「つなげて全国鉄道むすめ巡り」について質問なんですが、富山ライトレール「岩瀬ゆうこ」のスタンプは土日に押すことは可能なのでしょうか?

A 回答 (1件)

ウィキでは


「本社の1階に定期券やICカード乗車券の販売を行なう待合室が設けられた。」とのことで、その待合室に置いてあるようなので、
土日でもまず開いていると考えられますが・・・・
始発から終電までは開いているのではないでしょうか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。成る程待合室なら土日でも大丈夫ですね。富山清流マラソンを走るので、どうせならスタンプを押したかったので安心しました。

お礼日時:2017/05/12 23:16

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【鉄道・レール】鉄道のレールには「支え継ぎ」と「かけ継ぎ」があって作業性も強度も支え継ぎの方があるのに、なぜかけ継ぎというのがまだ残っているんですか?

どういう時にかけ継ぎをするんですか?

Aベストアンサー

25mの定尺レールを現場でテルミット溶接するロングレールの普及で、支え継ぎもかけ継ぎもローカル線で残るのみ。

かけ継ぎは、2本の枕木でレール継ぎ目を支える敷設方法。
PC枕木化されていない簡易線区や引き込み線で残るのみです。

Q富山ライトレールについて

 先日NHKのニュースにて富山県の「富山ライトレール」について紹介されていました。
 富山ライトレールは廃止の方向に傾きつつあったJRの赤字路線を地元富山市が買い取り、路面電車であたらに開業したところ予想を上回る乗客数と赤字が予想されていたのに黒字を達成したそうです。ニュースの中で成功の理由としてニュースでは、
 ・JRの路線用地を活用したこと(用地の整備経費や新たな用地買収が抑えられる)
 ・バリアフリーに対応した低床車両を採用し、駅舎もそれに合わせたこと
 ・JR時代1時間に1本だった運行数を、15分に1本に増やしたこと
などが挙げていました。

 いろいろ調べると富山県は1世帯における自家用車保有数がトップクラスだそうですが、その土地において赤字路線を黒字にしたことはとても意味があると思います。

 そこで質問ですが、
 全国各地にJRの赤字路線が幾つかありますが、富山のように成功する可能性はあるでしょうか?
 また富山ライトレールの成功の理由は何か他にあるのでしょうか?

Aベストアンサー

富山在住者として、ライトレールの成功の理由と思われるものを少し。
(1)富山港線は富山駅から北部の岩瀬港まで結ぶ路線で、途中には大きな住宅団地、競輪場、工業地帯がひろがっています。途中の住宅団地に住む友人は、港線の駅が団地から離れていることを嘆いていましたが、現在は団地のど真ん中に新駅があります。利用者の便宜をはかる方向で新駅をつくり、路線を決定したことが成功の理由ではないかと思います。
(2)もともと富山には駅南部に路面電車の路線があり、ライトレールの利用にほとんど抵抗がない。また、自動車の利用者からもそれほど反対がなかった、ということがあると思います。

近い将来は、新幹線乗り入れにより富山駅が高架になり、ライトレールが駅南部の路面電車と接続、乗り入れするとの計画もあります。経営母体がちがいますが、実現の方向だと思います。個人的には、過酷な車社会の嵐のなか、よくぞ鉄道資産を残してくれた、と感謝しています。

Qこの夏に鉄道旅行(日帰り)をするつもりです。樽見鉄道、明智鉄道、養老鉄道ではどれが一番オススメですか

この夏に鉄道旅行(日帰り)をするつもりです。樽見鉄道、明智鉄道、養老鉄道ではどれが一番オススメですか? また、これら以外に東海圏内で長良川鉄道以外にオススメのローカル線はありますか?

最後にひとつ、名鉄の新可児~御嶽間と蒲郡線ではどちらがオススメですか?

