出産前後の痔にはご注意!

日経225に連動した投資信託(例えば、ニッセイ日経225等)に今1000万円ぐらい投入するのは
どう思いますか?
ここ1年の基準価額上昇率が10%ぐらいあって、信託報酬は0.27%なので
年間で考えると
1000万円×10%-1000万円×0.27%×12カ月=676,000円の利益が出て、利率すにすると6%ぐらいに
なるので、いいのかなと思うのですが、日経平均が今高いのでどうしようかと思っています。
(これからの1年は10%も上昇しないでしょうかね?)

A 回答 (2件)

それはなんとも言えませんね~A^^;)



私見では、トランプ政策が混迷している
ために、日本経済がそれに振り回されて
いるといった感じに思えます。

為替も明確なトレンドが出ないことに
象徴されている気がします。

逆に言うと、何かどうでもよいような
きっかけで低迷する要素は十分あります。
7月以降のバカンス相場でジワジワ下がる
とか、そうしたポイントで拾っておく
というのもひとつの手ではあります。

このあたりは本当になんとも言えません
ので、私も今年は停滞気味です。A^^;)
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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。
今が上がり過ぎって感じもしますけど、なんともいえないですよね。

お礼日時:2017/06/26 00:19

日経平均は上がったり下がったりしてるので、全財産をそれだけにぶっこむのはややリスクがあります。

そして、仮にそういう戦略だったとしても、このタイミングで全部を突っ込むことが果たしていいことなのかを考える必要があります。

投資信託に関してはETFや長期なら海外のものも含めて、また年金的運用をするならiDecoなんかも含めて色々な観点から考えたほうがいいです。ま、あなたの資産のせいぜい数十パーセントが1千万だというなら止めはしませんが、なくなってほしくないならある程度分散するのがどのような投資であっても基本です。

例えば、海外高配当系のETFだったり、それこそ日本の高配当有料企業株であっても、それ自体がすぐさまごみクズになるリスクは低いと考えて長期保持して配当でメリットを得るということで年に数パーセント、運がよければ本元の上昇でプラスという運用もあります。高配当系ETFは比較的リーマンのような状況に落ちにくい傾向もあるので、それ自体が長期保有者にとって安心材料になってるという点もあります。個別株に関しても、もちろん東電のようなリスクはあるものの、ごみクズになるリスクはすくないといえば長期保持者に買われやすいので相場の仕掛けに左右されにくいメリットはあるでしょう。

いずれにせよ、今は色々なやり方があるし、バブル前みたいになんでも買っとけばプラスというわけでもないので、ある程度計算して、それなりにアクティブも含めて買ってみる方がかえってプラスになる可能性もあります。日経平均やダウ平均だけを単に買っておけば大負けはないかもしれませんが、10年たっても定期貯金に毛が生えた程度しかもうからない可能性もあります。

http://558110.info/


↑のようなサイトでそれぞれの商品の性質を調べてからのほうがいいでしょうね。
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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。
もっと勉強してから実践に移そうと思います。

お礼日時:2017/06/26 22:57

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Q投資信託について教えて下さい

投資信託初心者です。
投資信託も株と同じように例えば500万円で一括購入して、基準価格上昇後に売却して、売却益を得るということはできるのでしょうか?
それとも毎月定額で購入していく方法しかないのでしょうか?

Aベストアンサー

>ひふみ投信や自由演技は基準価格が
>5年前の3倍ぐらいになっている
>資産が3倍になった
>ということでしょうか?

そうです。そのとおりです。

下記が、ひふみ投信
https://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=9C31108A&ct=z&t=ay&q=c&l=off&z=m&p=m65,m130&a=v

下記が、日経平均
https://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=998407.O&ct=z&t=ay&q=c&l=off&z=m&p=m65,m130&a=

下記が、日経225インデックスファンド
https://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=29311041&ct=z&t=ay&q=c&l=off&z=n&p=m65,m130&a=v

このパフォーマンスの差は個別銘柄の株の
独自運用が功を奏しているということです。

ですから、素人が株を買うよりずっと
まともなことは確かです。
今後どうなるかは、保証の限りでは
ありませんけどね。

というか、あくまでこれは結果論です。
今から手を出すものが、何倍にもなると
思ってはいけません。

>ひふみ投信や自由演技は基準価格が
>5年前の3倍ぐらいになっている
>資産が3倍になった
>ということでしょうか?

