今回は 昨年からずっと治らず 益々悪化していく五十肩に一番有効な治療法は何が良いのでしょう?
整形外科の治療も受けましたが,進展なく 肩に強い炎症がおこり水が溜まって 剥離を起こしてるので 今の急性期には無理なリハビリも無理と言われ どんどん可動域が悪くなり痛みが増して悪循環が起きてます。
日常生活にもかなり支障があり 何とか良い治療法があれば早く治したく受けたいのですが…
どなたか 五十肩に詳しい方がいらっしゃるならば,教えて頂きたいので 宜しくお願い致します。

A 回答 (2件)

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この回答へのお礼

具体的な参考資料の提供を下さり 助かります。
整形外科に通えど 全く改善なく 今回の内容を拝見させて頂き 納得です。
早速,問い合わせして 効果的な治療を受けようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2017/05/18 17:19

私の母が以前五十肩でとんでもない毎日を送ってました^_^;


病院では飲み薬だけもらって後は出来るだけ動かす様にしてと言われてましたよ!
痛みはかなり強いからだいぶ辛そうでしたが
頑張って肩を上げたり下げたり回したりをやってるうちにいつの間にか治ってました^_^

でも私の母の場合水というよりも石灰化してると言われてましたね!
痛いけど動かす様にしないともっと硬くなって酷くなるってお医者さんに言われてましたよ!
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この回答へのお礼

お母様の辛さは とても良く分かります。
それでも 痛みに堪え 頑張って治されて良かったですね。

再発されない事を 願っていますね。

私も早く動かせる様に 頑張ります。
ありがとうございました。

お礼日時:2017/05/18 17:25
  • 肩関節周囲炎(五十肩)<運動器系の病気(外傷を含む)>の症状や原因・診断と治療方法

    肩関節周囲炎(五十肩)とはどんな病気か  中年以降(とくに50代に多い)に発生する、肩関節の痛み(疼痛(とうつう))と動きの制限(拘縮(こうしゅく))を伴う病気の総称です。肩関節とその周辺組織に炎症を来すため、炎症を起こしている部位、炎症の程度によりさまざまな症状を起こします。  五十肩の定義についてはいろいろな議論がありましたが、現在では広義と狭義の2つのとらえ方が一般的です。広義の定義では肩関節周囲炎と同じですが、狭義では疼痛と拘縮を伴う肩関節(凍結肩(とうけつかた))のことをいいます。 原因は何か  関節を構成する骨、軟骨、靱帯(じんたい)や腱(けん)などが老化(変性)して肩関節の周囲組織に炎症が起...続きを読む

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