出産前後の痔にはご注意!

私は神様を信じている クリスチャンなのに
性欲や誘惑に負けてマスターベーションをしてしまいます。
こんな私でも許されるのでしょうか?

神様を知って罪を犯すのは神様を知らずにするより罪深いとあったので

A 回答 (12件中1~10件)

自分だけの世界だから、辞めるのも自分の意思のみ。

逆に難しいね。
    • good
    • 0

「キリスト教の教派による」としか言えないでしょう・・。


従い、神父だか牧師に聞くしかなさそう。

ちなみにWikiでは、カトリック中央協議会は、「やはり自慰を罪とみなす姿勢を前提とした言明ではあるものの、自慰をする者をいたずらに糾弾すべきでないことが強調されている」くらいの立場。

ただ、そんなことより、敬虔なクリスチャンが、こんな質問を安易にすべきではないです。
「汝、神の名をみだりに口にするなかれ」です。
これを懺悔すべきでしょう。
あるいは、仮にこう言う質問を遊び半分でしているなら、その方がはるかに罪が重いです。
    • good
    • 0

人間は、誰でも、罪を背負った居ます。


その罪は、死ぬ迄消えません。
その積み深い自分を悔い、十字架の、イエスの贖いを信じた時、津山は、許され、天に、登れます。
この世の罪は、誰もが持って居ます。
罪には、大小は、有りません。
ただ、イエスキリストを信じ、その贖いを、信じることにより、救われます。
過去の罪は、赦され、やがて、天に登れます。
    • good
    • 0

誰だって性交しているんだから、


自慰がいけないというのはおかしい。
「汝、姦淫するなかれ」というのが、
愛のない、性欲だけに流された性交が
良くないという意味ならば、自慰も
愛のある自慰なら良いのでは。
    • good
    • 0

神は許してくれます。

    • good
    • 0

キリスト教の厳格な考え方に無理がありすぎるように思うのは私だけでしょうか?


キリスト教にもいろんな宗派があると思います。性欲があるんだからしょうがない・・・って感じのところを探したらいかがでしょうか。
    • good
    • 0

キリストの神は全知全能なのですから、


質問者さんがマスターベーションするのも、
既に織り込み済みのはずです。
    • good
    • 0

戒律厳しいカトリックでも、マスターベーションするのは罪でないとなっていますが。

短い金曜日の禁欲期間くらいは我慢しなさいよ。
    • good
    • 0

人間なら当たり前の性欲処理ですので許して下さると思いますが。


もし処理せずに性欲が抑えられずに性犯罪を犯す方が神様は許してくれないと思います。
マスターベーションが悪い事ではないと教えて下さったのではないですかね。
    • good
    • 0

神様って存在するって証明されてないしいいんじゃないの

    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

関連するカテゴリからQ&Aを探す

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Aベストアンサー

No.25です。
前回でもう終わりにするつもりでしたが・・・

> ☆ この回答は 残念ながら 回答には成っていないと申し上げなければ
> なりません。
>
> ただの可能性を――そしてそのひとつのみを――言い当てた。だけのもの
> だからです。

それはおかしいですね。
貴方のご質問は
「同じような内容で何度質問しても しかるべき反論や批判が出ないのは 賛同したということでしょうか」
です。
ですので、「賛同してない例」を上げました。
1件でも賛同してないという例が挙がれば、「全ての『しかるべき反論や批判を行わなかった人』が賛同しているとは言えない」ということになります。(もちろん、その例が荒唐無稽なら別ですが。)
逆に、貴方の質問の回答として「賛同した」と言うには、「全ての『しかるべき反論や批判を行わなかった人』が賛同しているという根拠を示す必要がある」のです。もしくは、「賛同していない例は存在しない」ということを示すのでも良いでしょう。

また、あくまでも「可能性」であって、事実とは限らない、というご指摘かと思いますが、何しろ、私は「しかるべき反論や批判を行わなかった人」本人ではありませんので、可能性以外を指摘しようがありません。
「事実」以外不要、とのことでしたら、ご質問文に「私の過去質問に回答をした人、または、回答しないまでも見たことのある人限定で」と書くべきでしたね。

