ギター ブリッジ 角度について


裏通しのVギターを使っています。
そのギターの1弦がブリッジサドルではなく
ブリッジ本体?に触れてしまっているのですが
問題はないのでしょうか。

弦高は2ミリほどです。


ブリッジはトーンプロス製の
ナッシュビルタイプを使っております。

質問者からの補足コメント

  • いえ、最初から裏通しで、ついていたのも同じトーンプロス製のナッシュビルの同じ型番のクロームメッキタイプでした。私はそれの同型色違いへ変更したのです。

      補足日時:2017/06/12 11:59

A 回答 (2件)

実質的にはレスポールタイプのブリッジではオクターブチューニング後にその様になる事が有ります。


なので、テールピースがネジで高さ調整出来る様になってます。

ブリッジへの直接的な接触は本来、厳密的に考えるとヨロシク無いのはそうですが、実害としては、弦が切れやすくなるとか、チョーキング後のチューニングの狂いなどに影響が有りますが、音に対する影響は殆ど皆無です。
有ったとしても聞き分けられないと思います。
元々が設計ミスと云う事なのか、当たっても問題無いから考えてないとかなのか、分かりませんが、そう云う個体は沢山有りますので大丈夫です。
たまたま見た目を重視した所そうなってしまったのでしょう。
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ボディを通った弦が、ブリッジ本体にあたってからサドルに乗ってるということでしょうか。


音程的には問題ないと思いますが、厳密にはよろしくないです。
弦がサドルにかける圧力が低くなって、ボディに対する振動やテンションに影響あるはずなので。

最初からその状態なのはあまり考えられませんが、改造したのでしょうか。
そのブリッジはテールピースと組み合わせて使う設計なのではないでしょうか。
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