東電の次期社長の小早川智明が前社長がいる前で、次期社長の抱負として「組織の縦割りを打開したい」と言って、前社長も組織改革で縦割りを無くしたいと言っていて、その前の前の社長も縦割り組織を無くすと言ってフラットな組織にすると歴代のトップが言い続けている言葉ですが、なぜ東京工業大学出の代打みたいな社長の小早川が東大出の社長ですら成し遂げられなかった東京電力の縦割り組織を無くせると思っているのでしょう?

東京電力エナジーパートナーも縦割り組織のままなのになんで子会社で出来てない目標を親会社で実現出来ると思ってる根拠はどこにあるのでしょう?

どこから湧いてくる自信なんですか?

A 回答 (1件)

できないからこそ目標なんです。

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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/06/20 22:49

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