そうです。そのとおりです。

下記が、ひふみ投信
https://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=9C31108A&ct=z&t=ay&q=c&l=off&z=m&p=m65,m130&a=v

下記が、日経平均
https://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=998407.O&ct=z&t=ay&q=c&l=off&z=m&p=m65,m130&a=

下記が、日経225インデックスファンド
https://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=293110...続きを読む

Q月々配当で15000円くらいになる投資信託ってありますか?リスクが少なくて 元金はだいたい100万か

月々配当で15000円くらいになる投資信託ってありますか?リスクが少なくて 元金はだいたい100万から200万くらいです

Aベストアンサー

投資信託は年3%運用依託費で消えるから33年で元本が消える。

さらに売却時にも手数料がいるので10%以上のリターンがないと儲けが出ない仕組み。

向こうは儲けを出すのが仕事じゃなくて手数料が儲け。

投資信託で勝つには自分で適当な銘柄鉛筆転がして買うより勝率は低い

Q毎月分配型投資信託について、教えてください。

約2年後に定年退職を控えた勤め人の男です。

60で退職しても、年金を受給できるまで3年間あります。
そこでその3年間は500万円を月14万で取崩し、アルバイトの10万余と合わせて24,5万で生活しようと考えております。

そうしたところ、新聞で「毎月分配型投資信託」の記事を見ました。
ただ単に毎月普通預金口座から14万引き出すより、少しのリスクをとってやってみようかなと思うのですが、いかがでしょうか。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

結論から言うと、無理があります。

生活資金として、月24万が必要で、
500万の元手で月14万を得なければ
いけないんですよね。

14万は年換算で168万です。
500万の利回りとすると、34%。
税金を考慮すると210万で、
なんと42%の利回りが必要です。

下記で検索すると、リスクの高いもの
ばかりで、はっきり言えばお薦めできる
ものはありません。
https://www.rakuten-sec.co.jp/web/fund/find/search/result.html?form-text-01=&fdcflag1_form1=on&fdcflag1_form12=&form-select-12=0&form-select-01=0&recsperpage=20&focus=table1&condition1=&condition2=&condition3=&condition4=&condition5=&condition6=&condition7=&condition8=&condition9=&condition10=&condition11=&condition12=&condition13=&condition14=&condition15=&condition16=&condition17=&condition18=&condition19=&condition20=&condition21=&condition22=&condition23=&condition24=&condition25=&condition26=null&condition27=null&condition28=null&condition29=null&condition31=&condition32=fdcflag1%5Eampsymbol%3B-&condition33=&condition34=&condition35=&condition36=&condition37=&condition38=&condition39=&condition40=&condition41=&condition42=&condition43=&condition44=&condition45=&condition46=&condition47=&condition48=&condition49=&condition50=&condition51=&condition52=&condition53=&condition54=&condition55=&condition56=&pg=1&selectedCondition=s1_1&sort=%EF%BE%98%EF%BE%80%EF%BD%B0%EF%BE%9D%28%E5%B9%B4%E7%8E%87%291%E5%B9%B4%3Ddown&sortcolumn=col5&compareCondition=&t=

