明治後期ごろの瀬戸内海の渡船について知りたいです。
本島、四国との間を、瀬戸内の小さな島々へどういった船で行き来していたのか、
またその頻度、人を運ぶ以外の用途等々、細かい要素もご存知の方が
いらっしゃいましたらどんな細かいことでもいいのでお教えいただきたいです。
あと、その船の名称(船のタイプ等)、構造、大きさ、操船方法などもお分かりでしたらお願いいたします。
写真・図面等の資料もできるだけ見たいです。
どうぞよろしくお願いいたします。

A 回答 (1件)

小松島〜和歌山航路(リンク先は事故)


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E6%B5%B7 …
高松〜宇野 
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E9%AB%98 …
呉〜松山
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%91%89%E3%83%BB …
共に歴史が書かれていますが、昭和初期からが多いですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
創作の手がかりにしようと思っておりましたので、教えていただいた記事を頼りに自分でも色々調べてみようと思います。

お礼日時:2017/06/14 21:08

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