アリスコーポレーションから発売している『マジック・リスニング』という英語教材をもしお使いになっている方がいらっしゃいましたら、使ってみた効果を教えていただけませんか?
英語を聞く耳を作るという触れ込みで、ホームページを見るとなかなか良いように思えるのですが、値段が高いので実際にお使いになった人の感想を参考にさせていただきたく思っています。
アドバイスをお願いします。

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A 回答 (1件)

この質問を参考にしてみてはどうですか。



No.40589 質問:マジックリスニングを使ってみた人はいますか?
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=40589
No.24215 質問:マジックリスニングは本当に効果あり?
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=24215
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この回答へのお礼

早速ありがとうございました。既に他の方が質問していたとは・・・参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/01 21:38

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Q英語教材:スピードラーニング、マジックリスニング、ピンズラー

英語教材のうち、スピードラーニング、マジックリスニング、ピンズラーに興味があります。

自分なりには、
スピードラーニングとマジックリスニングは、「聞き流すだけで、聞き取れる」感じの教材で、
ピンズラーは「集中して学習(listen)する」教材と考えています。

これら教材の、併用も視野に入れての効果的な使用方法、また個別の体験談など、ぜひご教示ください。

Aベストアンサー

私は趣味として(生涯学習として?)英語を楽しんで勉強している者です。スピードラーニングも経験したことがあります。スピードラーニングを聞いていたときはlisteningが上達したと自分では感じました。
いまは、ピンズラーを勉強しています。聞き流すだけよりは自分で話すことができるので役に立つと思います。最近では(今、ピンズラーIVまで言っています。)英語を日本語に訳することなく聞き取れるようになったかなと思います。(ほんの少しですけど・・・)
語学は毎日聞いたり話したりすることが上達への早道だと思います。
楽しくなければ長続きしませんから楽しんでください。
では、私なりの感想でした。

Q易しいリスニング教材

この6ヶ月ほど、英語力を上げようとがんばっているものです。
リスニングを鍛えようと、色々な教材に取り組んでいますが、その割にはレベルの高くない日常会話でも、ネイティブのスピードになると聞き取れないのが悩みです。
アルクの「究極の英語リスニング」を3冊全部やり終え、Engrish JournalとCNN Engrish Express を今は聞いています。
これはこれで勉強になって面白いのですが、私にはもっと平易な文章の、たとえば子供とお母さんのやり取りのような日常会話をもっとたくさん聞く必要があるのではないかと思い始めました。

今のところ市販されている教材ではそのようなものにめぐり合っていませんが、お勧めの本や方法などがありましたら教えていただけないでしょうか?
「英語漬け」は持っていて、好きで取り組んでいますが、あれは脈絡のない文章が次々に出てくるので、もう少し自然な流れというのに触れたいです。
よろしくお願いいたします!

Aベストアンサー

簡単すぎるかもしれませんが、『家出のドリッピー』。
同じ会社で他の教材(コース)もありますが、『家出のドリッピー』がカワイイのでオススメです。

月いくらなので安くありませんが、インターネットオークションを探せば、安く入手できます。

参考URL:http://www.ea-go.com/html/drippy.html

Q英語リスニング教材の音声変化の法則の生かし方

英語リスニングの本にはよく「語尾の子音と文頭の母音が繋がる
(take it easy)」のように聞き取りのときに変化してしまう法則が多々かいてあります(英語耳には5つの法則がありました)

確かに理屈では「ふむふむ」とうなずけると思います。
現に、take it easyも法則どおりに考えれば納得できると思います。
しかし、実際に未出の英語を聞いてる最中はこんな法則を考えて「ていきてぃいいーじーだから、take it easyだな」という風にかんがえることは不可能だと思います(少なくとも私には無理です)

これは法則を理解した後何を学習者はすればいいというメッセージなのでしょうか?

英語を聞いても解からなかった→文章があれば文章を見る→法則をしってるので聞き取れなかったところが省略されていることに気がつける
→法則を知っているので正しく音声変化できる→省略されたところを何度も口なりなんなりで練習する→聴けるか確認する。

といった風に、練習しろということなんでしょうか。

リスニングアレルギーが抜けず困ってます。
誰かお手数ですがお教えください。

英語リスニングの本にはよく「語尾の子音と文頭の母音が繋がる
(take it easy)」のように聞き取りのときに変化してしまう法則が多々かいてあります(英語耳には5つの法則がありました)

確かに理屈では「ふむふむ」とうなずけると思います。
現に、take it easyも法則どおりに考えれば納得できると思います。
しかし、実際に未出の英語を聞いてる最中はこんな法則を考えて「ていきてぃいいーじーだから、take it easyだな」という風にかんがえることは不可能だと思います(少なくとも私には無理です)

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Aベストアンサー

法則は文法も含めて、言語を分析したレポートみたいなもので、そのレポートを読んだからといって、分析の対象になったものを再現できるわけでもそれを保証しているわけでもありません。

英語を聞いても解からなかった→文章があれば文章を見る→×法則をしってるので聞き取れなかったところが省略されていることに気がつける
→×法則を知っているので正しく音声変化できる→◎省略されたところを何度も口なりなんなりで練習する→聴けるか確認する。

