近い招来に50ccのバイクが排ガス規制の関係でなくなる可能性が高いと聞きました。
またそれとは別に普通自動車免許で125ccまでの普通二輪小型が運転できるようなるとも騒がれてます。
いつくらいになると思いますか?

A 回答 (6件)

すんごく難しい問題で


原付免許が無くならない理由にも繋がります。
原付は無くならないと思います 原付免許を推奨する文部科学省があるからです
高校生は免許の取得を良しとしない風潮ですが 推奨する矛盾があります
中卒でも免許(原付)が有れば 就職が有利になる考え方です
命を落とす 犯罪に 非行に繋がると悪評ですが ズーッと続いてます。
30年以上前から 普通自動車免許で125ccまでと言われてました
18歳で普通免許を取れば乗れる様になるか 16歳から乗れるかの選択です。
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50ccバイクに変わる「原付免許、および普通免許のオマケで乗れるバイク」として、電動バイクが今より更に普及することになるでしょう。



125ccまでを原付扱いにしてほしいという要望はメーカー側から出されたことがありますが、実質的に「論外として却下された」に近い状態です。今後数十年、その緩和が実行されるということはないと思われます。
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50ccのバイクが無くなるとは考えづらいですね(^^;)


無くすと、
新聞配達、デリバリー等の職種はもちろん、通勤やちょっとした買い物に使う方々からの反感が強いでしょうし。

あるとすれば、速度等の規制を厳しくする、とかでしょうか?
例えば、40km/h以上出ないようにするとか。

普通自動車免許で125ccのバイクが運動できるようにするというのも、現実的ではない気がします。
というのは、元は普通自動車免許で全てのバイクが運転出来ていたものを、
原付1種(50cc)、原付2種(~125cCまで)、中型(400ccまで)、限定解除(バイク全て)
と分け、普通自動車免許で運転できるのを原付1種だけにした、という経緯を考えると、
過去の例からして、規制を緩めるというのは考えづらいから。
事故が極端に減っているならともかく、そんな事実は無いですしね(^^;)

全てのバイクに乗るには限定解除しかなかったのを、教習で取れるようにしたのは規制緩和とも言えますが、
これは外国からの圧力があったから(らしい)です。
つまり例外であり、日本独自で規制緩和をするとは思えません。
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そのような緩和は起こらないでしょう。

50ccの云々は、2ストエンジンではないかと想像します。その前に125cc以下の2ストエンジンが無くなるでしょうが。

免許が変更するとして一番可能性のあるのは、中型免許の250cc以下への引き下げだろうと思っています。400ccという区分は日本独自なもののうえ、排気量としては中途半端です。限定解除が教習所で取れるようになったのですから困る人も居ないでしょう。
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こんにちは。



現在までは、あくまで『オマケ』として50ccのバイクが”乗れていた”という考え方が妥当です。
※更に昔は、大型自動二輪もおまけで付いてきましたが、現在は違いますよね?
税制上、規制を緩和することにより税収が減る改革は、経済構造から判断しても非現実的です。
※普通自動二輪免許で600cc(米国基準の模倣)まで乗れるようにとの議論も、先生方のパフォーマンスです。

普通自動車免許で運転できていた2トントラックも規制強化でNG(ほぼ)となりましたので、
教習所・税収などなど、行政絡みの既得権益が消滅する方向での改革は、無いと言って間違いないでしょう。

ここからは予想ですが、
普通自動車免許を持つ者が、現在の教習より簡易なカリキュラムで125ccの免許を取得できるようになる”可能性がある”
というところが真相ではないでしょうか。
当然、時間的負担は減っても教習代が大幅に下がることは考えづらいです。
国が教習所を閉校に追い込むような政策は、警察の天○り先を潰すはずがないという事柄から確実です。

私のように4輪は持たず、自転車とオートバイだけで来た人間からいたしますと、
不況で4輪が維持できないので2輪に乗り換えさせようという政策は『あり得ない』と断言できます。
取締強化と駐輪場の絶望的な少なさが、如実に政府の考えを表していますので。

最後になってしまいましたが、『いつくらい?』とのご質問には、
パラレルワールド(平行世界)では、そうした世の中もあり得るでしょう、との回答になります。

125ccのオートバイに乗りたければ、然るべき料金を支払い、教習を受けて資格を得るというのが現実です。
腹が立ちますよね……。
私自身、教習所で大型二輪が取れなかった世代ですので(笑)

ではでは。
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私も興味があるお話ではありますが、昔からその手の法改正を目指す議員が出て話題にはしますが、実行できたことはありません。



そもそも、運転免許制度がどんどん厳しくしている状況の中で、緩和させることは難しいでしょう。また、バイクのイメージが悪い世の中で、バイクの免許の規制緩和がそう簡単にできるわけないでしょう。

50ccバイクがなくなると言われても、実際になくなるのでしょうか?
無くなったとしても、その代わりに電動バイクが発達するのではありませんか?
原付免許には電動バイクを含めた免許にもなっているかと思います。

125ccへの移行ですが、原付免許の上限排気量をあげたり、単に普通免許で125ccまで運転できるとしたら、喜ぶ人の逆に不満を漏らす人も多いはずです。
普通二輪小型限定の免許を取得した人からすれば、お金をかけて取得した人が損を見るようになりますからね。

そこで考えられるのは、原付免許をなくし、バイクに乗る人の最初の免許は普通二輪小型限定から選ぶということにすることでしょう。そして、既存の普通免許以上の免許所有者について運転を許容するというのであれば、希望者が実地講習や試験を受けることが前提で認めるなどとするしかないでしょう。
また、簡単に取らせる普通二輪小型限定を原付に近づけさせるというのであれば、さらにAT限定にすべきでしょうね。
新規普通免許取得者については、希望により小型の演習等を受講を前提にすべきでしょうね。

無条件で原付免許の上限を上げることは現実的にいろいろな問題が生じると思います。

このようなことから、できるとすれば、普通二輪小型AT限定の免許の敷居を下げていくしかないでしょう。
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