なるものだと感じます。
He punched me in the nose. のとき、the の代わりに、a nose とすると、He punched me in a nose. となり、punched me と言う場面に急に新たに「鼻」が出てきたような感覚になります。the nose なら、すんなり、punched meと言う場面から「私の鼻」と言う連想と言うか、場面展開と言うか、イメージの流れがすんなり理解できると感じます。
このようなtheの使い方を前方照応とするなら、多分、一部の例外を除いて、ほぼ全てのthe が前方照応と言えると思います。つまり、the sun のtheも「太陽」と言うものを、聞き手が知っていると言う前提が事前にあるから、theを使うことができるわけですから。

既に、質問を投稿してから丸一日経つのに、何もレスがつきませんね。枯れ木も山の賑わい、taked4700 が叩き台として、何か書いてみます。

>(1) XXX is typical ingredients of YYY .
>(2) XXX is the typical ingredients of YYY cuisine.

自分としては、(1)も特に間違えだとは思いません。
どう(2)と異なるかと言うと、(1)の方は、単に、YYYと言う特有な成分があるというだけで、(2)の方は、YYYが特有な成分だよと宣言している感覚があります。(1)の方が控えめで、(2)の方は、きっち...続きを読む

Q英語 「形容詞+名詞」と「名詞 of 名詞」 の使い分け方

英語を独学で学習しています。

ある程度の理解(TOEIC700点程度)は取れるのですが、基本的なことで疑問を感じ始め、それが頭から離れないので投稿させていただきます。

形容詞は名詞を修飾するものとして理解はしています。
しかし、ときおり名詞 + of + 名詞 にて「○○の□□」といったように、ofを使用することによって、名詞によって名詞をすることもできると思います。


beautiful princess  美しい王女
princess of beauty   美人の王女
通例としてはbeautiful princess を使用することは分かるのですが、後者も文法としては間違っていないように思います(自分で書いていて違和感はありますが)。

英語の表現として、「この場合は形容詞+名詞、この場合は名詞+of+名詞。」といったように慣例として表現方法があるのかもしれませんが、正しい文法上でこれらの使い分けを明確に定義できるものでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

of + 抽象名詞で形容詞の機能を持つ、という話をどこかで聞いたことはありませんか?
なければ検索してみて下さい。
たくさん説明が出てくると思います。

とりあえず辞書をひいてみましょう。
たとえばジーニアスにはこう書いてあります。

2[記述] …の性質を持つ, …の
《◆(1)年齢・色彩・形状・寸法・価格・職業・役割などを表す名詞と用いる.
(2)of+名詞は限定的にも叙述的にも用いられる》
a person of courage 勇気のある人《◆with は随伴的な意味が強い: a girl with long hair 長い髪をした少女》
a matter of importance 重大な事柄(=an important matter)
the grace of a dancer ダンサーらしい優美さ
a boy of ten (years)=... (((英)) of) ten years old 10歳の少年(=a ten-year-old boy)
a husband and wife of 20 years 結婚して20年になる夫婦
potatoes of my own growing ((やや古))私が栽培したジャガイモ(=potatoes I grew myself)
We are (of) the same age [height]. 我々は同じ年ごろ[身長]だ.


このように、形容詞と同じように働きます。
1.名詞修飾
・a woman of ability 有能な女性.
・a man of tact 如才のない男性.
2.SVCの補語
・This book is of (great) interest [importance, value, use].
この本は(大いに)興味深い[重要だ, 価値がある, 役に立つ].



一般には、形容詞を使うのが普通で、「of + 抽象名詞」はやや堅めの文章に使われる、という認識でいいでしょう。

We are (of) the same age [height]. なんかはよく使われるので、特にかたいとは思われませんが、そういう例外はあるということで。

of + 抽象名詞で形容詞の機能を持つ、という話をどこかで聞いたことはありませんか?
なければ検索してみて下さい。
たくさん説明が出てくると思います。

とりあえず辞書をひいてみましょう。
たとえばジーニアスにはこう書いてあります。

2[記述] …の性質を持つ, …の
《◆(1)年齢・色彩・形状・寸法・価格・職業・役割などを表す名詞と用いる.
(2)of+名詞は限定的にも叙述的にも用いられる》
a person of courage 勇気のある人《◆with は随伴的な意味が強い: a girl with long hair 長い髪をした少女》
a matt...続きを読む

QThe job of fixing the roof. vs. The job fixing the roofの違いは?.

The job of fixing the roof. --(1)
The job fixing the roof. --(2)

上記2文はどちらが正しいかと言うと,訳すると

(1) --> 屋根を直すことの仕事
(2) --> 屋根を直している仕事

で明らかに,(1)の文章かしか成立しないと思います。

では,もし:
A note of saying that … -- (3)
A note saying that … --(4)

上記の2文なら;

(3) --> That以下を言う注記
(4) --> That以下を言う注記

(3)と(4)の場合(1)と(2)の場合ほど明確な意味の差が出てきません。 ホームページの検索を行うと(4)の方が多いです。 (1)と(2)の意味的判断及び(2)と(4)はそれぞれjob,noteを修飾する現在分詞の用法と言うことより,(3)と(4)ならば(3)の使い方が正しいと思うのですが実際のところよく分かりません。

どちらの表現の仕方が正しいのか宜しくご教示お願いいたします。





 

The job of fixing the roof. --(1)
The job fixing the roof. --(2)

