起業して会社の10年後には9割は失敗に終わると言いますが
実際にずーと残ってる会社を多いですけど
ベンチャー企業場合ですか?

A 回答 (1件)

国税庁と日経新聞の調査によると、企業の生存率は設立1年で60%、3年で38%、5年で15%、10年で5~6%、20年で0.3%…などとなっています。


起業しても、ほとんどはやがて潰れるわけです(それも借金まみれになって)。生き残れるのは親会社が作った子会社のように、人材、資金、技術、経営などの面で支援があるところです。何のバックアップもない独立系の企業は、ほとんど潰れています。「実際にずーと残ってる会社を多いですけど」とは、とても思えません。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

このカテゴリの人気Q&Aランキング