先日アメリカで入国拒否されて以来事後報告なしでどうなったのか判りませんが、当然往復切符で行っているはず。入国拒否をされた場合、帰りの切符も強制的に使われてただ行って帰って来ただけに成るのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • P.S.

    因みに、就労ビザを取得せずに入ったそうです。今まではそれで行けたので。落ち度はバンド側にありそうなので、言い訳も出来ない?

      補足日時:2017/05/14 15:00

A 回答 (2件)

はい、入国拒否になった場合は自分の持っているチケットでそのまま便の変更で戻ることになります。

その際チケットの種類によっては変更に追加料金がかかる場合もありますが、その料金も自分もちになります。

>就労ビザを取得せずに入った
基本的に参加する予定のコンサートで出演料など報酬が発生する場合は就労ビザが必要なのです。そこを厳格に調べられるとダメだったということなのでしょう。
いままでは、入国審査官の判断でグレーだけどまあいいかという部分もあったのでしょう。
アメリカは最終的判断を入国審査官一人の裁量にまかせる部分が多いので、今回の入国審査官がダメとしたら、それはダメなのです。前はOKだったと言っても今決めるのは私なのでその私がNOならNOと言われておしまいです。
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この回答へのお礼

事後報告がないのは自分たちのミスが明白だったからでしょうね。投稿感謝です。

お礼日時:2017/05/15 13:32

理由は関係ありません。


入国を拒否されたら そのままUターンです。
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この回答へのお礼

投稿感謝です。

お礼日時:2017/05/14 17:28

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Aベストアンサー

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参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4313819.html

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なるのですか?
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あと、今回の搭乗拒否の対応は、JALとANAだけでなく、欧州系の他の航空会社も同様の対応をしているとの報道があります。
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>キャンセルしたことによるペナルティはあるのでしょうか?

利用する航空券のタイプによります。

格安航空券の種類によっては、復路放棄した場合
追加請求が起こることがあります。
これは航空会社と旅行会社との精算方法で
往復の搭乗を確認後 航空会社から旅行会社にKBがあり
旅行会社は予めそのKBを差し引いて旅客に
割引料金で販売しているからです。
旅客が復路を放棄した場合 KBはありませんので
旅行会社は顧客からその損失を回収しない限り
損失を被ることになります。

一般的には正規割引航空券で
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ただ航空会社によっては、正規割引航空券の
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Throwaway Ticketing: The usage of roundtrip excursion fare for one-way travel, and
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>キャンセルしたことによるペナルティはあるのでしょうか?

利用する航空券のタイプによります。

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Aベストアンサー

ESTA制度上では累計滞在日数は考慮しないのと、一度申請が通れば2年間有効なので、1回の滞在90日以内を繰り返しても1年間の滞在日数が180日を超えなければ問題なさそうに見えます(183日から納税対象になるので)。

ただし!

ESTAは事前申請の渡航認証であり、判断は米国国土安全保障省 税関・国境取締局 (CBP)の入国審査官個人に委ねられていますので、絶対大丈夫なんてことはありません。
というか、あなたの場合35日行ってからわずか半月あまりに90日近く滞在するとなると、半年以内に100日を超える計算となりますから、かなりリスクが高いといわざるをえません。

1か月滞在した後に期間を開けずに前より長い滞在をするのは観光よりも圧倒的にビジネス客の方が多いことや、アメリカに恋人がいる人が観光を名目に長期滞在するツールとしてESTAを利用する傾向があることを審査官は知っています。つまりあなたの今の計画ではかなりの疑いの目を向けられる可能性が高いことを否定できないのです。もちろん最終的には個々の管理官の判断ですから絶対大丈夫と同じように、絶対入国拒否になるとはだれも言えません。

私でしたら最低半年、つまり次の観光は来年の夏以降まで避けます。

ESTA制度上では累計滞在日数は考慮しないのと、一度申請が通れば2年間有効なので、1回の滞在90日以内を繰り返しても1年間の滞在日数が180日を超えなければ問題なさそうに見えます(183日から納税対象になるので)。

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先日カナダで入国拒否されました。
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しかし逆に疑いをかけられ、インターンシップ目的であることが見つかり、入国拒否になりました。

カナダにはもう絶対行きたくないので二度と行くことはないと思いますが、他の国に旅行に行くことにも今後影響があるのでしょうか?
パスポートは見た限り、入国拒否経験があることを示すようなスタンプのようなものはありません。
しかしICチップなどに記録って残ってるんでしょうか?
海外旅行は好きなので、今後ヨーロッパ旅行などはしたいと思っています。
いずれ機会があればアメリカも行ってみたいと思っています。
現地に行ってから帰されるというのはもうごめんです・・・

Aベストアンサー

こんにちは。

カナダ在住のものです。
そうですね、、、カナダは無給であっても就労ビザなしではインターンシップもボランテイアもできないことになっていますので、それがばれて入国拒否になってしまったのですね。

パスポート(ICチップなど)にその記録が残っているとは思いがたいです。ただ、カナダの入国管理局のコンピューター上にはその記録が残されていますので、しばらくはもしくは今後はカナダへの入国は難しいと思います。

国際犯罪などではないので他の国への入国にカナダでの入国拒否が情報共有されることはまずないと思います。ただし、他の国のビザの申請や入国カード記入時には「いままでに入国拒否をされたことがある。いつ?どこで?」などの質問には正直に答えた方がいいです。犯罪でない入国拒否だけが理由で他の国への入国拒否ということは有り得ないと思います。

ただし、アメリカへの入国だけは分かりません。NAFTA(アメリカ、カナダ、メキシコの3カ国協定)により参加国間での入国情報は共有されている可能性も否定できません。

どちらにしてもアメリカに行くためにはESTAを登録しなくてはならないですし、登録時には他国の入国拒否の情報入力もあったと記憶しています。ここで「はい」と答えると面接に呼ばれる可能性もありますが、その際に正直に話せば理解してビザを発行してくれる可能性があるのではないかと思います。

こんにちは。

カナダ在住のものです。
そうですね、、、カナダは無給であっても就労ビザなしではインターンシップもボランテイアもできないことになっていますので、それがばれて入国拒否になってしまったのですね。

パスポート(ICチップなど)にその記録が残っているとは思いがたいです。ただ、カナダの入国管理局のコンピューター上にはその記録が残されていますので、しばらくはもしくは今後はカナダへの入国は難しいと思います。

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