今日の18時頃に、応募していたバイト先から面接等についての電話があったのですがそのときに電話に出ることが出来ず、30分後くらいに気付き直ぐに折り返しの電話をしました。

しかし仕事中だったらしく留守電に繋がり、そこに「先程お電話頂いた○○ですが、先程はお電話に出ることができず申し訳ありませんでした」と言ったあとに「またお電話させていただきます」と言ってしまいました

向こうの都合のよい時間も分からないし、此方から電話すると言っても何時掛けてくるつもりなんだろうとか思われたりしないでしょうか…。やはり都合の良い時間に向こうから掛けてもらうように言った方が良かったですか?

結構小さいことでもすぐに気にする性格なのでその事だけがずっと心配です。

A 回答 (1件)

また出られない事を考えたら


それでよかったと思います。
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この回答へのお礼

先程此方から電話して面接日を決めてきました。
有難うございました

お礼日時:2017/05/13 19:04

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相手が名前を名乗らない場合、「失礼ですが・・」とだけ尋ねるのが、ビジネスでは一般的です。
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秘訣を伺いたいです。よろしくお願いします。

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業種が分かりませんので、簡単に。

まず一般的に、契約が取れない理由は以下になります。

一、サービスに魅力がない
二、信頼がない
三、予算に見合わない

一についてはどうしようもありません。
サービスの質の向上、見直しなどするしかないでしょう。

二については、お客様と信頼関係を築けていないということです。
営業は何度もお客様のところへ足を運び、ニーズをつかみ、売り込みのチャンスを狙っています。
そうして何度も訪問することでお客様に顔を覚えていただき、会話をして人を覚えていただき
信頼関係を築いた上で、商品を提供するチャンスをつかみます。
どういった経営、営業形態化は分かりませんが、営業に限らず
お客様との信頼関係は必要不可欠な要素です。

三については二点、観点があります。
一つは、こちら側の値段設定がマーケティングを経ていない場合です。
商品、サービスの適正価格が分かっていなければ、お客様の予算にもミスマッチします。
あまりにも安すぎても不安を抱かれますし、高すぎれば当然売れることはないでしょう。
もう一つは、お客様の予算の都合です。
前述と多少矛盾しますが、お客様は予算をたくさん出したい、とは思っていません。
適正な価格で品質を保証してほしいか、もしくはなるべく安くと思っています。
こちらがいくら適正な価格でサービスを提供しようとも
それがどういった理由でその価格であるのかをはっきりと理由づけ出来ていないと
お客様に信頼していただけず、結果契約に繋がりません。
そして、適正な価格でも、それがお客様の予算を超えてしまっては、これも×です。
しかし、この場合は割引を提案できるならまだしも、そうでないならばどうしようもありません。

さて、以上を踏まえ、ではどうすれば契約を取れるのか。
質問者様は、文章から察してお仕事の依頼を電話で受けられることが多いのでしょう。
その場合、考えなければならないのは電話では伝えられる情報量が少ない、ということです。
余程話の上手い人ならば話は別ですが、一般的に言葉のみで伝えられる情報は
一分間で原稿用紙一枚分くらいが限界です。
そして、電話で『相手が話をストレスなく聞いてくれる時間』はどれくらいでしょうか。

基本的に、電話で話していてストレスを感じない時間は3分から長くて5分ほどです。

あなたの提供するサービスについて、その利点、欠点、契約形態、価格、方法など
思いつく限りの要素を上げて、原稿用紙三枚にまとめてください。
それを、3分以内で的確に、すべてもれなく相手に伝えてください。
その上で、『相手に説明して』もらってください。

つまり
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これが、前提条件です。
どうでしょう。電話では、相当上手くやらなければ、難しいのではないでしょうか。
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よって、第一の手段としては、電話で終わらせないことでしょう。
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第三は、少し厳しいかもしれませんが、会話術を磨く、ということです。
電話対応で魅力的な会話をする人は確実にいます。
そして、そういう人は前述のストレスなく話せる時間が伸びます。
会話術の詳細に関しては書籍などの方が詳しいでしょうからここではお答えしませんが
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真剣に、また深層まで学べば非常に難解で、技術的にも高いものを要求されますが
これを会得してしまえば、色々な事にも応用が利くものです。
経営をしていらっしゃるのであれば、是非とも習得したい技術です。

さて、前述の契約が取れない三要素は、後者の電話対応で必ず心得ておきましょう。
まとめると

サービスの詳細をはっきりし、魅力をアピールする。
相手との交渉において、電話対応で終わらせることなく、積極的に出る。
相手の予算と欲する要点を見出し、適正な価格と要点を提案する。

といったところでしょうか。
ちなみに、個人的な見解になりますが、最も重要なのは信頼であると思っています。
商売において商品、サービス、価格はメインですから当然大切ですが
それらを扱うのは最終的に人です。
人と人とが繋がって、そこに需要が生まれるから商品が生み出されるのです。
互いに信頼関係のない商売など、芥に等しい、と思います。

ご時世柄厳しいことばかりですが、お互いに頑張って参りましょう。

業種が分かりませんので、簡単に。

まず一般的に、契約が取れない理由は以下になります。

一、サービスに魅力がない
二、信頼がない
三、予算に見合わない

一についてはどうしようもありません。
サービスの質の向上、見直しなどするしかないでしょう。

二については、お客様と信頼関係を築けていないということです。
営業は何度もお客様のところへ足を運び、ニーズをつかみ、売り込みのチャンスを狙っています。
そうして何度も訪問することでお客様に顔を覚えていただき、会話をして人を覚えていただき
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Q切手の送り方について 大学受験の願書を送付する際に、折り返し用のハガキに切手を貼らずに出してしまいま

切手の送り方について

大学受験の願書を送付する際に、折り返し用のハガキに切手を貼らずに出してしまいました。
しかし大学側が考慮してくださり、本日無事に折り返しのハガキが届きました。
そこには
[切手332円が未貼付ですので入試・広報部宛に送付して下さい。]
とありました。

前置きが長くなりましたが、どのように切手を送ればいいのでしょうか?

今考えているのは、切手を小さい透明のジップロック等に入れ、「受験票折り返しハガキに未貼付分の切手332円分です。こちらの不手際でご迷惑をおかけしました。申し訳ありません。」とメモ書きを茶封筒に入れ、普通郵便で送ろうと思っています。

もう週末ですので、月曜日に郵便窓口から送った方が良いのか、ポスト投函で一刻も早く送った方が良いのかもアドバイスいただければ幸いです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

土曜日でも郵便窓口がある郵便局があります。

「ゆうゆう窓口」と言います。

お近くの郵便局のゆうゆう窓口を調べられますよ^v^
     ↓
http://www.post.japanpost.jp/shiten_search/index.html


なお、重要書類などの場合、
発送オプションで『特定記録』というものがあり、
プラス160円で、相手先のポストに入るまでを確認できる様になり便利ですよ。
   ↓
http://www.post.japanpost.jp/service/fuka_service/tokutei_kiroku/index.html


速達も可能です。


どちらにしても、大学側が月曜日じゃないと受け取れないという事もありますので、
明日、土曜日に、最寄りのゆうゆう窓口のある郵便局にて
送って、月曜に届く様にするといいと思います。



なお、
相手先の方が、確実に受け取りました!という所まで確認したい場合は、
受け取りの際にサインをもらうなどもできますが
300円以上かかると思います。


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