口に出したことは実行しなさい。という文章を文節に分けてください。分かりません。解説もお願いします。

質問者からの補足コメント

  • 問題の答えを見ると 、 口に 出した ことは 実行し なさい。となっています。「実行し」にねを入れると「実行しね」となります。答えが間違っているのでしょうか?

      補足日時:2017/06/17 21:33

A 回答 (5件)

何のために文節分けが必要か?


僕は、高校で古文を解釈する時に必要だからだと思っています。
「出したことは」に対して、「出した」と「ことは」に分ける説があることも知っています。てゆうか、そっちが主流なんでしょうね、納得したくないけど。
でも、「実行し」と「なさい」で分けるのは、変じゃない? 単語で分けるんじゃないから。
答えが間違ってるとおもうけど、学校の先生に聞いてみなよ。
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2度目です。


「実行する」という動詞だと考えると、解答例であっているんでしょうね。
「文節=それだけで意味をなす最小限の語」と考えれば、「実行」で区切っても通じるし、「しなさい」だけでも意味が通じますよね。
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口に ネ 出した ネ ことは ネ 実行 ネ しなさい。


のように「ネ」や「サ」を入れてもスムーズに意味が通じれば、ちゃんと文節に分けられたことになります。
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文節は、「自立語」か、「自立語+付属語」で成り立つ。


そして、「意味が分かる一かたまり」。よって、「口に」「出したことは」「実行しなさい」という分け方がいいかな。
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口に  出した  ことは  実行  しなさい


文節は、自立語+付属語の形。
付属語が無いときも、また複数あるときもある。
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