物販店、飲食店などの業者を問わず、
① 大口顧客が何件かいて経営が成り立つ状態。
② 小口のお客さんが沢山いる小口の積み重ねで経営が成り立つ状態。
 どちらにしても、経営が成り立つわけですが、それぞれのメリット・デメリットを教えてください。

A 回答 (2件)

還暦を迎えた自営業です


大口は安泰ですが景気の流れに左右されませんがそこが景気が悪くなれば駄目ですね
小口が沢山有れば乗り切る事が有ります

いずれにせよ上手く立ち回らなければなりません
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございました。

お礼日時:2017/06/16 04:26

①安定した売り上げが見込める。


 顧客が一社でも契約打ち切りや倒産すればすぐに経営に影響する。

②間口が広いと新たな需要を開拓しやすい。
 信頼を構築できれば長期の顧客となる。
 景気に左右されやすい。

一番いいのは、大口を数社と、大口がダメになったとしても
支えられるだけの小口の顧客を多数持つということでしょうね。
どちらか一方に依存してしまわないようにすることだと
思います。
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございました。

お礼日時:2017/06/16 16:42

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