つまり、500万は投資の原則である、
『余裕資金』とは言えないわけです。
投資信託を購入する前にそうした
チェックがありますよ。

少しでも資金を残したいということなら、
以下の国内債券インデクス投信を購入し、
預金を取り崩すイメージで少しずつ解約
していくといった感じにすればよいと
思います。
https://www.rakuten-sec.co.jp/web/fund/find/search/result.html?form-text-01=&fdcflag1_form12=&fdcflag1_form13=on&fdcflag1_form16=on&lipperflag1_form12=on&form-select-12=0&form-select-01=0&recsperpage=20&focus=table1&condition1=&condition2=&condition3=&condition4=&condition5=&condition6=&condition7=&condition8=&condition9=&condition10=&condition11=&condition12=&condition13=&condition14=&condition15=&condition16=&condition17=&condition18=&condition19=&condition20=&condition21=&condition22=&condition23=&condition24=&condition25=&condition26=null&condition27=null&condition28=null&condition29=null&condition31=&condition32=&condition33=&condition34=&condition35=fdcflag1%5Eampsymbol%3B11&condition36=fdcflag1%5Eampsymbol%3B14&condition37=&condition38=&condition39=&condition40=&condition41=&condition42=&condition43=&condition44=&condition45=&condition46=lipperflag1%5Eampsymbol%3B10&condition47=&condition48=&condition49=&condition50=&condition51=&condition52=&condition53=&condition54=&condition55=&condition56=&pg=1&selectedCondition=s4_1%2Cs5_3%2Cs6_1&sort=%EF%BE%98%EF%BE%80%EF%BD%B0%EF%BE%9D%28%E5%B9%B4%E7%8E%87%291%E5%B9%B4%3Ddown&sortcolumn=&compareCondition=&t=&x=101&y=20

購入手数料の低いもの(ないもの)が
よいです。

また信託財産留保が3%もあるものはあり
ませんし、ないものもいっぱいあります。

結論から言うと、無理があります。

生活資金として、月24万が必要で、
500万の元手で月14万を得なければ
いけないんですよね。

14万は年換算で168万です。
500万の利回りとすると、34%。
税金を考慮すると210万で、
なんと42%の利回りが必要です。

下記で検索すると、リスクの高いもの
ばかりで、はっきり言えばお薦めできる
ものはありません。
https://www.rakuten-sec.co.jp/web/fund/find/search/result.html?form-text-01=&fdcflag1_form1=on&fdcflag1_form12=&form-select-12=0&form-select-01=0&recsper...続きを読む

QJ-REITの今後は?見通しは明るい??

こんにちは。

株式投資は何年もやっているのですが、
投資信託は全くやったことありません。

銀行の付き合いで、J-REITの投信を勧められました。
3月頃の話です。投信の購入そのものは、
別に反対しているわけでもないのですが。

考え方は間違っているのかもしれませんが、
株と同じように「チャートの形が悪い」という理由から、
少し購入を待ってもらってますが、
チャートはものの見事に右肩下がりです(笑)
好転しないと購入する気になれません(^_^;)

分配金もあるから・・とはいうものの、
分配金を含めたリターンが100%を超える保証はありませんし・・

さて、
あくまで見通しで結構なのですが、
J-REITは今後どうなのでしょう?
ズルズルと下がっていきそうな感がありますが、
今後はどのような感じになりそうですか?

お詳しい方、お教え下さい。

また、J-REITの価格形成は、
どういったものの影響で上下するのでしょうか?
金利が下がればJ-REIT価格が上がるの?
じゃあ、マイナス金利だと、もう金利を下げる余地はほとんど無いから、
J-REIT価格は上がらない事になってしまいますよねぇ・・。

為替相場は関係あるのかなぁ・・?

こんにちは。

株式投資は何年もやっているのですが、
投資信託は全くやったことありません。

銀行の付き合いで、J-REITの投信を勧められました。
3月頃の話です。投信の購入そのものは、
別に反対しているわけでもないのですが。

考え方は間違っているのかもしれませんが、
株と同じように「チャートの形が悪い」という理由から、
少し購入を待ってもらってますが、
チャートはものの見事に右肩下がりです(笑)
好転しないと購入する気になれません(^_^;)

分配金もあるから・・とはいうものの...続きを読む

Aベストアンサー

分配金で元本を食いつぶしている部分があるかどうかは確認すればはっきりとわかるはずです。
できれば、このタコ配(元本を食いつぶして分配金にあてているのをこう言います。タコが自分の足を食べているようなものという意味。
タコがほんとにそんなことするかは知りませんが(^_^;))の部分がいくらになるか、直近の分配金の例で示してもらうといいです。

