ダイエットしたいのですが、炭水化物と甘いものが大好きで止められません。
数日は頑張って我慢するのですが、食べないと憂鬱な気分になり、食べてしまい自己嫌悪に陥ります。
どうやったら甘いもの炭水化物系のお菓子をやめることができる、または工夫ができるのでしょうか?

カロリーオフのお菓子なども買ったり作ったりするのですが、あまり美味しくないし高価なので続きません。
ちなみにダイエットのためにしていることは他に毎日ウオーキング5km、自転車通勤で20km、夜は米の主食を抜いていて、1ヶ月と10日で1kgしか痩せていません。
体脂肪は△2%筋肉率+2%です。
こんなものなのでしょうか?

A 回答 (6件)

まず2週間くらいと期限を区切って炭水化物を一切断つことはできませんか?



私は、これでダイエットを軌道に乗せました。
ペースは1か月に1kgです。今7か月目です。

2週間の間は、とにかく、肉、チーズ、卵、ナッツ、野菜ばかり食べていました。
お腹が空いたらこれらは、いくら食べてもOKです。
ただし、そんなにたくさん食べられません。
結構すぐに満腹になってしまいます。

2週間過ぎたところで、私のように、炭水化物依存から抜けられれば良いのですが。
そうしたら、なくても大丈夫な生活になるので、1か月くらいなしで続け
その後は、3日に1食くらい(付き合い上必要なときのみ)食べています。
今もそんな感じで、体重はゆるやかに減り続けています。

1か月と10日で1kgというのは、誤差の範囲ともいえるし、なんともいえないですね。
この値が信用できれば、ちょうどよいペースだと思います。
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この回答へのお礼

そうですよね。
1kgは誤差範囲内ですよね〜。
夜に主食抜くだけで普通はもう少し痩せるはずですよね。
糖質制限食かなり本格的に徹底的にやったことがあります。
一度依存成功から戻ってしまうと、またいちからやり直しですね。

お礼日時:2017/06/17 22:34

炭水化物や甘いモノをついつい食べてしまう、ということなら、身の回りに置かないことです。


手の届くところにあるから食べてしまうのです。
心のどこかで食べようと思っているから、近くに置いてあるのでしょう。

つまり「炭水化物系のお菓子をやめたい」なんて全然思ってないだけなんでしょ。

本気でやめたいのなら今そばにあるお菓子や炭水化物をすぐに捨ててください。もったいないなんて思わないことです。

砂糖が入っている甘いモノは依存性があります。
依存症の人は我慢していても、ちょっとだけ食べると途端に止まらなくなって、がんがん行ってしまうのです。
だから身の回りから遠ざける。絶対に買わない。それができないなら糖質オフダイエットは諦めることですね。

>>1ヶ月と10日で1kgしか痩せていません。

誤差ですね。本当に痩せているかもしれないし、単に水分が減っただけで全然痩せていないのかもしれない。
1kgじゃ何も判断できません。

ただ言えることは1か月と10日も必死に続けていてその成果じゃ継続はとても難しいということです。
ダイエットで痩せるときは、短い期間で予想以上の成果が出て気をよくし、「よし頑張ろう」と波に乗ることが必要。
特にダイエット開始当初が一番体重が落ちるのです。

あなたの場合は、一番体重が落ちる開始当初の成果が「1ヶ月と10日で1kg」ですから、これから先もほとんど体重は落ちないと思います。
もっとしっかり炭水化物断ちを徹底するか、ダイエットを止めるかどちらかでしょうね。
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この回答へのお礼

やはりダイエットはかなりの意思力が必要なんですね。
痩せていた頃はかなりの運動量でしたので、好きなものを好きなだけ食べられていました。
膝を故障して走れなくなると太ってしまいました。
食べることが大好きなので食事制限は難しいです。
今はなんとか自転車をたくさんやって痩せる方向に向けようと思います。

