更新ソフトをダウンロードする時に起きる エラーの発生率を 対象ソフトの完成度と見立てることで
使用すべきか・否かを 判断の大きな要因としています。


Win-10 = エラーの発生率は ≒65% (個人的な値)
Win-7  = 同じく      ≒ 0,05%

この数字から、現在流行中の PCウイルスに 似た物を 実験的に繰り返し感染させると
10 = 80%は感染し ・ 7 = 感染は5%以下
セキリティーソフトは 同じ物を使用!

これから見ると、OSの 性質から Win-10 には基本的な弱点となる要因が存在しているのではと
思いまして、Win-10の使用は 今後2年程度の将来に持ち越したと考えています。

この考えは、間違いでしょうか?

詳しく教えて下さい。

以上

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