戸籍謄本の英訳についてですが、
Title of the person who issued the certificateと
Name of the person who issued the certificateの違いですが、Title of the person who issued the certificateは市長の名前でName of the person who issued the certificateは申請者もしくは翻訳者の名前という事でしょうか?
至急回答頂ければ助かります。

A 回答 (6件)

戸籍抄本の正式英訳は、原本につけて出します。

従って、判決や特許と同じでmirror translationを行いますので、おたずねのような英文はあまり見かけません。
The title of the personは証明書を発行した人の役職名、市長とか区長。
Name of the personは発行した人の名前です。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
とても参考になりましたのでベストアンサーにさせて頂きました。

お礼日時:2017/05/14 02:45

これは、申請書ですか?


恐らく、申請書ではなく、既に取得している証明書の提出先に書く証明書ではありませんか?

仮に申請書ならば、
戸籍等の申請の種類
名前が、戸籍の筆頭者 または 本人ということになりますが...................

☆但し、英文通りに考えると証明書を発行した機関名とか人の名前と書かれているようですから、
この場合のタイトルは、その証明書を発行する機関名
そして名前は、その証明書を発行する人の名前 
だと思います。

そして、その他に、当該戸籍の提出者等の記載欄はありませんか?
ご記入なさる用紙全体を、もっとよくご確認下さい。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
参考になりました。

お礼日時:2017/05/14 02:40

Title of the person who issued the certificate = 戸籍謄本を発行した人の役職名


Name of the person who issued the certificate = 戸籍謄本を発行した人の氏名
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2017/05/14 02:39

titleは日本語でいう肩書きです。

ただご質問があまりに情報がないので不明です。

なお政令市なら区長、中核市以下なら戸籍謄本の発行者は市長です。

余談ですが外国公館に電話したら細かく教えてくれます。(そもそも大国の外国公館は、事務官ほほぼ日本人です。 )
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2017/05/14 02:35

その手の訳は山ほどネットで検索できます。

米国(確信なし)など在日大使館・領事館など例訳した外国公館も多いです。

ただ、いくら訳せても公文書は職業として翻訳業をしている翻訳会社の署名社印入り訳しか認めない外国政府が多いです。 阿呆らしいと思っても、重要な地位権利を立証するものなので、外国政府が業とし翻訳している会社での翻訳を求めている場合は従うしかありません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2017/05/14 02:34

Title は役職名


Name は氏名
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2017/05/14 02:32

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(1) --> 屋根を直すことの仕事
(2) --> 屋根を直している仕事

で明らかに,(1)の文章かしか成立しないと思います。

では,もし:
A note of saying that … -- (3)
A note saying that … --(4)

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(4) --> That以下を言う注記

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The job of fixing the roof. --(1)
The job fixing the roof. --(2)

上記2文はどちらが正しいかと言うと,訳すると

(1) --> 屋根を直すことの仕事
(2) --> 屋根を直している仕事

で明らかに,(1)の文章かしか成立しないと思います。

では,もし:
A note of saying that … -- (3)
A note saying that … --(4)

上記の2文なら;

(3) --> That以下を言う注記
(4) --> That以下を言う注記

(3)と(4)の場合(1)と(2)の場合ほど明確な意味の差が出てきません。 ホームページの検...続きを読む

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こんにちは。5/17のご質問では、ご出張でご多忙の中、ご丁寧なお返事をいただき有難うございました。

1.The job of fixing the roof.:

このofは同格のofでここでは「屋根を直すという仕事」ということになり、The job=fixing the roofという関係が成り立ちます。ここではfixingは動名詞で、名詞と名詞をつなぐ働きをしているのが、この同格のofとなります。

2.The job fixing the roof.:

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この文を主述の関係を正しい文にすると
The job is fixing the roof. 「仕事は、屋根を直すことである」
となり、fixingは動名詞(=to fix)としてSVCの文になるわけです。

従って、job(名詞)+fixing(動名詞)という、2つの名詞は前置詞なしには並列できないのです。これが、文法的に間違っている理由になります。

3.A note of saying that.:

この文は不自然です。文法的に正しいとも間違っているとも言える文章です。その理由は以下のように説明できます。

1)文法的に正しい根拠:

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2)文法的に間違っている根拠:

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ちなみに、sayingがなくてもA note that「~という注記」とすることができます。この場合のthatは同格の接続詞となりA note=thatという関係が成り立ちます。

以上ご参考になれば。

こんにちは。5/17のご質問では、ご出張でご多忙の中、ご丁寧なお返事をいただき有難うございました。

1.The job of fixing the roof.:

このofは同格のofでここでは「屋根を直すという仕事」ということになり、The job=fixing the roofという関係が成り立ちます。ここではfixingは動名詞で、名詞と名詞をつなぐ働きをしているのが、この同格のofとなります。

2.The job fixing the roof.:

この文は文法的に間違いです。理由は以下の通りです。

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The jackpot is up in the tens of millions of dollars,and they pick the winners at the end of this month.
大当たりは数千万ドルで、今月の末に当選者を選ぶんだ。

(質問1)「数千ドル」の表現が良く理解できません。[of]の使い方の説明と、類似した例文を2,3お願いできませんか? 「数十ドル」なら[the tens of dolllars],「数百ドル」なら[the hundreds of dollars]でしょうか? [of]を外すとおかしいですか?他の表現はありませんか?
(質問2)[up]についてお尋ねします。強調の[up]でしょうか? 「大当たりは数千万ドルもの沢山だよ。」とか。 以上

Aベストアンサー

of の使い方ですが・・・、たぶんもともとは・・、

[分量・内容を表わして; 数量・単位を表わす名詞を前に置いて] …の
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>「数十ドル」なら[the tens of dolllars],「数百ドル」なら[the hundreds of dollars]でしょうか?
そのとおりです。

>[of]を外すとおかしいですか?
おかしいです。
日本語とは違う言語ですから、こういう言い方をするのだと、覚えるしかありません。

その他の表現としては、
scores of (数十の、たくさんの)、dozens of (数ダースの)
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賞金が積みあがって、~に達した といいたいのだと思います。


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