この写真の玉mだけに着目して運動量保存則を適用すると感覚的には当たり前なのですが運動量をもつ物体は張力を生じさせるということになります。
ということは張力が生じる原因は力が加わっているときか上のようなときの2つになると考えられるのですが。
ご意見お願いします!

「この写真の玉mだけに着目して運動量保存則」の質問画像

A 回答 (3件)

No2です(^^)


張力の向きは、ひもの方向に物体を引っ張る向きです・・・これしかありません(´∀`)
張力の大きさは、ひもが切れない限り、状況によって変化してしまいます(・∀・)

写真の図の様な場合ですと、ひもがピンと張った時、ひもがおよぼす張力は短時間のうちに大きさが変化します(いわゆる、撃力です)(*゚ー゚)
この時の張力の変化を調べるのは難しいので、通常「力積」と呼ばれるもので扱います(・ー・)
「力積」は、運動量の変化と一致する事が分かっていますので、これならいろいろな計算もできる、と言う事ですね(^^)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

なるほど!よくわかりました!
そしたら紐をつけた玉を回転させたら撃力が働きまくるということですね!
理解できてよかったです!
ありがとうございます!

お礼日時:2017/06/19 12:55

それは間違いです(^^;)


何故なら、玉mが左向きに運動したとき張力が生じない事の説明ができないからです(’⌒’)
運動量を持つ物体が張力を生じさせるのではなく、玉mに取り付けたひもがピンと張るから張力が生じます(・ ~ ・)ノ
    • good
    • 0
この回答へのお礼

なるほど
よく玉に糸をつけてぶら下げると重力が引っ張るから張力が生じるとあるのですが、力をもたない初速をもつ物体自体が糸を引っ張って張力を生じさせるというの感覚的にはわかることでもその力はどんな大きさでどんな向きなのかがわからないのでモヤモヤしています。

お礼日時:2017/06/19 07:15

「上のような亅って何?

    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング