白痴の対義語って何ですか?

A 回答 (3件)

「賢知」になります(「賢智」とも)。


白痴は「知能がいちじるしく劣っていること」ですので、対義語は「かしこくて知恵のある人」を意味する賢知です。
狡知は「ずる賢い」という意味合いになりますので、対義語としては不完全ではないかと。
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狡知

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ハーバード大卒

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参考URL:http://www.taiyoushuppan.co.jp/howto/caution_03.html

Qいまさらですが・・・本格って何です?

本格ミステリ、とか、新本格ミステリ、とか言うじゃないですか。
自分でも良く使うんですけれど(笑)、本格ミステリの定義とは何なのでしょうか?
また、明確な定義ってあるんでしょうかね?
ミステリに詳しい方、よろしくお願いします!

Aベストアンサー

本格ミステリーは、世界的には、かなり特殊みたいです。

 その定義については、もうあなたも仰っているようにトリックにのみ重点を置いた推理小説と言うことだと思います。机上の空論みたいなのが、本格ミステリーでは当然のように出てきます。密室殺人なんて本当は起こらないでしょう。しかも、事件の解決には、社会的背景等は、何も関係しないのが普通でしょう。

 この点で、犯罪の裏に深いともすると深刻な社会的背景があり、それを読者の好奇心の中心にすえるいわゆる社会派ミステリーと対照的でしょう。

 本格ミステリーが、世界的に特殊だと書いたのは、本格ミステリーは、イギリスでのみ発達したからです。トリックのみを楽しむ余裕が、産業革命で世界の富を独占したイギリスでのみ可能となったからでしょう。

 日本でも、長く社会派ミステリーが中心でした。松本清張を旗頭に、森村誠一
等がそのあとを受け継ぎ、現在は、宮部みゆきが代表でしょう。やはり、現在も本格ミステリーは、人気は、少数の読者の範囲にとどまっているようです。

 なお、この問題に関して、宗教との関連で、キリスト教の中で比較的寛容なカトリックでは、本格ものがはぐくまれる余地があるとの見解があります。イギリスは、国教会ですが、外観は、プロテスタントであり、内容は、カトリックに近いとされています。ヨーロッパ大陸では、カトリックのフランスで本格が発達したとこの見解からは、説明されました。
 
 カトリックでは、人生の楽しみを肯定するらしく、謎解き自体を楽しむことに罪悪感は、無いというのがこの見解の説明です。

 プロテスタント中心のドイツでは、本格ミステリーは、発達せずに、終わりました。アメリカで、本格ミステリーを書いている人は、カトリックが多いそうです。

 どうも、よけいなことを書いてしまいました。お許し下さい。なお、宗教に関して無知なので、間違いがあれば、お許し下さい。

本格ミステリーは、世界的には、かなり特殊みたいです。

 その定義については、もうあなたも仰っているようにトリックにのみ重点を置いた推理小説と言うことだと思います。机上の空論みたいなのが、本格ミステリーでは当然のように出てきます。密室殺人なんて本当は起こらないでしょう。しかも、事件の解決には、社会的背景等は、何も関係しないのが普通でしょう。

 この点で、犯罪の裏に深いともすると深刻な社会的背景があり、それを読者の好奇心の中心にすえるいわゆる社会派ミステリーと対照的でしょ...続きを読む

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第三者に愚痴っても 何も変わらないのに・・

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ふと気になったので、質問してみました。

伝聞や推測だと、事実が誇張されてしまうきらいがあると思うので、できるだけ小説家本人が言っていた(もしくは書いていた)読んだ冊数で答えてくださるとありがたいです。

Aベストアンサー

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