貴方の求める回答は何でしょうか?
互いに意見を戦わせ、議論をしたいのだと受け取りましたが、貴方の態度はそれと正反対に感じられます。
もしも、過去質問においてもそのようなやり取りしかないのであれば、回答者様たちは、それを不毛に感じて「しかるべき反論や批判」をする意欲を失ったのでは・・・と思いました。
まあ、過去質問を拝見してませんので、単なる感想です。

この回答にどのような返信をいただいても、私はもう回答はいたしません。
さすがに少々疲れました。
ご了承ください。

No.25です。
前回でもう終わりにするつもりでしたが・・・

> ☆ この回答は 残念ながら 回答には成っていないと申し上げなければ
> なりません。
>
> ただの可能性を――そしてそのひとつのみを――言い当てた。だけのもの
> だからです。

それはおかしいですね。
貴方のご質問は
「同じような内容で何度質問しても しかるべき反論や批判が出ないのは 賛同したということでしょうか」
です。
ですので、「賛同してない例」を上げました。
1件でも賛同してないという例が挙がれば、「全ての『しかるべき反論や批判...続きを読む

Qなんで哲学カテで神や仏に対する質問するの?

本当に素朴な疑問です
なんで<宗教学><人類・考古学>等で質問しないので<哲学>なのでしょうか?
何を求めて問うているのでしょうか?

哲学的な質問では無いですが読んで回答して欲しい人は<哲学>カテの人達なので
<哲学>カテで質問します

Aベストアンサー

存在を知ることも哲学ですから帰結として神が原因なのかあるいは神そのものを知る、こういう働きもある。
今は頭を働かせば賢いとされる時代ですから、唯物論者も神を語れる。
ある事柄を否定したとたんに認めるという離れ業も出来る。
ようは頭がおかしい。
この哲学カテゴリーも低脳おっさんの語らいの場、社交場(サロン)と成っている。

四元素から原始の発見へ、万物は流転する(ヘラクレイトス)のエネルギー保存の法則やデモクリトス・エピクロスの原子論も、ストラトンの気体と真空説など昔は哲学者は科学者でもあった。

Qなぜ宗教は平等では無く人を差別することに使われることになったのでしょう。 宗教を作った人はみな平等と

なぜ宗教は平等では無く人を差別することに使われることになったのでしょう。

宗教を作った人はみな平等とみんな開祖は説いているのに宗教は平等ではなく差別を助長するものになっている。

みんなの宗教の教祖はみな平等と教えたはず。みな平等ではなく競えなどと教えていない。

それなのに競争が生まれて日々競い合って争っている。

Aベストアンサー

どんな邪宗教であれ湯水の如く上がってくる現金に目が眩んでしまうためです。

Qゲンの英語表記

私の友人にファーストネームが
ゲン
という人がいるのですが
Gen
と書くとジェンになってしまいます。
どうかいたら良いのでしょうか?

Aベストアンサー

ちょっと洒落て、「gén」としてはどうだろう? get の発音記号は「gét」なので、ゲン と読んでくれるはず。

Q同じような内容について、何回も執拗に質問される方は、どのような性格や心理なのでしょうか?

このカテを興味深く眺めています。
ところで、同じような内容について、何回も執拗に質問される方がいらっしゃいます。
その方は、どのような性格や心理なのでしょうか?

Aベストアンサー

>その方は、どのような性格や心理なのでしょうか?

回答を読む気が無い、あるいは回答を理解する能力を欠いているのでしょう。

その人は、回答から学ぶ姿勢は無く、自分の投稿および、回答へのお礼欄を使って自己主張を繰り返すのが目的だと思います。
きっと、実社会で相手にされないので、サイバー空間で憂さを晴らしているのだと解釈できます。

Q聖徳太子は存在していなかったかもという頓珍漢な話が出てきたのはなぜですか? 聖徳太子が存在しなかった

聖徳太子は存在していなかったかもという頓珍漢な話が出てきたのはなぜですか?

聖徳太子が存在しなかったら17条の憲法も存在しないはずなのに存在してるし、中国の方も聖徳太子を認識してたわけで中国の方も聖徳太子に仏教の書を送ったのに聖徳太子がいなかったら受け取れてないし聖徳太子がいなかったというのはさすがに無理があるのでは?