このあたりで曖昧な回答しかない場合、まあ、この投信は見送るのが正解でしょう。

実質のプラスになっている部分どれだけあるか、本来的意味での儲かっている分の分配金で分配金利回りは考えるのが妥当です。

参考として現在の日本のREITの個別銘柄の分配金利回りが下記でわかります。
http://www.japan-reit.com/ranking/all

一般に時価総額が小さく、スポンサーに不安があるところ、信用度が相対的にやや低いところは分配金利回りが高くなる傾向があります。
つまり、REITのインデックスで考えれば、上記の平均以下の分配金利回りというのが常識的な範疇ということになりましょう。

投信ですから、単にJ-REITというだけでなく、運用コストはもちろんですが、どういう運用方針なのかも確認しておくことが必要です。

分配金で元本を食いつぶしている部分があるかどうかは確認すればはっきりとわかるはずです。
できれば、このタコ配(元本を食いつぶして分配金にあてているのをこう言います。タコが自分の足を食べているようなものという意味。
タコがほんとにそんなことするかは知りませんが(^_^;))の部分がいくらになるか、直近の分配金の例で示してもらうといいです。

このあたりで曖昧な回答しかない場合、まあ、この投信は見送るのが正解でしょう。

実質のプラスになっている部分どれだけあるか、本来的意味での儲かって...続きを読む

Q第36回SBI債権、年利0.5%、期間2年

当面使う予定のない余裕資金でこの債権を買いたいと思っていますが、

どう思われますか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どこに着目するかによって評価はかわってきます。
目先の金利ということもありますが、変動国債は金利上昇に一定対応することができますし、
信用度が(SBI債は社債でBBB格と最低限の投資適格性)異なります。

Q安定して金利だけで30万位儲かるものってありますか?またそのための必要な資金はいくらくらい?300万

安定して金利だけで30万位儲かるものってありますか?またそのための必要な資金はいくらくらい?300万くらいなら用意できますが、、、安定してるなら500万くらいまで用意するの検討します

Aベストアンサー

かなりリスクを取らないと、それは無理。REITなので、金利じゃなくて分配金ですが、現状、高い利回りなのは以下。
利回りが高いのは信用度的に厳しいなど理由はあります。7%だと税引き前で300万投資だと20万強というあたりです。

REIT分配金利回りベスト30
順位 コード 銘柄     決算期   利回り  3/15終値
 1  <3470> マリモリート  17/06    7.10   90400
 2  <3298> インベスコO  17/04    7.05   99900
 3  <3459> サムティR   17/07    6.29   83500
 4  <3451> トーセイR   17/04    6.28   107000
 5  <3468> スターアジア  17/01    6.07   100400
 6  <3290> SIAリート  17/02    5.94   187300
 7  <3296> 日本リート   17/06    5.62   284900
 8  <3472> 大江戸温泉R  17/05    5.61   89600
 9  <8979> スターツプロ  17/04    5.57   150700
 10  <3455> ヘルスケアM  17/07    5.44   98000
 11  <8975> いちごオフィ  17/04    5.28   72400
 12  <8963> INV     17/06    5.23   47450
 13  <3463> いちごホテル  17/07    5.18   117400
 14  <3460> Jシニア    17/02    5.05   138600
 15  <3466> ラサールロジ  17/02    4.85   104900
 16  <3227> ミッドシティ  17/06    4.77   331500
 17  <3308> 日ヘルスケア  17/04    4.73   173200
 18  <3453> ケネディ商業  17/03    4.70   257200
 19  <8966> 平和不リート  17/05    4.68   84700
 20  <8986> 日賃貸     17/03    4.63   81200
 21  <3292> イオンリート  17/07    4.53   126900
 22  <8985> ホテルリート  17/12    4.52   78300
 23  <3278> ケネディレジ  17/07    4.23   306000
 24  <8961> 森トラストR  17/03    4.06   177300
 25  <3287> 星野Rリート  17/04    4.03   575000
 26  <8964> フロンティア  17/06    3.96   495000
 27  <8956> プレミア    17/04    3.92   125000
 28  <3476> Rみらい    17/04    3.89   167500
 29  <3249> 産業ファンド  17/07    3.87   511000
 30  <3281> GLP     17/02    3.84   129000

