結婚をするまでの 順番
最高裁に上告却下されましたが その後どうなりますか

A 回答 (5件)

後どうなりま

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結婚が認められないのでは?

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上告脚下により 高裁なりでの判決が確定します。

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結婚?結審のことですか?

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結審です。

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Q最高裁へ上告棄却の異議申し立てについて(至急)

最高裁より上告に対する棄却の送達を金曜日に受けました。
異議を申し立てようと思いますが、当方全くの素人です。
ご存知の方、どうぞよろしくお願いします。

1)送達を受けた日から3日とは土日も含めますか?

2)異議申し立て提出は東京の最高裁へ直接出向く必要がありますか?
当方地方在住です。異議申立書の郵送(書留)は可能でしょうか?
異議申し立ての日付けと郵送日が送達を受けた日から3日以内ではダメでしょうか?

3)異議申し立てには書式はありますか?


異議申し立て期限まで時間がありませんので、勝手ながら早いご回答が得られることを期待しております。

Aベストアンサー

>ネットで下記のようなサイトを見ましたが、これは刑事訴訟ですか?

そうです。判決の訂正は下記の条文です。

刑事訴訟法

第四百十五条  上告裁判所は、その判決の内容に誤のあることを発見したときは、検察官、被告人又は弁護人の申立により、判決でこれを訂正することができる。
2  前項の申立は、判決の宣告があつた日から十日以内にこれをしなければならない。
3  上告裁判所は、適当と認めるときは、第一項に規定する者の申立により、前項の期間を延長することができる。


>民事訴訟で上告を棄却されると、棄却に対する異議の申し立ても再審請求も叶わず、そのまま判決が確定するということでしょうか。

 はい。なお、再審請求は、再審事由が必要であり、その事由は極めて限られています。

民事訴訟法
(再審の事由)
第三百三十八条  次に掲げる事由がある場合には、確定した終局判決に対し、再審の訴えをもって、不服を申し立てることができる。ただし、当事者が控訴若しくは上告によりその事由を主張したとき、又はこれを知りながら主張しなかったときは、この限りでない。
一  法律に従って判決裁判所を構成しなかったこと。
二  法律により判決に関与することができない裁判官が判決に関与したこと。
三  法定代理権、訴訟代理権又は代理人が訴訟行為をするのに必要な授権を欠いたこと。
四  判決に関与した裁判官が事件について職務に関する罪を犯したこと。
五  刑事上罰すべき他人の行為により、自白をするに至ったこと又は判決に影響を及ぼすべき攻撃若しくは防御の方法を提出することを妨げられたこと。
六  判決の証拠となった文書その他の物件が偽造又は変造されたものであったこと。
七  証人、鑑定人、通訳人又は宣誓した当事者若しくは法定代理人の虚偽の陳述が判決の証拠となったこと。
八  判決の基礎となった民事若しくは刑事の判決その他の裁判又は行政処分が後の裁判又は行政処分により変更されたこと。
九  判決に影響を及ぼすべき重要な事項について判断の遺脱があったこと。
十  不服の申立てに係る判決が前に確定した判決と抵触すること。
2  前項第四号から第七号までに掲げる事由がある場合においては、罰すべき行為について、有罪の判決若しくは過料の裁判が確定したとき、又は証拠がないという理由以外の理由により有罪の確定判決若しくは過料の確定裁判を得ることができないときに限り、再審の訴えを提起することができる。
3  控訴審において事件につき本案判決をしたときは、第一審の判決に対し再審の訴えを提起することができない。

 (再審期間)
第三百四十二条  再審の訴えは、当事者が判決の確定した後再審の事由を知った日から三十日の不変期間内に提起しなければならない。
2  判決が確定した日(再審の事由が判決の確定した後に生じた場合にあっては、その事由が発生した日)から五年を経過したときは、再審の訴えを提起することができない。
3  前二項の規定は、第三百三十八条第一項第三号に掲げる事由のうち代理権を欠いたこと及び同項第十号に掲げる事由を理由とする再審の訴えには、適用しない。

>ネットで下記のようなサイトを見ましたが、これは刑事訴訟ですか?

