のような横長のワークライトって車に付けてて走れないですよね?。例え山間部の真っ暗で誰もいない時のみつけるでも

本来は何で使うものですか?

A 回答 (1件)

公道での使用はダメですね フォグランプについてもヘッドライトより下に設置するものしか認められていませんから(笑)


車を止めてその周りで作業するための灯火、ということになります。
まあ、オフロード4駆などでは土木工事やスタックからのレスキュー用の作業灯 という扱いです。

合法的に装着する場合、 保安基準では 第42条その他の灯火等の制限 の中の 作業灯 としての装備になります。

これは走行には使用しない、出来ない灯火 として配線する必要があります。
もうちょっというと 運転者席で点灯できない構造の作業灯、または運転者席で点灯状態を確認できる装置を備えた作業灯  にしないとダメです。

具体的な参考例ですとトラックの荷台の作業灯(荷役用)ですね
添付画像が軽トラの純正装備の作業灯です。点灯スイッチはキャビン背面の外側にあります。(運転者席からは操作できません)
走行中は使用できないように駐車ブレーキに連動しています。 

「キーがACCかON」で「サイドブレーキ引いて」いる状態で「車外のスイッチ」を入れると点灯します。
この条件が一個でも外れると消えます。(消し忘れて走り出して・・・信号待ちで後続車があれ?となるのはありがちですが(苦笑))

一般ユーザーがDIYで後付して改造車検を通す場合、スイッチは車外か車内なら助手席の向こう側で駐車ブレーキ連動というのが定番です。
「https://youtu.be/WAv」の回答画像1
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

お礼日時:2017/05/19 22:05

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