かなりリスクを取らないと、それは無理。REITなので、金利じゃなくて分配金ですが、現状、高い利回りなのは以下。
利回りが高いのは信用度的に厳しいなど理由はあります。7%だと税引き前で300万投資だと20万強というあたりです。

REIT分配金利回りベスト30
順位 コード 銘柄     決算期   利回り  3/15終値
 1  <3470> マリモリート  17/06    7.10   90400
 2  <3298> インベスコO  17/04    7.05   99900
 3  <3459> サムティR   17/07    6.29   83500
 4...続きを読む

Q富裕層(貯金1億)とか準富裕層(貯金5000万)の定義。 これって、夫婦の貯金を合わせた額ですか?

富裕層(貯金1億)とか準富裕層(貯金5000万)の定義。

これって、夫婦の貯金を合わせた額ですか?
つまり、夫の貯金5000万、妻の貯金5000万だった場合は、富裕層か準富裕層どっちになりますか?

ちなみに、我が家はどちらでもありません!笑

Aベストアンサー

>夫の貯金5000万、妻の貯金5000万だった場合は、
>富裕層か準富裕層どっちになりますか?
富裕層です。
世帯の純金融資産で集計しています。

野村総合研究所の調査資料
https://www.nri.com/~/media/PDF/jp/news/2016/161128_1.pdf

Q資産運用について

自治体の長が年間700万円余の株式配当所得を得ていたことが判明しました。

12月31日の資産公開基準日には一切の株、国債等の証券は保持していない。
投資信託の配当、売却益も含まれる。
翌年及び前年には一切の取引、保有はない。

と説明してますが、こんなことは可能でしょうかを。
単年度、短期間の資産運用、投資信託、株式配当で700万円の所得額を生むことは可能でしょうか。
常勤の市長です。

条例に基づく資産公開で3年遅れて株式配当所得をこっそり追加していたということで不正などがないか疑問があります。

Aベストアンサー

1年内に投資商品購入し、12月30日までに、全部売って、
利益700万は可能でしょう。
例、平成25年初頭の日経平均は14000円くらいで、
年末は16000円くらいなので、年初に5000万投資信託購入で、
年末に全部売ると、14%利得で、5000万×0.14=700万です。
(投信もずっと持っていないといけないわけじゃなく、
買った翌日売ってもいい)
株の取引でも、1年内の売り買い繰り返しで、結構利益出しうる。

資産公開に記載しないために、あえて、1月から12月30日までの間に、
投資商品の売り買いをすべて済ませるテクを使ったとしたら、
条例の抜け道利用と評価されて、ちょっとずるくない?
とはいえそうです。
逆に、市長にも許された財テクを、やることがなぜ非難されてしまうのか。
市長は適法な財テクも、道義的にダメ出しされたら、やってらんないよ、
という気持ちも理解できなくもない。
でも、所得公開に確信的に出さないで、3年後でやっと追加で出して、
ほとぼり冷めてころで、非難避けようというならよくない。
たまたまこのへんの規則複雑で、役所やオンブズマンなどから指摘で出したなら、
まあうっかりしててすみませんで、今後気をつけてねで、終わってもいいかも。
(オーケーなシナリオは一応描ける。)

でも、質問者様と同じ素朴に、議員さんが
それちゃんとしたやり方ですか?と質問することは、
あっていいはずで、質問して懲罰動議なんて、よほど質問議員が、
ないことないことほじくる感じでない限り、懲罰動議の方がおかしいです。
懲罰動議なんて出されて、市長も痛くないはずのことに、
疑念を持たれて迷惑してるかも。