Aベストアンサー

歴史は、事実が明らかになることで
常に進化しています。


厩戸王(うまやとおう)が
聖徳太子の本当の名前です。


「伝説の学習参考書」と呼ばれた『大学への日本史』では
人物名は「聖徳太子」とせず、本来の名である

「厩戸王(聖徳太子)」

としています。

次第に「聖徳太子」の名前が消えて行くので
「存在しなかった」となるんでしょうかね。


そして

・冠位十二階などは「多くの人物」の手による合作
・憲法十七条は彼よりも「後の時代」に完成した
・遣隋使は小野妹子より「以前から」派遣されていた


・・など新事実も明らかになってきています。

Q哲学では、何が正解なのですか? どうやって、正解を求めるのですか? そもそも、正解はないのですか?

自然科学では、言い分が対立した場合、“実験をやろう”、“予測をしよう”、“論理の精密な積み上げをやろう”ということになり、正解が独りでに決まってしまいます。
哲学では、何が正解なのか分りません。各人が、勝手に言っていうだけ、と感じます。
百家繚乱とは言えず、百家争鳴のような気がします。

以下質問です。
哲学では、何が正解なのですか?
どうやって、正解を求めるのですか?
声が大きい(多い)方が正解なのですか?
そもそも、正解はないのですか?

Aベストアンサー

科学哲学が参考になります。https://oshiete.goo.ne.jp/qa/53553.html左記質問のno.2による科学と哲学の違いが良い説明。
 no.2
 「科学哲学」をどういう意味で仰ってるのか、ちと見当が付き
 ませんが、科学が哲学の一分野であるという認識を持っていら
 っしゃるのなら、さほど難しい話ではないと思います。

 テーマが何であれ科学のプロセスを簡単に並べてみると、
 (0)観察をする。
 (1)仮説を立てる。
 (2)仮説から演繹される予想を立てる。
 (3)予想が既知の事実と矛盾しないか先ずチェックする。
 (4)予想を実験で検証する。繰り返し実験を行って再現性を確か
   める。
 (5a) 実験が予想に反するなら仮説を棄却する。あるいは
 (5b) 実験が予想に良く合うなら、ひょっとしたら仮説は正しい
   のかもしれない。
 ということですが、(0)(1)(2)(3)までで終わればまだ「科学」の
 体をなしていない。
 (0)(1)(2)(3)(4)まででもまだ中途半端。
 (0)(1)(2)(4)(5b)というのは、しばしば勘違いの誤謬を含む。
 (0)(1)(2)(3)(4)(5a)となれば、これは立派な「科学」で、失敗報
 告という論文が書けます。既にある理論に対立する理論を構築
 し、検証したが否定された。これは重要な価値を持っている。
 (0)(1)(2)(3)(4)(5b)の場合、形而上学的に(1)を認めちゃうという
 短絡をやらかすと「科学」ではなくなるし、哲学としてもお遊
 びレベル。この場合(1)は「一応の仮説」として提言されるべき
 で、何度も(2)~(5b)のサイクルを回った上でようやく「一応最
 もらしい学説」に昇格する。でも反例が一つ出たら瓦解します
 。だから、哲学としては(0)を追加するなり、(1)を精密化するな
 り、(2)のバリエーションを作るなりして一層深い研究を進める
 べきです。
 かくて、(0)(1)(2)(3)ぐらいのレベルをいろいろ検討して(手間と
 コストを掛けて実験してみる価値のある)良い仮説を構築すると
 ころまでは間違いなく哲学で、ことに(5a)(5b)の次のサイクルを
 方向付ける、(0)(1)(2)(3)こそ哲学の仕事です。その指針として(
 検証不可能であるところの)形而上学があったって、それは構わ
 ない。どの仮説から手を付けようかサイコロ振って決めるというの
 よりも、人間の洞察力を信じたいですね。(しかし何度か旨く行
 った形而上学が、だからといって信仰に化けてしまうのは感心いた
 しません。)

