所詮は、「草食系男子」は、"妬みの言葉"ですか?

軟派、軽薄でチャラい男の事や、肉食系男子の事は、すぐに「ウザい」とか「馬鹿じゃないの?」とか謗る癖して、

でも対照的に
「普段とても大人しいけれど、芯は強くて文武両道でイケメンだけれど、恋愛や異性には興味を持たず、いつも一人で黙々と事をこなしている」

と言う男性から、相手にして貰えなかった事に対する逆恨みとかで使う言葉だと思うのは私だけでしょうか?

今、挙げた、大人しくて優秀な草食系男子は、有名人の例で言えば、
高橋由伸氏タイプまたは、落合博満氏タイプですかね?


もう一つ例を挙げます。
私の友人N氏についてです。

引っ込み思案だが、勉学優秀で高専から国立理系大学まで進んだ、私の友人N氏について。

「もっと、友達作りなよ。」とか他の人から言われても、

「それは、勉強が得意で読書等が好きである俺に対しての妬みの言葉だ。」
としか受け取らない、N氏についてはどう思いますか?

まあ、引っ込み思案ながらN氏は芯は強い真面目努力家ではあり、
勉強と読書と筋トレとジョギングが趣味の、身体も筋骨隆々で文武両道ではありますが、
社交性や協調性がほぼ無いところぐらいが玉に瑕ですかね。

A 回答 (1件)

んー、何事も程々に。

というやつではないかなぁ。

肉食すぎたらうざい、草食すぎてもうざいのは当たり前だと思う。
じゃあ何だったらいいんだ、ではなく、その中間あたりならベストってこと。
別に妬みじゃなくて、「こうだったらいいのに」を極めすぎたらそりゃあ嫌がられるよな、って認識。わたしはね。

両極端が嫌がられるのって当たり前だと思うけどなぁ。
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