上記2文はどちらが正しいかと言うと,訳すると

(1) --> 屋根を直すことの仕事
(2) --> 屋根を直している仕事

で明らかに,(1)の文章かしか成立しないと思います。

では,もし:
A note of saying that … -- (3)
A note saying that … --(4)

上記の2文なら;

(3) --> That以下を言う注記
(4) --> That以下を言う注記

(3)と(4)の場合(1)と(2)の場合ほど明確な意味の差が出てきません。 ホームページの検...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。5/17のご質問では、ご出張でご多忙の中、ご丁寧なお返事をいただき有難うございました。

1.The job of fixing the roof.:

このofは同格のofでここでは「屋根を直すという仕事」ということになり、The job=fixing the roofという関係が成り立ちます。ここではfixingは動名詞で、名詞と名詞をつなぐ働きをしているのが、この同格のofとなります。

2.The job fixing the roof.:

この文は文法的に間違いです。理由は以下の通りです。

このfixingは一瞬、jobという名詞にかかる、限定用法の現在分詞のように見えますが、これは現在分詞ではありません。現在分詞であれば、名詞と現在分詞の関係が主語と補語の関係になければなりません。この文を主・述の関係文にしてみると

The job fixes the roof. 「仕事は、屋根を直す」
ここでのfixは目的語を取る他動詞で、人が主語でなければ屋根をfixすることはできません。Jobという「ことがら」を主語にはとれないのです。

この文を主述の関係を正しい文にすると
The job is fixing the roof. 「仕事は、屋根を直すことである」
となり、fixingは動名詞(=to fix)としてSVCの文になるわけです。

従って、job(名詞)+fixing(動名詞)という、2つの名詞は前置詞なしには並列できないのです。これが、文法的に間違っている理由になります。

3.A note of saying that.:

この文は不自然です。文法的に正しいとも間違っているとも言える文章です。その理由は以下のように説明できます。

1)文法的に正しい根拠:

このofは同格のofで、sayingは「~と言っていること」という動名詞になります。名詞+同格のof+動名詞の並びになり、文法的に正しい用法となります。ただ直訳すると「~と言っていること、という、注記」という意味になり、こじつけ的で複雑な訳が根底にあります。

2)文法的に間違っている根拠:

sayingを限定用法の現在分詞「~という(注記)」とみる場合です。この場合、A noteとsayingは主語+述語の関係となり、A note saysと文は成立し、sayingは形容詞的な現在分詞として名詞を修飾していると考えられます。その場合、ofという前置詞は不要となるわけです。不要なofがあるので間違いとなるわけです。

4.A note saying that:

これは最も一般的な表現です。このsayingはA noteを修飾する限定用法の現在分詞として、形容詞的に名詞を修飾しています。3でご説明した通り、A note saysという文が成り立ち、A noteが主語S、sayingが動詞Vという関係が成り立ち、文法的に正しい文章です。

ちなみに、sayingがなくてもA note that「~という注記」とすることができます。この場合のthatは同格の接続詞となりA note=thatという関係が成り立ちます。

以上ご参考になれば。

こんにちは。5/17のご質問では、ご出張でご多忙の中、ご丁寧なお返事をいただき有難うございました。

1.The job of fixing the roof.:

このofは同格のofでここでは「屋根を直すという仕事」ということになり、The job=fixing the roofという関係が成り立ちます。ここではfixingは動名詞で、名詞と名詞をつなぐ働きをしているのが、この同格のofとなります。

2.The job fixing the roof.:

この文は文法的に間違いです。理由は以下の通りです。

このfixingは一瞬、jobという名詞にかかる、限...続きを読む

QThe jackpot is up in the tens of millions of dollars,...

あけましておめでとうございます。昨年は回答者の皆様には大変お世話になりました。お陰で英会話に益々の興味が湧いてきました。本年のどうぞよろしくお願い申し上げます。

NHKラジオ英会話講座より
The jackpot is up in the tens of millions of dollars,and they pick the winners at the end of this month.
大当たりは数千万ドルで、今月の末に当選者を選ぶんだ。

(質問1)「数千ドル」の表現が良く理解できません。[of]の使い方の説明と、類似した例文を2,3お願いできませんか? 「数十ドル」なら[the tens of dolllars],「数百ドル」なら[the hundreds of dollars]でしょうか? [of]を外すとおかしいですか?他の表現はありませんか?
(質問2)[up]についてお尋ねします。強調の[up]でしょうか? 「大当たりは数千万ドルもの沢山だよ。」とか。 以上

Aベストアンサー

of の使い方ですが・・・、たぶんもともとは・・、

[分量・内容を表わして; 数量・単位を表わす名詞を前に置いて] …の
a box of chocolates 1箱のチョコレート
a cup of coffee 1杯のコーヒー.
two pounds of pork 豚肉2ポンド.

こういう使い方と同じということではないでしょうか?

>「数十ドル」なら[the tens of dolllars],「数百ドル」なら[the hundreds of dollars]でしょうか?
そのとおりです。

>[of]を外すとおかしいですか?
おかしいです。
日本語とは違う言語ですから、こういう言い方をするのだと、覚えるしかありません。

その他の表現としては、
scores of (数十の、たくさんの)、dozens of (数ダースの)
などもあります。

up は、~に上がって という意味の副詞で、当選に該当者が出なかったので、
賞金が積みあがって、~に達した といいたいのだと思います。


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