まとめ。科学は哲学の一分野である。テーマが何であれ科学のプロセスを簡単に並べる。
(0)観察をする。
(1)仮説を立てる。
(2)仮説から演繹される予想を立てる。
(3)予想が既知の事実と矛盾しないか先ずチェックする。
(4)予想を実験で検証する。繰り返し実験を行って再現性を確か
  める。
(5a) 実験が予想に反するなら仮説を棄却する。あるいは
(5b) 実験が予想に良く合うなら、ひょっとしたら仮説は正しい
  のかもしれない。
科学は(0)(1)(2)(3)(4)(5a)と(0)(1)(2)(3)(4)(5b)をたくさん集める。(5a)のとき失敗報告という論文が書ける。既にある理論に対立する理論を構築し検証したが否定された。これは重要な価値を持っている。(5b)のとき、類似したたくさんの(5a)とあわせて科学。でも反例が一つ出たら瓦解する。
哲学は(0)(1)(2)(3)ぐらいのレベルをいろいろ検討して(手間とコストを掛けて実験してみる価値のある)良い仮説を構築するところまで。次のサイクルを方向付ける。指針として検証不可能である部分を持つ。

リンク先の質問とno.1~no.83を読んでみると、哲学で意見が対立する場合、範囲の設定、現象の特定、現象の呼び名、現象から推測される予測が異なってくるのだと思う。予測が否定されると、自身の信条が否定されたと強く感じてしまうと、自身の予測に矛盾があるのが自身で認められなかったり、自身の予測の反例となる現象が認められなかったりする。範囲の設定、現象の特定、現象の呼び名が同意できなくなる。論争になる。正解が見つからない感じになる。

声が大きい(多い)方が正解というのは誤り。リンク先のno.2の説明が良い説明だというのはno.20の直感。どうして良いのかは説明できない。✕百家繚乱〇百花繚乱。

科学哲学が参考になります。https://oshiete.goo.ne.jp/qa/53553.html左記質問のno.2による科学と哲学の違いが良い説明。
 no.2
 「科学哲学」をどういう意味で仰ってるのか、ちと見当が付き
 ませんが、科学が哲学の一分野であるという認識を持っていら
 っしゃるのなら、さほど難しい話ではないと思います。

 テーマが何であれ科学のプロセスを簡単に並べてみると、
 (0)観察をする。
 (1)仮説を立てる。
 (2)仮説から演繹される予想を立てる。
 (3)予想が既知の事実と矛盾しないか先ずチェックする。...続きを読む

Q何故女は元気で、男は寂しいのでしょうか?

私が活動している中では60代、70代の方々が多いです。
そのくらいの世代になると、連れ合いが亡くなられた方も少なくありません。

その中で、連れ合いが亡くなられた女性はとても明るく元気です。
一方、連れ合いが亡くなられた男性はかなり寂しいようです。

何故でしょうか?

Aベストアンサー

二人、友人がいるんですがともに70歳。そして3人とも、連れに先に逝かれヤモメになってしまいました。3人ともどこに行くにも夫婦、定年退職と同時に、仕事はヤーメタ。とにかく、こんなにくっついていると、どちらかが先に逝けば、寂しさで狂うから適当に距離をおけ、って忠告されていました。

妻が病気になり、それこそ、献身的な看病を自宅で。3人とも、連れを自宅で看取りました。

3人とも明るくて元気そのものです。私も、女房が確実にわたしの体の中で生きており、見守ってくれているのが感じ取れます。3人とも、ローンなしの自宅持ちで、SUVの車持ち、金にも困っていないので、独身女性たちからのアタックは強烈に受けていますが、ただの女友達の一人って扱い。一緒に高級レストランで食べたり、屋台で食べたり、一緒に旅行するだけで、それ以上にはなっていません。一緒に旅行して、同じ部屋泊まり、それでも、ムラムラっときての合体はなし。旅行に行くたびに連れの女性は違っているし。
とにかく、残された余命は、女房を世界で一番幸せな女にしてやったことを神様もお見抜きで、神様から頂いたご褒美期間。皆に感謝して、思いっきり楽しもうと。もちろん、何かの拍子で、場所とか関係なしに3人で涙をボロボロ出すことも多いです。

3人とも、数字上の長生きなんて興味なしで、治らない病気を無理やりに治そうなんて気持ちはなし。いつ、お呼びが来ても受け入れられる気持ち。

でも、定年後も仕事をしていた人って、どうしようない寂しい生活をされています。家からも出ようとしないです。それこそウジが湧くんじゃないないかとの散らかしっぱなしだし。私たち3人ヤモメの家は、花が咲き乱れています。

