高校英語で「何を」にあたる語がit/themなどの代名詞のときは必ずS+V+Oの文型にする、と書いてあったんですが、これって理由はあるんでしょうか。


〇He gave it to me.
×He gave me it.

A 回答 (2件)

it は弱く発音され、末尾というのは強めに発音されるので、it は具合が悪い。



SVOOの場合、人より末尾のものに焦点が置かれます。
だから it のような自明なものは来ないということでもあります。

イギリス英語では give it me と逆にすることがあると以前は習いましたが、避けた方がいいでしょう。
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この回答へのお礼

なるほど、そうなんですね、ありがとうございます。

お礼日時:2017/05/14 17:33

彼がくれるものが、曖昧になるのでは? ここではあり得なくても「私をそれに」くれる、てなことも?

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2017/05/14 17:33

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Q英語 視覚/知覚動詞+O+動詞の原型、視覚/知覚動詞+O+現在/過去分詞について 視覚/知覚動詞+O

英語

視覚/知覚動詞+O+動詞の原型、視覚/知覚動詞+O+現在/過去分詞について

視覚/知覚動詞+O+動詞の原型を受身の形にしたい時はto不定詞が使われますよね、
The boy was seen to fall down.
訳:その男の子は転ぶのを見られた
このような感じに

ここで、知覚/視覚動詞+O+現在/過去分詞の形を受身にしたい場合はどうすればよいのでしょうか?

その男の子は母親に叱られるのを見られた
この文を英文にしたい場合

The boy was seen to be scolded by his mother.
翻訳アプリではto不定詞を用いて↑のように表していたのですが、翻訳アプリなので文法が合っているのか分からないので質問させていただきました。
(あまり使わない表現だと思いますが文法を知りたいので別の言い回し等は聞いていません^^;)

Aベストアンサー

> 要するに受身を表す分詞の形は適切な表現が無い

人によるってことです。
「知覚動詞+O+過去分詞」を受身にした形に、何の問題も無いという人もいるし、一瞬、何のことか理解できない人もいる。

だから、先に挙げたスレッドでは
”The boy was seen knocked down by a car.”
が言えるかどうかで、議論になっている。

不自然だという人は、これを読んで不自然に思わない人のことが理解できない。
逆に、言えるという人にとっては、これのどこが不自然なのか理解できない。
だから、探せば用例はたくさん出てくる。



> 文法問題で分詞を使った視覚/知覚動詞+O+過去分詞をつかった問題はまず出てこない

大学入試レベルではまず出さないでしょう。

そもそも「知覚動詞+O+過去分詞」がそれほど頻度が高くない。
「知覚動詞+O+現在分詞」または「知覚動詞+O+形容詞」の方がはるかに多い。

だから、「知覚動詞+O+現在分詞」または「知覚動詞+O+形容詞」の受け身形なら出るかもしれない。
でもまあ、「知覚動詞+O+過去分詞」の受身を問題として出されたとしても、これでもう分かるようになったんじゃありませんか?
実際、用例がないわけじゃないから。



> The boy was seen being scolded by his mother.

これは
Someone saw the boy being scolded by his mother.
「男の子が叱られているのを見た」
「知覚動詞+O+現在分詞」の受け身形です。

> 要するに受身を表す分詞の形は適切な表現が無い

人によるってことです。
「知覚動詞+O+過去分詞」を受身にした形に、何の問題も無いという人もいるし、一瞬、何のことか理解できない人もいる。

だから、先に挙げたスレッドでは
”The boy was seen knocked down by a car.”
が言えるかどうかで、議論になっている。

不自然だという人は、これを読んで不自然に思わない人のことが理解できない。
逆に、言えるという人にとっては、これのどこが不自然なのか理解できない。
だから、探せば用例はたくさん出て...続きを読む

QIt's me.という文は、S+V+Cの形であると思うのですが、meと

It's me.という文は、S+V+Cの形であると思うのですが、meという目的格の単語が使われているのは何故ですか?
これは、昔から不思議だと思っていたんですが、今更ながら教えていただきたい。

Aベストアンサー

詳しい英語の文法は解説できません。さらにIt's me.に関する文法はネイティブの専門家でも
パーフェクトな解説がないともききます(実際ネイティブむけの中高レベルの参考書にも
そのようなことが書いています)。

そもそもIt's I.が正しい英語だといわれているようで、フォーマルにはIt's I.を使いなさい
という解説も見たことがあります。なので、It's me.は昔は間違えと解釈されていたけれど、
慣用的に使われるようになったのではと思えます。

Q(It's)+感情表現+(that)+主語+動詞 例文: Damn shocking to me s

(It's)+感情表現+(that)+主語+動詞
例文:

Damn shocking to me she of all people's a pusher.

