FIFA(国際サッカー連盟)技術開発担当責任者のマルコ・ファン・バステン氏(元オランダ代表)が、サッカー改革の一環として「10の新ルール案」を提案した。

一部を抜粋すると

*前後半90分間終了で同点の場合、延長戦を行わず、選手がゴール前25メートルの地点からドリブルしてゴールキーパーと8秒の間に1対1で対決する”ペナルティシュート制”の導入。

*試合を、現行の前後半ハーフ制から、4クォーター制へする。

*オレンジカードを新設し、10分間のシン・ビン(一時退場)を導入する。

  (シン・ビン制度は、ラグビーでは既に導入されている。)

*選手の公式戦出場試合数を、年間60試合程度に制限する。

etc.

一番仰天したのは「オフサイドを廃止する」である。

現段階では”ファン・バステン私案”で留まっており、FIFAが正式決定したわけではないが、もし「オフサイド廃止」が正式決定したら、日本にとって有利?不利?どちらになるのだろうか?

A 回答 (2件)

日本は不利でしょうね。

カウンターであっさりやられる事も多いですし。スピードも高さも負けるし。
しかし、このあいだオフサイドなしサッカーの検証をしていましたが
くそつまらん試合でしたね。なくならないでしょうね。
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この回答へのお礼

その「検証番組」は、私も見ました。
後半では、攻撃に参加している選手と、後方でただ”敵の選手と世間話”をして、攻撃に参加しない選手とがハッキリと別れてしまいました。
もはや、あれはサッカーではありません。

お礼日時:2017/06/04 11:12

日本には 不利でしょう。


まず スピードが違うから
ルールを変更することには
楽しく 観るのも プレーすることも わかりやすくなって欲しいです。
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この回答へのお礼

そのとおりですね。どうもありがとうございました。

お礼日時:2017/06/04 11:08

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