お礼日時:2017/06/17 22:42

個人差がありますが、80➡65に半年で15キロ痩せました。


炭水化物は昼食のみに白米を茶碗1杯とおかずを食べるという方法を続けてやりました。朝は食パンに何もつけずに1枚。夕飯はおかずのみ、白米などの主食なし。今は体系を維持するために、夕飯にも白米1杯と普通のおかずを食べていますが、スナック菓子と炭酸飲料とブラックコーヒー以外の缶コーヒーはとってません。
夕飯は早めに食べてお腹が空くと水やお茶類で満たしてます。
仕事はデスクワーク中心で運動は一切していませんが、体系は維持できています。
あとはあなたの痩せたいという意志が大切です。
続かないのは意志が弱いから。
絶対に痩せてやる。という気持ちが大切です。
頑張って下さい。
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この回答へのお礼

やはりそこまで徹底しなければだめなんですねえ。
食べること大好きで、沢山好きなものを食べたい一心でマラソン、トライアスロンやっていましたが、膝を故障して走れなくなってしまうと、自然に元の体重に戻ってしまいました。
かなり運動していて体脂肪も今より3%少なく体重も9kg少なかったです。

お礼日時:2017/06/17 22:38

私も炭水化物が大好きです。


元々、痩せているなら、落とせる脂肪が少ないんじゃないですか?
自分は、炭水化物も食べるけど、お代わり禁止にしました。
有酸素運動は心拍数を意識すべきかも。ゆっくりだと効果薄め。
カロリーオフのお菓子や飲み物はダメ。人工甘味料をネットで調べてみて。私は毒だと思ってます。
エネルギー代謝を増やすには、筋肉が太い部分を鍛えるべき。腹筋と脚を鍛えるのが近道。朝筋トレすると1日の代謝が上がります。
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この回答へのお礼

おっしゃるとおりだと思います。
痩せているわけではないのですか、身長−100✕0.9という標準体重計算では、+3kg多いです。
以前、かなり運動していてベストがその標準体重計算のマイナス6kgでしたので、今より9〜10kg痩せていました。
その上、体脂肪が女性ですがスポーツクリニックで正式に測定して18%、筋肉も平均より130%でした。
そのときは全く食事制限無しで食べたいものなんでも食べていました。
ドーナツも一度に3~5個とか(笑)
お腹いっぱいご飯食べたあと、たい焼きなど2、3個ペロリとか。
それならば、再びその頃と同じ運動をすればよいのですが、膝を痛めてしまい難しくなってしまったのです。
その頃の運動は、トライアスロンやウルトラマラソンで、月間ラン300km、バイク500km、スイム30km。
一日の消費カロリーが6000kcal近かったかもしれません。

お礼日時:2017/06/17 22:30

やめなくてもいいです。

減らせば?
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この回答へのお礼

そうですよね。
そう思って、ガッツリ運動した日はご褒美として食べても良いとしていましたが、それが次第に毎日食べたいと思うように甘くなってしまいました。

お礼日時:2017/06/17 22:17

糖質、炭水化物依存は辛いですよね。


空腹でなくても血糖値が下がると居ても立ってもいられなくなるので。。
そういう人向けの食事療法があると思います。
食事をこまめに分けて摂ることで、急激な血糖値の増減を抑えたり。
食べたくなったら体を動かすことで血糖値が上がるので対処できる場合があります。
究極には、糖質を完全に断ってしまう方法があります。経済的にかなり現実的ではないですが。
そこまでやらなくても、空腹時に、甘いものを食べてもかえって空腹が増して困っているなら、ナッツや小魚などをこまめに食べて、食事も全体の量は減らさないで、お腹が空いても我慢しないで、たんぱく質と脂質でエネルギーを補うようにするといいかもしれません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
糖質制限食は何冊か本を買って勉強して、食事記録をつけて半年ほど行いました。血糖測定器やケトン尿判定試験紙なども購入しての徹底ぶりです。
経済的にも家族との献立の食い違いとで、自然に元の食事に戻ってしまいました。笑。
確かに糖質は依存性があることはわかります。
全く糖質を断ってしまうと、依存しなくなりました。
ですが、何かのきっかけでふと口にしたりするとすぐに元の食習慣に戻ってしまいました。
幼少の頃からの食習慣と記憶、周囲の環境にはどうしても抗えないような気がします。
世の中には意思が強く、または糖尿病などで糖質依存から遠ざかった食生活を維持されていらっしゃる方々がいらっしゃるとは思いますが。

お礼日時:2017/06/17 22:14

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