オンブズマンなどの活動に期待できればいいのですが。
実際に資産公開条例違反なら、ダメなんですから。
(ダメなシナリオも否定できない)

1年内に投資商品購入し、12月30日までに、全部売って、
利益700万は可能でしょう。
例、平成25年初頭の日経平均は14000円くらいで、
年末は16000円くらいなので、年初に5000万投資信託購入で、
年末に全部売ると、14%利得で、5000万×0.14=700万です。
(投信もずっと持っていないといけないわけじゃなく、
買った翌日売ってもいい)
株の取引でも、1年内の売り買い繰り返しで、結構利益出しうる。

資産公開に記載しないために、あえて、1月から12月30日までの間に、
投資商品の売り買いをすべて済ませるテクを使っ...続きを読む

QFX、先物を10年以上続けてれば本当に大半の人が勝てる様なりますか?

FX、先物を10年以上続けてると、勝てる様になる人はどの位になるか多くの情報を検索してみた結果、大半の人が10年以上続ければ勝てる様になってる印象を抱きました。
しかし私はFX、先物にテクニカルの検証で8年半取り組んでも今なお勝てる目途が立ちませんし、FX、先物の競争が非常に激しい相場振りを見れば、その情報の真意性が不思議でなりません。
テクニカルの検証をしてみても、8年半取り組んでみると、ことごとくランダムな動きに振り回され、有効性のある方法を見いだせる事が信じられなくなってるくらいです。
100年取組んでも有効性のある方法が確立出来そうに思えません。

実際、FX、先物を10年以上続けてれば本当に大半の人が勝てる様になるのでしょうか?
ご回答宜しくお願いします。

Aベストアンサー

なりませんし、プロでも10年間かちつづけてそれだけで食ってくのは至難の業です。だから、プロと称する人は大抵素人相手に投資コンサルティングやら、企業分析やら相場分析で儲けてるだけです。

投資の世界というのはいかに直観うんぬんで精神論でやるか、というよりもいかに確実に勝てる手段を合理的な方法で見出してそれを合理化して儲けをコンスタントに出すか、というのがプロの世界なんですよ。だからヘッジファンドや銀行は手数料商売だし、大手アクティブ投資系はいかに素人や実需用を出し抜くチャンスを作ってそれに乗っかるかなんです。チャートとにらめっこして価値シグナルが云々とか、企業の評価方法を考えてそれで確実に上がる企業を選別するなんて手法はあくまで限られた状況でしか通用しないのですから、どんな時も勝てる手法なんかにはなりません。そんなものがあれば資本をもった大企業が既にやってます。

例えば必勝とは言わなくともかなり勝てる方法を一つ述べます。基本的に期日のある先物は現物と価格差があれば期日までに価格差が埋まるのですから、先物が現物よりも高いある地点A日に先物を売り、現物を買いで入ったとすれば、期日にはA日での差額分儲かることになります。ま、古典的な手法ですが、これを今の企業はコンマゼロ秒以下で何十回という超高速トレードプログラムを駆使して、先物と現物の価格差が閉じたら売って開いたら買うなんてことをひたすら繰り返せば、期日までの間により多くの利益をえることができます。また、同じような方法で、ある指標の発表を他よりも0.1秒でも早く仕入れて、それによって期待される動きで利益が出るように瞬時に売買を仕掛けることもコンピュータ上で行っています。後から遅れて情報にありついた個人投資家をはじめ素人なんてのは当然カモ溶かすわけです。もちろん個人がこういうことをやるのは不可能です。

では、素人が勝ちやすい相場とはどういうときか?それは、市場の大半かみんなが勝てるタイミングを狙ってその時だけ挑戦することです。端的に言うならいわゆる”おしめ”で入るということで、それを確からしい方法で評価できれば仮に100%の精度でなくても元々低めな水準であれば勝つ確率が上がります。もっと単純な話をするなら、リーマンショックで落ち切ったあとに入れば下がるより上がる可能性のほうが高いし、超円高で円安になりそうってタイミングでハイレバそこからさらに円高になるより円安になることの可能性のほうが論理的に高い。つまりそういう当たり前と言えば当たり前、そんなタイミングにある程度のリスクを取ってしっかり入る、もしミスであればさっさと逃げるそういうやり方をするのが素人にとって一番損をしない方法になるでしょう。