二人、友人がいるんですがともに70歳。そして3人とも、連れに先に逝かれヤモメになってしまいました。3人ともどこに行くにも夫婦、定年退職と同時に、仕事はヤーメタ。とにかく、こんなにくっついていると、どちらかが先に逝けば、寂しさで狂うから適当に距離をおけ、って忠告されていました。

妻が病気になり、それこそ、献身的な看病を自宅で。3人とも、連れを自宅で看取りました。

3人とも明るくて元気そのものです。私も、女房が確実にわたしの体の中で生きており、見守ってくれているのが感じ取れま...続きを読む

Qモーセの十戒は、シナイ山で一人で登り神から石版をもらうのですが、 シナイ山に一人で登り、モーセが石版

モーセの十戒は、シナイ山で一人で登り神から石版をもらうのですが、
シナイ山に一人で登り、モーセが石版にヘブライ語で戒律を書いたのでは?

Aベストアンサー

私はレンタルで見ましたよ。

Q何故、男は女なしでは生きられないのでしょうか?

夫を亡くした女性、離婚した女性の多くの方々が、女性同士の集まりを通して元気に楽しく生きています。
仕事でも、家庭内、趣味でもです。
これは私の活動で日々感じていることです。

一方で、妻を亡くした男性、離婚した男性の多くの方々が、寂しく日々を過しております。
特に、50代、60代以上になると。
小さな居酒屋を見ても、女性は女性同士での楽しみで集います。
しかし、男性は店やお客の女性目当てに暖簾をくぐる人が多いです。

何故、男は女なしでは生きられないのでしょうか?
本能ですか?
そういう動物ですか?

Aベストアンサー

70歳爺でやもめです。

まともな男って結婚すれば、男のほうが先に逝く、それじゃ世界で一番幸せな後家さんにしてやる、それが男の甲斐性と。住むところも困らさせない、金にも困らせないと、頑張ります。生前中も、俺から息抜けしてこいやと、女同士の会合、芝居見物、小旅行に行かせるし。

ところが、普通の男は、女房に先に逝かれるなんて考えもしないので、そうなると、もう悲劇です。人生計画で一生懸命になって頑張ってきた目標ベースが総崩れと。友人といっても、仕事に関係ある者だけの狭い交友関係。うわっぺだけの見栄を張っての付き合いだけ。まともな話をしたら、実につまらん評論家きどりの回答だけです。楽しいことなんか何も感じず。仕事に関係ある話題なんか聞きたくなしですが、それがベースになってる男ばっかり。それに、会社の接待での調子で物を頼むので、2~3万円もの出費に。少ない年金暮らしだけで、元仕事仲間と交友を続けたら、それこそ老体ぬ鞭打って働きでもしないと、それこそ破産です。

そこで、下ネタ希望まったくなしで、女性と一緒に食事する、ものすごく楽しいです。こちらは、一人で飯を食うのがイヤなので、常識があって楽しく会話ができる女性であれば、世界で一番ブスだっていいんです。現実は、ブスの女性ほど警戒し、飛び切りの美人ばっかりとの食事なってしまいますが。話があい、数泊の旅行にも行くことがありますが、お父さんと娘のような旅行で、同じ部屋で泊まり数泊でも、何かの拍子に下着姿を見るていどです。自分の娘年齢以上の女性だったらムラムラもしてしまいまい、大人ごっこに。

本能というより、話をして楽しくなる男って、少なすぎるどころか皆無に近いですから、自然と女のほうにとなるのです。それに、食事代全額おごりベースで使う金は5000円どまり。年金暮らしで働くなくとも、ちゃんとやっていけます。

女房に先に逝かれたヤモメや中年以上の離婚男、寂しく暮らしているのは、仕事仲間との交友から脱せない男共です。

70歳爺でやもめです。

まともな男って結婚すれば、男のほうが先に逝く、それじゃ世界で一番幸せな後家さんにしてやる、それが男の甲斐性と。住むところも困らさせない、金にも困らせないと、頑張ります。生前中も、俺から息抜けしてこいやと、女同士の会合、芝居見物、小旅行に行かせるし。

ところが、普通の男は、女房に先に逝かれるなんて考えもしないので、そうなると、もう悲劇です。人生計画で一生懸命になって頑張ってきた目標ベースが総崩れと。友人といっても、仕事に関係ある者だけの狭い交友関係。...続きを読む


人気Q&Aランキング