そうです。判決の訂正は下記の条文です。

刑事訴訟法

第四百十五条  上告裁判所は、その判決の内容に誤のあることを発見したときは、検察官、被告人又は弁護人の申立により、判決でこれを訂正することができる。
2  前項の申立は、判決の宣告があつた日から十日以内にこれをしなければならない。
3  上告裁判所は、適当と認めるときは、第一項に規定する者の申立により、前項の期間を延長することができる。


>民事訴訟で上告を棄却...続きを読む

Q最高裁への具体的な上告期限について

12月19日(金)に高等裁判所の判決言い渡しで、控訴棄却を、電話で代理人弁護士が高裁からうけたという連絡が、同日に代理人弁護士からありました。

最高裁に上告したいのですが、今回は何月何日までに、高裁に必着になれば、上告は受理されるのでしょうか。
年末・年始なので、どうなるかを詳しい方教えてください。

Aベストアンサー

判決書が弁護士に届いた日の翌日を第1日目とし、
2週間以内です。
「2週間」とは同じ曜日のことです。
その日が休日ならば次の日の12時までです。
次の日も休日ならば次の日の12時までです。
「休日」とは「裁判所の休日に関する法律」で
「国民の祝日に関する法律」の休日と
土曜日曜と、12月29日から翌年の1月3日までです。
今回の場合は、「12月19日(金)に高等裁判所の判決言い渡し」
と言うこで「同日に代理人弁護士からありました。」としても、
弁護士が任意的に知った日であっても、判決の届いた日がわかりません。
ですから、具体的な日は判りませんが、上記を参考として下さい。
なお、到達主義の採用から、届いた日時となっているので持参した方がいいです。
持参すれば、夜12時までならばいいです。夜間受付しますので。

Q上告申立書の手続きは、上告審の弁護人がするの?

教えてください。

上告申立書の手続きは、上告審の弁護人がするのでしょうか?

国選弁護人のケースで、控訴審と上告審の弁護人が異なるケースです。

Aベストアンサー

上告の申立てまでは,控訴審の弁護人ができます。もちろん,被告人本人もできます(拘置所には,上告申立のひな形があります)。

申立以後の手続きは,上告審の国選弁護人が弁護人が選任されてからおこないます。

上告申立てをしないと,上告審の国選弁護人が選任されませんので。

Q「上告兼上告受理申立書」の理由について

「上告兼上告受理申立書」を出した場合、その「理由書」は別々に出さないといけないようですが、
上告理由が「憲法違反」の場合、それは上告受理の理由にはならないのでしょうか?
また、「上告理由書」だけだと上告が却下されますか?

Aベストアンサー

憲法も法令ですから、憲法違反についても、上告受理申立理由である「法令の解釈に関する重要な事項」に該当します。

上告理由書の提出のみで、上告受理申立理由書を提出しないということでしたら、上告受理申立のみが却下され、それを理由に上告が却下されることはありません。

Q「上告及び上告受理申立書」の理由書について

民事訴訟で最高裁へ上告する場合、
「上告及び上告受理申立書」に記載(添付)する「理由書」について、
その理由は同じになると思うのですが、
「上告及び上告受理申立の理由」と記して、まとめて書いてもいいでしょうか?
また、
別途ではなく申立書の理由欄に書いてしまってもいいでしょうか?
あるいは、
上告と上告受理申立の理由は、違う内容になるのでしょうか?

Aベストアンサー

「上告状」も「上告受理申立書」の理由は同じでいいです。
「上告状」は「異議あり、再度の審理を願う」と言うことであり、
「上告受理申立書」は「上告したので受理して下さい。」と言うことです。
だから、趣旨も理由も同じでいいです。
この「上告受理申立書」が必要になった理由は、それまで(平成10年)は、全て受理し、1つ1つ全部法律に基づき処理していました。
最高裁は、膨大な処理に困惑しました。
そのために、まず、受理するかどうかを裁量に委ね、そこで受理するとなれば、改めて上告を審理すると言う方法を取り入れたのです。


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