(人もあろうに彼女が麻薬の密売人であることは、私にはすごいショックです。

(市橋敬三著『話すための英文法 Step7』P. 132 より)

という形で、

「家から井の頭公園まで歩いて2時間半掛かる距離を今日も私はまた歩き切ることができなかった、くそっ、残念だ」

と言いたい場合、

Damn discouraging I could not walk up a distance that takes two and a half hours walking from my house to Inokashira Park again today.

でよかったでしょうか?

Aベストアンサー

決定的にまずいのは、"again"が"not"の後に来ていることです。こ
れだと、「再び歩き切ること、ができなかった」という意味になる
かもしれません。「歩ききること、が再びできなかった」とするな
らばば、"could"の前に"again"を置くのが一つの手です。"today"
も移動させましょう。また、歩き切ったことがない距離なので、本
当はどれくらいの時間がかかるのかはっきりしません。仮定法の
"would"も使いましょう。

Damn discouraging that today again, I could not walk up the
distance, which would take two and a half hours, from my
house to Inokashira Park.

しかし、"could"も仮定法なので多用されるので、今の英語では、
肯定で"able"、否定で"unable"を使うことが多くなっています。

Damn discouraging that today again, I was still unable to
walk up the distance, which would take two and a half hours,
from my house to Inokashira Park.

決定的にまずいのは、"again"が"not"の後に来ていることです。こ
れだと、「再び歩き切ること、ができなかった」という意味になる
かもしれません。「歩ききること、が再びできなかった」とするな
らばば、"could"の前に"again"を置くのが一つの手です。"today"
も移動させましょう。また、歩き切ったことがない距離なので、本
当はどれくらいの時間がかかるのかはっきりしません。仮定法の
"would"も使いましょう。

Damn discouraging that today again, I could not walk up the
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(It's)+感情表現+(that)+主語+動詞

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(人もあろうに彼女が麻薬の密売人であることは、私にはすごいショックです)

(市橋敬三著『話すための英文法 Step7』P. 132 より)

という形で、

「家から井の頭公園まで歩いて2時間半掛かる距離を今日も私はまた歩き切ることができなかった、くそっ、残念だ」

と言いたい場合、

Damn discouraging I could not walk up a distance that takes two and a half hours walking from my house to Inokashira Park again today.

でよかったでしょうか?

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It's a pity that I could not walk up a distance that takes two and a half hours walking from my house to Inokashira Park again today.

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B:I have both of them. They are copied already.
この会話は変ではないでしょうか?

Aベストアンサー

NO1です。
それ持ってますか?の表現ですが、相手がその書類を両方とも持っているのが当たり前な場合は、普通にDo you have them? Yes, I have.という文章にした方がいいと思います。

thisとtheseの違い、thatとthoseの違いは複数と単数の違いです。
work on this, work on thatは日本語に当てはめてみれば判りやすいと思います。
簡単に考えて、thisはすぐそばのもの、thatは離れたところにあるもの、です。
この仕事、その仕事の違いです。
これらを使う文章の、前の文章の内容にもよりますよね。
Have you already finished reading your book?と聞かれた場合、
自分が今手元に持っていれば、
I will finish this in a few days.となり、
自分の部屋の中に置いてあったり、手元にない場合は、
I will finish that(it) in a few days.
などとなります。
判りにくかったらすみません。

NO1です。
それ持ってますか?の表現ですが、相手がその書類を両方とも持っているのが当たり前な場合は、普通にDo you have them? Yes, I have.という文章にした方がいいと思います。

thisとtheseの違い、thatとthoseの違いは複数と単数の違いです。
work on this, work on thatは日本語に当てはめてみれば判りやすいと思います。
簡単に考えて、thisはすぐそばのもの、thatは離れたところにあるもの、です。
この仕事、その仕事の違いです。
これらを使う文章の、前の文章の内容にもよりますよね。
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