どれかひとつでもご回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

鉄道サークルで指導をしており、現在は中部地区担当の指導員ですので中部地区第三セクターの路線について回答をします。

 岐阜の第三セクターである樽見鉄道は今に時期ではなく、春に桜をバックにとるのに相応しい路線であり、長良川鉄道は夏、明智鉄道は秋に撮影乗車が適している路線であり、廃止された神岡鉄道が雪景色が似合う路線である事からこれ等を「岐阜の第三セクター四季巡り」と呼ばれていました。

 三重に関しましては伊勢鉄道は通過路線のイメージしかありませんが、サーキットに時期にはJRからの応援が来ましたのでバリエーションはあります。近鉄からの分離した養老鉄道は伊勢湾台風の際に最も早く回復した路線であり、桑名駅~揖斐駅までの間で長閑な田園地区を走る路線であり、私の実家である養老町の誇れる路線です。同条件の三岐鉄道は桑名駅側の北勢線は遊技場の電車と変わらない小さな電車であり、富田側の本線は貨物がメインの路線です。四日市駅のあすなろ鉄道は北勢線と同じ電車であり、マッチ箱電車が東海道に沿って走ります。伊賀神戸駅の伊賀鉄道は以前は名張駅に至っていた路線ですが、名松線と繋がると現在のJRになっていた可能性があった路線です。

 静岡県に関しては天竜浜名湖鉄道は鉄道文化財や資産が多い路線であり、乗車券があると見学ができます。他にはちびまるこちゃんで有名になった静岡鉄道、貨物輸送が有名だった岳南鉄道、浜松市内を横断する遠州鉄道があり、楽しみ方により内容は異なります。

 名鉄の広見線の末端区間である新可児駅~御嵩駅(こちらが正解であり、御嶽駅はJR東日本の駅です。)は犬山駅から全線踏破するとスイッチバックを新可児駅の手前で行っており、現在は直通の電車がありませんので気付きません。蒲郡線は三河線の一部で開業し、吉良吉田駅のホームが可笑しいのはこれであり、牛久大仏の神谷伝兵衛氏が故郷から豊田市まで開業させた鉄道でもあります。

鉄道サークルで指導をしており、現在は中部地区担当の指導員ですので中部地区第三セクターの路線について回答をします。

 岐阜の第三セクターである樽見鉄道は今に時期ではなく、春に桜をバックにとるのに相応しい路線であり、長良川鉄道は夏、明智鉄道は秋に撮影乗車が適している路線であり、廃止された神岡鉄道が雪景色が似合う路線である事からこれ等を「岐阜の第三セクター四季巡り」と呼ばれていました。

 三重に関しましては伊勢鉄道は通過路線のイメージしかありませんが、サーキットに時期にはJRから...続きを読む

Q富山ライトレールはなぜ成功したのか?

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%8C%E5%B1%B1%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%AB
「第三セクター鉄道」と言えば、赤字経営の代名詞的存在ですが、
富山ライトレールは黒字でしかも、JR線当時よりも乗客数を
伸ばしています。
地元の女子学生の間では、「赤い車両を見た日は恋愛がかなう」という
ジンクスがあります。
地元民に親しまれてなければ、こんな縁起の良い事は言われないでしょう。

ちなみに、私の住む札幌市には札沼線(学園都市線)という毎時3本しか
電車の来ない路線があります。
例えば仮に、札沼線のようなローカル線を廃してそれを路面電車に
置き換えたとしても、富山ライトレールのような成功は、到底望めないと思います。

私は富山が羨ましくもあり、妬ましくもあります。
富山ライトレールの成功の原因とはなんでしょうか?
また、他の地域で富山式の路面電車開設計画はあるのでしょうか?

