教えて下さい。

先日関西から東北地方に
行った時にセルフ給油を
為たのですが
関西では
赤 レギュラー
黄色 ハイオク
緑  軽油

と成っていますが
東北地方は違っていたんです。

間違っては入れる事は
無いとは
思いますが、
地方によって色分けが
違うのでしょうか?

宜しくお願いします。

A 回答 (5件)

給油ノズルの色は法令で決っています。



黄色=ハイオク、赤色=レギュラー、緑色=軽油、青色=灯油

です。
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この回答へのお礼

そうですよね。
ありがとう御座いました。

お礼日時:2017/05/12 15:37

危険物の規制に関する規則(きけんぶつのきせいにかんするきそく、昭和34年9月29日総理府令第55号)



って事は、そのスタンドは法で規制される前から、営業してるんですね(^_^;

危険物の規制に関する規則(昭和34年9月29日総理府令第55号)に、「顧客に自ら給油等をさせる給油取扱所における取扱いの基準」が規定されている(第40条の3の10)。

エンジンを止め給油機に貼られている放電プレートに触れて、体に溜まった静電気を逃がす。静電気放電が起こるとガソリンに引火し火災事故となる恐れもあるので、確実に放電プレートに触れる必要がある。
自分が給油したい油種の給油ノズルを取る。レギュラー・ハイオク・軽油などで給油ノズルの色が違うので、表示と色を見て間違えないようにする(レギュラーは赤色のノズル、ハイオクは黄色のノズル、軽油は緑色のノズル、灯油は青色のノズルになっている)。
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皆さんの回答通りです。


質問者さんナニ入れたの?
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この回答へのお礼

当方プラドのディーゼルなので
よ~く確認して
軽油を
入れました、
嫁も本当?と言う目で
見てました。
ありがとう御座いました。

お礼日時:2017/05/12 15:41

以前東北地方に住んでましたけど、法令通りの色でしたよ……

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この回答へのお礼

先の回答者様にも為ましたが、
山形県で有り
この地方では来れが正式なのかなと
思っていました。

ありがとう御座いました。

お礼日時:2017/05/12 15:39

ノズルの色は、油種を間違えないように色が決まっていますから、日本全国一緒です。

何かの勘違いでしょう
http://qa.jaf.or.jp/trouble/prevent/17.htm

赤いノズルが薄汚れていて緑色に見えたとかじゃないんですか?(^_^;
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この回答へのお礼

秋田県から月山の道の駅に行く
手前のGSによったら
軽油が赤でレギュラーが黄色でした
ので
危うく間違いかけました。
ありがとう御座いました。

お礼日時:2017/05/12 12:12

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「ハイオク仕様車にレギュラーガスを入れていて、不完全燃焼していて排ガスに生ガスが混じっている」
「レギュラーガス仕様車にハイオクを入れていて、不完全燃焼していて排ガスに生ガスが混じっている」
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ハイオク仕様車にレギュラーガソリンを入れてしまいますと、実はレギュラーガソリンの消費量が増えますので、レギュラーガソリンの減りが早くなり、結果、ガソリン料金は同じか または増えてしまいます。

「ハイオク仕様車にはレギュラーガソリンのマッピングが入っているので レギュラーガソリンが使える。ただし、パワーは落ちる。」 ということは聞いたことがあると思います。また、車の説明書にも書いてあります。

これは言い換えれば、「同じパワーになるように運転するためには、より多くのガソリン量を必要とし、よりエンジンに負担を掛けることが必要です。」 という意味になります。

もう少し分かりやすく現実的に表記しますと、「同じ距離を移動するためには、より多くのガソリン量を必要とし、よりエンジンに負担を掛けることが必要です。」 という意味です。

ハイオク仕様車にレギュラーガソリンを使いますと、エンジンや排気系にダメージを与えることも事実です。

長期的にみますと、車の不調の原因にまでなりますので、ハイオク仕様車にレギュラーガソリンを入れるということは、あらゆる面で不経済であると断言できます。

なぜ、ハイオク仕様車にはレギュラーガソリンのマッピングが入っているのでしょうか。

それは、もし地方などに旅行中 どうしてもレギュラーしか手に入らない場合用などのためにです。



☆ハイオクとレギュラーの違いは、

全く同じ条件下、同じ圧縮率下では:

ハイオクガソリンは炎のスピードが遅い。

レギュラーガソリンは炎のスピードが早い。

です。


混合ガスは圧縮するほど炎のスピードが速くなりますため、ハイコンプレッションNAエンジンや、ローコンプだけど圧力が非常に高まるターボ車にはハイオクを指定するのです。

例えば、自転車のペダルをこぐ時のことを思い出してみて下さい。ペダルが一番上の時を12時の位置と呼ぶことにします。1~4時位の間の時に力を均等に掛けますね。ドカンと1時の位置で一瞬だけ蹴り落とすようなこぎ方はしませんね。

貴殿のお車はハイオク仕様車ですので、コンプレッションレシオが高いのです(高圧縮タイプエンジン)。これにレギュラーガソリンを入れますとレギュラーにとっては高圧縮過ぎて炎のスピードが早過ぎてしまい、結果、上の例のドカンと1時の位置で一瞬だけ蹴り落とすようなこぎ方と同じことが起きてしまうのです。

レギュラーマッピングは何をするかといいますと、スパークの点火時期を少し遅くするだけです。ドカンと1時の位置で一瞬だけ蹴り落とすようなこぎ方が1時半になるだけです。技術的構造的にそのようなものです。レギュラーガソリン用マッピングが付いているといっても、そんなもんです。

自転車でしたらペダルがそのうちひん曲がるのと同じで、車のエンジンだっていたんでいます。

自転車だったら前になかなか進まないのと同じで、車もパワーが落ちるのです。

自転車だったらあまり進んでないのに疲れるのと同じで、車ですとあまり進まないのに燃費は悪くなるのです。

ガソリンのエネルギーでエンジンを壊しているのですから、前に進むパワーも落ち、燃費も落ちるのです。  …エンジンを壊すためのガソリンを わざわざお金を支払って購入している ということになってしまっている ともいえないでしょうか。


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ハイオク仕様車にレギュラーガソリンを入れても何の良いこともありません。

レギュラー仕様車にハイオクガソリンを入れても何の良いこともありません。

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