大腸癌から肺に癌が転移し医者から多発性転移癌の事
2回 手術しましたが両肺に転移し、しかも肺の中心部
に癌が多数あるとの事 手術不可能と医者から宣告があり、今の所 抗ガン剤 放射線の治療は受けていません。副作用が怖くて 一歩踏み出せません。
今の所、日常的に痛みも無く 生活をしています。
発症して 2年 経ちます。

A 回答 (3件)

私も何時もメキシコの爺ちゃんのご意見を参考にさせて頂いて居ます。


今回メキシコの爺ちゃんの奥様の闘病生活が詳しく分かり、とても参考になりました。抗がん剤は拒否されたのですね。そうして最初45mmの癌が11mmに!
この3年間に何が奥様に起こったのでしょう?

ご質問者の欄に変な質問をして、とても申し訳ありません。しかしそれを聞くことがご質問に取っても良いことだと思います。

私は基本的に副作用や苦痛の生じる癌治療はしない方が良いとの考えです。その副作用や苦痛で寿命がちじまったり癌が大きくなる事があるからです。手術や抗がん剤は避けるべきです。

副作用のないサプリメントや遠赤外線等が良いと思っています。
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高濃度ビタミンC点滴療法をご存知ですか?


副作用のない抗がん剤として注目されています。
ガン細胞は殺傷し正常な細胞は活性化されます。
私はがん再発予防と健康維持を目的に治療を受けています。
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この回答へのお礼

今度、病院へ行ったら先生に相談してみます。ありがとうございます。

お礼日時:2017/06/05 08:01

臓器へのガンは、やっと何も治療をしないのが一番適切な判断で、余命もかなり長いのが証明されています。

痛みも最後期までなしか、あってもアスピリン程度で和らげられます。

私の妻、肺がんで最高8か月の余命と宣告されましたが、3年半。残された期間を思いきり楽しもうよ、で緩和ケアの先生のお世話に。一応、麻薬系の鎮痛剤も必要ないが、手元にあれば落ち着くで。一度も入院することもなしで、1週間くらいの旅行も何度も。最後は、ベッドで座って皆と会話しているときに、心臓発作で逝ってしまいました。

同時期に抗がん治療された患者さんは、すべて早い時期に、副作用で苦しみまくって、お亡くなりになっています。一応、ガン内科の先生にも月一でまだ、生きてるよ、って報告みたいな診察を。発見当初は45ミリの潰瘍で3年で11ミリまで縮小で、ガン潰瘍は封印されてようだとの診断でしたが。
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この回答へのお礼

メキシコ爺さんへ
ありがとうございます!
私も最初に手術して頂いた大腸癌の先生に月に1回、診てもらっています。
旅行に行く事が生きがいです。
御回答を頂き 勇気がでました!
残りの人生を思い切り楽しもうと思います。
ありがとうございます。

お礼日時:2017/06/04 10:53

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