2月に右肘に脱力感と鈍痛と右手の小指と小指側の薬指半分に痺れが出て、病院に行ったら肘部管症候群と言われました。
酷くなったらまた来てくださいと言われ肘に塗るタイプの痛み止め(湿布)と同じ効能を処方して貰うだけで終わりました。

4月末に小指側の手の平と手の甲と小指と薬指指の半分に触ったり物を掴むと変な感じ(例えると長時間正座してビリビリと痺れが取れて、触ると変な感じ)の症状と力が入り辛いのと箸が使いにくい症状が出ています。
これらの症状は手術の可能性はありますか?
手術はどんな症状の人がするのですか?
仕事が忙しく月曜日まで病院に行けないので不安です。

A 回答 (1件)

ハイひどくなれば手術です。

尺骨神経痛になっています。肘部管で狭窄を起こしている場所に麻酔薬と少量の副腎皮質ホルモンの結晶を注射する方法もあります。不安になる必要はありません。栄養としてビタミンB1,6,12をよく使います。
それでもダメなら狭窄部を手術で広げます。しばらく様子を見て次の段階の治療法に進むのだと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

出来る治療を試して様子見ながら、それでも治らない場合最終手段として手術って感じなんですね。
不安だったけど、安心した気持ちで月曜日病院に行けれます。
ありがとうございます。

お礼日時:2017/05/12 23:39

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