6月10日は「無添加」の日。無添加や自然のもの意識してますか?
(無添加化粧品を販売するファンケルが制定。六(む)10(テン)で「むてん」の語呂合せ。)

過去のお題はこちら
https://oshiete.goo.ne.jp/profile/542222559/hist …

A 回答 (14件中1~10件)

特に、パン・アイス・和菓子で、防腐剤やトランス脂肪酸、着色料が入っていない物を選びます。

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この回答へのお礼

ありがとう

ご回答ありがとうございます!
私も極力そうしています^^

お礼日時:2017/06/20 17:46

はい、意識はしてます。

最近は3白の害が気になるので
甘いものや安い真っ白なパン はさけたり雑穀類をとったりします。ソーセージ、ハムはほとんど買いません。普通の食肉を買うようにしてます。もちろん買う店もえらびあまり発色の良い肉はさけます。有機野菜はお高いので普通のをかいますが、良く洗うよう心がけています。海外の野菜はあまり買わないです。ただ、加工食品の中身はほどほどで妥協しています。
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この回答へのお礼

ありがとう

ご回答ありがとうございます!
3白の毒、、、忘れていましたけど
そうですよね。
思い出させてくれありがとうございます^^

お礼日時:2017/06/14 11:37

「無添加」や「自然のもの」といった文言は意識してます。

ただしインチキ商法かどうかを判断する指標として。
 現在日本で使用が許可されている添加物は基本的に(世界標準で)安全性が確立されたものですが、個人の嗜好で好き嫌いをいう自由はあります。だから無添加を好む人がいるのは別に悪いことでもなんでもありません。
 ただし「無添加」であっても実際に「何が」がはっきりしていないと。たとえばいわゆる化学調味料を嫌う人は化学調味料無添加を謳った商品に飛びつきますが、そういう商品の一括表示欄を見ると「たんぱく加水分解物」が使ってあったりする。両者は原料も作り方も似たようなものですが、前者は食品添加物、後者は原料に分類されるため「無添加」が成立してしまうのです。化学的には何の意味もないのに。
 このからくり、いわゆる健康食品業者がよく使う表現です。目的はもちろん消費者の目をごまかして自社製品の優位性をアピールするため。したがって「無添加」の表現に飛びつく人は、そういう業者に踊らされている可能性を常に考えておく必要があります。

 「自然のもの」については、もう考える必要もないくらい非科学的な話です。そもそも毒性学の基本中の基本は「世に存在するものはすべて毒物である。それが害になるかどうかは摂取量できまる」です。自然のものだって人工のものだって毒。キャベツだって発がん性があるわけですから。「自然が一番」というのも特定の業者がよく使う表現です。目的はもちろん同じです。
 特に化粧品だと、保存料であるパラベンを使わないものがもてはやされたりするわけですけれども、ヒトの手なんか雑菌の山、その手で直接とり、湿度もあって常温保管の化粧品の瓶の中で雑菌が繁殖したらどうするんでしょう。深刻な皮膚被害だって否定できません。パラベンの閾値はわかっているからどれくらい使うと危険かはわかる。でも雑菌繁殖のリスクはわからない。どっちが危険なのか、火を見るより明らかです。

 というわけで、単純に「無添加」「自然」と書いてあるものはまず警戒、というのが私の考え方です。
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この回答へのお礼

ありがとう

ご回答ありがとうございます!
なるほどです^^

お礼日時:2017/06/12 17:37

健康志向の強い人・食品添加物を毛嫌いする人がこよなく愛するビタミンやミネラルのサプリメントは、基本的に食品添加物です。



「酸化防止剤(アスコルビン酸Na)」という表示を見て有害で危険な化学物質だと考える人が、「ビタミンC サプリメント」という表示の同じ物質を有難がって飲んだりするのは滑稽なことです。
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この回答へのお礼

ありがとう

ご回答ありがとうございます!
確かに^^;

お礼日時:2017/06/12 17:37

「添加物」「化学物質」といった言葉を見聞きすると思考停止する人、


「無添加」「自然」「有機」といった言葉を無条件に信奉している人に、おすすめの情報。


『ほんとうの「食の安全」を考える ゼロリスクという幻想』
(畝山 智香子著、化学同人 刊、2009年)
 https://www.kagakudojin.co.jp/book/b56069.html

『無添加はかえって危ない 誤解だらけの食品安全、正しく知れば怖くない』
(有路昌彦 著、日経BPコンサルティング刊、2011/7/28)
 https://consult.nikkeibp.co.jp/staffroom/content …

『自然食は安全か』
(高橋晄正 著、農山漁村文化協会、1989年)
 http://amzn.asia/iExczV0

本当は危険な有機野菜 安全? 健康にいい? 何の根拠もありません
 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/1516

人間がつくった化学物質は危険? 自然のものなら安全?(経済産業省)
 http://www.meti.go.jp/policy/chemical_management …


個人的には、加工食品は「原材料表示ができるだけシンプルなもの」を選ぶようにしています。
食品添加物を避けたいという意味ではなく、伝統的な材料と製法で勝負しているものを選びたいという意味です。
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この回答へのお礼

ありがとう

ご回答ありがとうございます!
確かに表示がシンプルなものが分かりやすいですね^^

お礼日時:2017/06/12 17:36

していません。

添加物だけ目の敵にしても片手落ちです。その食品自体、たくさん食べないほうが良いものもあります。食品以外も天然物でも体に良いとは限りません。
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この回答へのお礼

ありがとう

ご回答ありがとうございます!

お礼日時:2017/06/12 17:35

意識はしてないが、だけど今のご時世そういったものを探すこと自体が難儀な事だと思う。

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この回答へのお礼

ありがとう

ご回答ありがとうございます!
最近は色んなスーパーで取り扱っているところが増えましたけど
お高いですね^^;

お礼日時:2017/06/12 17:35

意識してます。

 無添加の記載 本当に正しいのでしょうか?
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この回答へのお礼

ありがとう

ご回答ありがとうございます!
疑うときありますよね^^;

お礼日時:2017/06/12 17:34

無添加より安さ優先です。

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この回答へのお礼

ありがとう

ご回答ありがとうございます!
いいですね^^

お礼日時:2017/06/12 17:34

まったく意識してないです

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この回答へのお礼

ありがとう

ご回答ありがとうございます!
そうなんですね^^

お礼日時:2017/06/12 17:34

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