上手く説明ができませんが、何かが皮膚に当たっているときにそれに意識を集中させるとそれが動く?感じがあります。例えば軽く髪が目の斜め上らへんにあたっているとき、その髪が当たっていることに意識を集中させると軽く当たっているのにどんどん強くなっていき、実際には軽く当たっているだけのはずなのに強く押されているようになります。意識をそれから離しても動かすかそこに触るかするまでは続きます。逆に言えば触るか動かすかすれば直るのです。他にも一瞬虫が手に乗ったら振り払ったのにまだそこにいて動くのです。実際にはもういないのに。あと、寝るときにパジャマが軽く首に当たるだけで首を絞められている感覚になります。
これの原因とか解決法とか知っている方がいれば教えて頂きたいです!

A 回答 (4件)

知覚と感覚は異なります。

感覚は感じる(情報を受け取る)ですが、知覚は受け取った情報を評価します。恋人につねられる事と嫌いな人につねられると感覚は同じですが、それに評価が加わった知覚では、恋人につねられると痛みが快感になりますが、嫌いな人につねられると痛みは何倍にも増幅して受け取られます。
この様に、受け取った感覚の情報を人は経験や知識、あるいは本能で様々に描き出します。意識の集中は感覚を増幅します。視覚においても、ビルを見ている。意識を集中すると、そのビルの中でも窓を見ている。どの窓の中の人、さらには顔を見ていると言う様にあたかもズームをかけた様に意識により見ている範囲が狭まります。
解決法というか、知覚には評価が入っていますから、意識を集中しない事、或いは評価の基準になっているものを変える。感覚している場所の意識を変える(首から爪先)。虫がいてそれを嫌った意識を消し去り別のこと例えば恋人のキスに変えたり、接触した身体部位の認識を別の部位にする事により、同一部位への意識集中による評価を変える事が出来ます。
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意識的現象な だけ・・・



簡単に説明すると・・・橋から川を じーっと見てると あたかも橋が動いて行ってる様な感じになる・・

これと 理屈は 殆ど同じ・・

脳が 錯覚を 起こしてるだけ・・
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おそらく具体的な回答はつかないとおもいます。



皮膚感覚の不思議 という本をよんでみてください
https://www.amazon.co.jp/%E7%9A%AE%E8%86%9A%E6%8 …




オカルトな見解ですが
http://popokana14.jugem.jp/?eid=1918
第6感以上の超感覚を開くためのレッスン♪ というページ内で
>>まずは通常日々の生活の中で使っている、視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚の五感の中でも、
特に触覚に意識をフォーカスする練習から始めるといいと思います。

例えば、今着ている洋服の肌触りに意識を向けてみてください。

どんな感じがしますか?

ふわふわして気持ちいい

ごわごわとか、チクチクして気持ち良くない
など皮膚で感じるこのような感覚も、私たちは意識を向けないと余り気が付きませんよねあせあせ(飛び散る汗)

この皮膚で感じる感覚に意識を向けてみると、ヒーリングを受け取った時など、
体全体が温かくなる感じや、エネルギーの強弱などを感じられるようになります。

・・・・という記述があるのですが、あなたのその今の状態はこうした部分と関連があるのかもしれません。

https://www.youtube.com/watch?v=VSjssF4Z4qQ

第六感がどうなのかは知りませんが
 ”気”というものは確実にあります。
わたし自身これをうけたことがあるからです(笑)

なにか解明されてない 力 なんじゃないですかね。あなたのその感覚は。
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それ「感覚過敏症」やわ!


http://www.kaien-lab.com/faq/sensory/
お大事にな!
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