上記の×のところは違います。もしそうなら、法則を知っている人のほとんどは悩まないはずです。これは文法もそのはずです。しかし、リスニング、および会話においてこうなりたいという願望をもっている人たちは、その大半が悩みをもちづづけつつ、しかしアプローチを変えない、変えられない人がほとんどです。法則/文法だけにこだわっている場合は、10年立っても聞けない/話せないでしょう。

しかし、口と耳という「器官」を使い、何度も練習を繰り替えすのはとても有効です。
さらに目で会話相手やスピーカーが見えるところで(ネイティブでも英語を話す日本人相手でも)練習をやる(練習につきあってもらう)とさらに効果があります。
マンツーマン教室へ行っても、自分がその時間の大半を話させてもらはないかぎり、お金と時間だけが消えていきます。

いろんなやり方があっていいとおもいますが、ある長い期間試してみて求める結果が出ていないなら、方法論やアプローチの仕方が間違っていることの自明になります。(文法や法則理解を求めているならそれが結果になってあらわれてしまうということでもあります)
ではどのくらいの期間あるメソッドを試すのか?は、これは人によって学習の進み具合が異なるので、自分で試しながらみつけるしかありません。

法則は文法も含めて、言語を分析したレポートみたいなもので、そのレポートを読んだからといって、分析の対象になったものを再現できるわけでもそれを保証しているわけでもありません。

英語を聞いても解からなかった→文章があれば文章を見る→×法則をしってるので聞き取れなかったところが省略されていることに気がつける
→×法則を知っているので正しく音声変化できる→◎省略されたところを何度も口なりなんなりで練習する→聴けるか確認する。

上記の×のところは違います。もしそうなら、法則を知っている人...続きを読む

Qリスニング力つけるためには、どちらの教材がよいでしょうか?

最近、英語の勉強をはじめました。
リスニング力をつけたいと思っているので、色々調べたところアルク出版の「ENGLISH JOURNAL」か、研究社出版の「時事英語研究 CURRENT ENGLISH」のどちらかの購読を考えています。
ただ、どちらも書店で探してもなく(ENGLISH JOURNALは、アルクの通販購読のみでしょうか?)、見比べようがないのでどちらが良いのかわかりません。

そこで、これまでにどちから一方の教材でもお使いなった方、お使いになって良かった点や悪かった点、その他感想を教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 数年前なので情報がやや古いかもしれませんが、どちらも講読したことがあります。
 リスニングの勉強ということなので、テープの内容に絞ると、イングリッシュジャーナル(EJ)は、いろんな分野の人たちとの幾つかのインタビューと、ありそうな会話の擬似的なやり取りとから成り立っていたと思います。後者はちょっとわざとらしいので私はあまり好きではありませんが、インタビューのほうは、いろんな人のいろんな英語(たとえばニューヨークに長く住んでいる日本人アーティストへのインタビューもあったりします)が聞けるのが魅力です。
 時事英語研究は、「時事」というだけに、テープの中にその月の国内外のニュースをコンパクトに紹介したものがあったり、外国の新聞記者同士の会話があったりします。つまり今問題になっている世界のニュースについての英語を手っ取り早く学べるわけで、外国人相手に中身の濃い会話をしたいと思えばとても役に立ちます。逆にいうと、既にけっこう英語力がないと難しいでしょうが、それはEJも同じですね。
 「時事英語研究」のよさは、その多様性にあると思います。ニュースを扱うほか、話題の映画の一部をサントラで聞けるのも魅力です。またインタビューも入っていますが、これはEJのインタビューがどちらかというと一般人なのに対し、有名人対象なので、そういう意味でも興味が湧きます。EJにあるような(わざとらしい)会話のサンプルもあります。
 当然ですが、どちらの雑誌もテープの内容のトランスクリプションが雑誌のほうに付いています。
 最終的にはご本人の好みや相性によって決まることでしょうが、個人的には時事英語のほうがいいと思っています。なお、大きな書店なら、発売時期にもよるでしょうが店頭にもあるでしょうし、簡単に取り寄せできるはずです。

 数年前なので情報がやや古いかもしれませんが、どちらも講読したことがあります。
 リスニングの勉強ということなので、テープの内容に絞ると、イングリッシュジャーナル(EJ)は、いろんな分野の人たちとの幾つかのインタビューと、ありそうな会話の擬似的なやり取りとから成り立っていたと思います。後者はちょっとわざとらしいので私はあまり好きではありませんが、インタビューのほうは、いろんな人のいろんな英語(たとえばニューヨークに長く住んでいる日本人アーティストへのインタビューもあったりしま...続きを読む

Q英語のリスニングのいい教材はありませんでしょうか?

英語のリスニングのいい教材はありませんでしょうか?

久しぶりに英語を勉強しようと思っているのですが、なにかよい
リスニングのテキストはありませんでしょうか。
はっきりいって英語の実力はかなり低いのですが
昔、少し勉強してたときに結構いいなと思ったテキストは

NHKラジオ英会話レッツスピークベストセレクション (岩村 圭南)

でした。
これと似た感じでためになるテキストがあったらぜひ教えてください
よろしくお願いします

Aベストアンサー

CNNやBBCの英語ニュースは一応、模範的な英語ということになっていますが、時事関係にあまり興味がなければあまりお勧めしません。リスニングが苦手でしたら、案外 子供用の教材も馬鹿にできませんよ。


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