大きな観葉植物をハイドロカルチャーで育てたいんです。
ハイドロカルチャーにはゲージが必要ですよね。
今まで探してみたのですが、小さなものしか
見つかりませんでした。
大きな鉢でハイドロカルチャーで育てている方、
または大きなゲージを売っているところを
ご存じの方がいらしたら教えてください。
お願いします。

A 回答 (1件)

以下のURLを参考にして下さい


http://www.bloom-s.co.jp/
大きめのテラコッタ
http://www.bloom-s.co.jp/tera/index.html

参考URL:http://www.bloom-s.co.jp/,http://www.bloom-s.co.jp/tera/index.html
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この回答へのお礼

まず最初にお礼が随分遅くなってすみません。
参考URL見ました。
また他にもありましたら教えてください。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/14 23:42

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Qハイドロカルチャーで育てていたヒメモンステラがのびてきて鉢とのバランス

ハイドロカルチャーで育てていたヒメモンステラがのびてきて鉢とのバランスが
悪くなってしまったので大きめの鉢で土植えにしたいと考えています。ハイドロで水栽培していたものを土植えに変える際の注意点ややり方などご存知の方お願いします。

Aベストアンサー

モンステラ、ヒメモンステラのハイドロから土植えの変更は未経験ですが、同じサトイモ科のスパティフィラムのハイドロから土植えへの変更は昨年やった事はあります。(他にパキラ。こちらは大きく成り過ぎた為)。
理由はもう少し株を大きくして花を沢山咲かせたかったせいもありますが、実験的な目的もありました。
結果は何も問題はありませんでした。最初は6号鉢でしたが根詰まりを起こした為、10日ほど前に7号の深鉢に植え替えしたばかりです。根の発育も順調で、株もひと回りは大きくはなった様です。
最初は「ハイドロは水根だから」という不安もありましたが、水遣りもごく普通で、土の表面が乾いてから十分水遣りするで良かったように思います。
ハイドロの植え込み材料が不明ですが、私の場合は黒炭の小片ですが、これが根にビッシリ食いついて離れません。バケツの水に浸けて指でゴニョゴニョやったりしてある程度は取れましたが、根の内部の方までは取りきれません。
しょうがないのでそのまま土に植え付けましたが、これでも特に問題はなかった様です。ハイドロ容器よりも鉢の方が高さがあったので、根の切り詰めもほとんどやらなかった様に思います。
ちなみに土植えの土は、微塵を抜いた赤玉土(小粒)5割、バーク堆肥3割、霧島ボラ土(小粒)2割ぐらいの配合土です。他には竹炭の小片と鹿沼土の小粒を少し混ぜ込んでいます。

ヒメモンステラの仕立て方はヘゴ棒仕立てが一般的でしょうか、気根がヘゴ棒に吸着するまではヒモやビニタイで結わえてやります。鉢はヘゴ棒を立てた時の安定化の為に、高さのある腰高の鉢がよろしいでしょう。鉢底石もやや多目に入れます。プラ鉢ならば懸崖型や深鉢、陶器鉢でも可ですが底穴が大きなものを選ぶようにします。
http://www.saisyokukenbi.jp/howtoraise/himemon_pe.html
植え替え後は頭から水をかけ、水遣りも2、3回ばかり十分に遣るようにします。1週間は日陰に置くようにし、もう1週間はもう少し明るい日陰に置きます。後は通常の置き場所、大変明るい日陰かレースのカーテン越しぐらいの日照量の所ですね。置き肥や薄い液肥などの施肥をされても構いません。時々霧吹きなどで葉水を与えてもよろしいですね。
植物は違いますが、多分大丈夫だろうと思いますよ。植え付け時は、深植えにならないように気をつけます。
植え替えにはちょうど良い時期ですね。やってみましょう。

モンステラ、ヒメモンステラのハイドロから土植えの変更は未経験ですが、同じサトイモ科のスパティフィラムのハイドロから土植えへの変更は昨年やった事はあります。(他にパキラ。こちらは大きく成り過ぎた為)。
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Q鉢植えの観葉植物とハイドロカルチャーの観葉植物

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Aベストアンサー

苗の品種などに大きく違いがあるわけではありませんが、
ハイドロ栽培には、水根(水につかっていることに適した根)が出ていないとなりません。
それがない、普通のものを水洗いしてハイドロ栽培しても、
場合によっては根腐れを起こして枯れてしまうことになります。

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植物にとっては、適度な水分と日光があれば幸せだと思いますから、
どちらの環境でも、それに見合った世話をしてあげればいいのではないでしょうか。

下に簡単にハイドロ栽培について書かれたHPをリンクしました。
ご参考までに。

参考URL:http://www.tokyu-hands.co.jp/nte_engei_02.htm

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ちなみに、育てているものは以下です。
・モンステラ
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・アイビー

Aベストアンサー

育てていらっしゃるもの全部ハイドロボールで育てたことがあります。

丈夫な植物ですので土からハイドロにするのはそれほど難しくはないと思います。
ですが丈夫だからと言って必ず枯れないことはないです。
今のような寒い季節に植物に負担がかかるようなことはしない方がいいです。
もっと暖かくなって成長が活発になってからが安心です。


まず苗はよく洗って土を落とします。
容器は穴の開いていない透明がおすすめ。
透明なら水の残量がわかりますし、根の状態も観察できます。
(透明でなければ水位計も必要)
根腐れ防止剤をいれハイドロボールを少しいれ苗を入れて高さを調節し
周りをハイドロボールで埋めます。
根の細さによって粒の大きさを変えるのもポイントです。
簡単に書きましたが詳しくは検索するとたくさん出てきますので参考にしてみてください。

炭がいいなら炭ボールというハイドロ用のものが売っていますよ。

参考URL:http://www.irisplaza.co.jp/Index.asp?KB=SHOSAI&SID=G515670F


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