ご回答または、富山ライトレールに関する感想でもなんでも構いませんので
よろしくお願いします。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%8C%E5%B1%B1%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%AB
「第三セクター鉄道」と言えば、赤字経営の代名詞的存在ですが、
富山ライトレールは黒字でしかも、JR線当時よりも乗客数を
伸ばしています。
地元の女子学生の間では、「赤い車両を見た日は恋愛がかなう」という
ジンクスがあります。
地元民に親しまれてなければ、こんな縁起の良い事は言われないでしょう。

ちなみに、私の住む札幌市には札沼線(学園都市線)という毎時3本しか
電車の来...続きを読む

Aベストアンサー

すいませんが・・・
札沼線は大成功の部類なんですが・・・
嘘だと思うなら国鉄時代の時刻表見てみてください。

というのは置いておいて

富山ライトレール自体成功させる為の土台は沢山あります。
・沿線住民がそれなりに多かった事
・途中に富山競輪場があり、利用客が多かった事
 (国鉄時代から臨時駅があった)
 競輪場は開通時に富山駅からの臨時無料バスを廃止しています。
・JR西日本から切り離す際にお土産があった事(13億9千万円の寄付や鉄道敷地等の簿価3億9千万円での売却とか)
 移管後の経営にはJR西日本が関与しないのが条件となってます
・富山市内に他社の路面電車線があり市民に路面電車のなじみがあった事
・森雅志富山市長が率先して引っ張った事
 ちなみに富山ライトレールの社長も富山市長です
・公設民営方式をとった事
・LRT化の費用59億円のうち33億円を道路予算から投入した事
・富山市が車両購入費やICカード導入費用等を補助した事
・交換設備を増設等して10分間隔での運転を可能とした事
 実際JR時代の3倍の運転本数となった。
・富山港線がこの地では珍しい直流電化路線であった事
・地元市民がマイレール意識を持てるような施策をたくさん行った事
・岩瀬浜駅と富山駅とを結ぶバス路線を廃止して富山ライトレールからのフィーダーバス路線としたこと

おんぶにだっこだけではないですよ。

>おまけに補助金ももらってます
地方鉄道は何らかの補助金が頼りですが・・・
補助金もらってやっと運営している方が大多数ですが。
ちなみにバス路線も大半はそうですが。
補助金切られて野上電鉄等は廃止されました。

すいませんが・・・
札沼線は大成功の部類なんですが・・・
嘘だと思うなら国鉄時代の時刻表見てみてください。

というのは置いておいて

富山ライトレール自体成功させる為の土台は沢山あります。
・沿線住民がそれなりに多かった事
・途中に富山競輪場があり、利用客が多かった事
 (国鉄時代から臨時駅があった)
 競輪場は開通時に富山駅からの臨時無料バスを廃止しています。
・JR西日本から切り離す際にお土産があった事(13億9千万円の寄付や鉄道敷地等の簿価3億9千万円での売却とか)
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Q鉄道のレールについて

鉄道のレールについて

レールは「鋼」でできていることを知りました。
鋼は、鉄に軽微な合金化を行うことにより強靭な固体材料を生成できること、資源が豊富であり比較的酸素との親和性が低いため安価に精錬ができることにあり、別元素との固溶限が大きく合金化しやすいため、さまざま多用されていること知りました。

これだけ科学技術が進んだ現代です。
鉄道のレールに適した、鋼以外の素材はないのでしょうか。
やはり、コスト、メンテナンスの点から「鋼」が一番適しているのでしょうか。

「鋼」の先にあるのは、JR東海が建設しているリニアモーターカー(磁石の軌道?)になるのでしょうか?

アホな質問で恐縮ですが、回答いただけたら幸いです。

Aベストアンサー

鉄以外で手に入りやすいもの、銅、アルミニウム これはどちらも柔らかすぎます。

鉄に匹敵する又は硬いもの、セラミックス これは可能性0ではありませんが量産は難しいでしょう。

レールと車輪には微妙な関係があり、どちらが先に交換が必要になるのか等議論が続いています。

現在のレールは、表面からある程度の速度で摩耗するように制御され製造されています。摩耗することにより割れ状の傷が消えてくれることを期待してのことです。

車輪もヨーロッパの高速鉄度で摩耗が均一に進まず多角形上に摩耗するという問題を抱えていました。これは日本の車輪技術で解決したと聞いています。


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