ちなみにテクニカルに関して言えば、当然基本的なものは重要です。なぜなら、皆が参考にするテクニカルはテクニカルとして機能するため、その通りになることが多いからです。ただし、一方で皆が信じるなら当然それを皆が前提として仕掛けてくるわけで結果的に誰も勝てないという矛盾が生じるのです(すべての人が合理的に動くとする考えならば)。つまり、ある指標で良いことが期待できれば皆が良いという前提に買うためすでに上がってしまうから、逆に下がることもあるというのと同じで、そもそもテクニカルというのはそういう自己矛盾が含まれてるものだということを頭に入れておく必要があります。ちなみに、だれも使わないどっかの怪しい教材がいってるマニアックなテクニカルなど意味がないことがわかるでしょう。なぜなら、だれも使わない=それ自体がテクニカルとして機能しないためです。

以上のことを踏まえて最後に述べると、結局儲かる仕組みが仮にあるとしたらそれはあくまであなたが市場参加者に対してなんらかのアドバンテージをもって情報に対応できるから、あるいはある売買ロジックが有効であることを認識しているからであって、そういうタイミングを見つけるか情報にありつくことが勝つ方法になります。ただ、それはあくまで合理的な市場の原理に基づけばいつかはその価値は希釈されなくなるはずですから、同じ手法で勝ち続けることはできないのです。もしそれがコンスタントに続くとするならば、それは他人が容易にまねできない特権であるか(ヘッジファンド、大企業的な手法)、気づいているが面倒だから誰もあえてやるモチベーションにかられない心理的なハードルがあるなど(超リスクを負って価値に行飾る負えない手法、めんどくさいバックテストの上で初めてパラメーターがはっきりするとか)の優位性が確立していること意味します。そして最後に述べておきますと、いわゆる個人投資家なるものがまともに家でデイトレードしても何億と稼げるようになったのはインターネット環境とPC技術の発達であり、せいぜいそれは2000年前後くらいからのことです。つまり多くてもせいぜい20年そこらでしかない方法であって、消えていった”プロ”と称する人も多いのに、今勝ち続けてる人ですらせいぜい20年そこらしか成功し続けてないような全く確立したものでもなんでもないという言ことです。こういうのは金融市場に関するいくつか有名な本もあるので興味があれば読んでみたら読み物としても面白いです。

長文になってしまいましたが、府労働所得でうほうほなんてのに確実な方法なんてない、というのがこれまでのたくさんの人のだした一般的な答えですということ。だから、ちまなこになってなんの生産性もない”勝ちシグナル”とやらを探すマネーゲームに不毛な人生を費やすぐらいなら、その資本を合理的な運営+複利でしっかり稼いで、その間に自分の本職に生かす勉強でもした方がはるかに生産性のあることだというのが答えです。ま、金融市場のゲーム感覚で、というなら別にいいですよ。

ヒント、負けた人は恥ずかしいから多くはかたらない。ちょっとでも勝った人は勝ちを自慢したがるし、勝ったことを商売にすることのほうがはるかに”確実に”も受かるから他人に話したがる。というだけです笑 大半の何も合理的ロジックが組み立てられないで単なる請負手法だけで同じ方法をやってる人はひと時はよくても最後は負けてます。

なりませんし、プロでも10年間かちつづけてそれだけで食ってくのは至難の業です。だから、プロと称する人は大抵素人相手に投資コンサルティングやら、企業分析やら相場分析で儲けてるだけです。

投資の世界というのはいかに直観うんぬんで精神論でやるか、というよりもいかに確実に勝てる手段を合理的な方法で見出してそれを合理化して儲けをコンスタントに出すか、というのがプロの世界なんですよ。だからヘッジファンドや銀行は手数料商売だし、大手アクティブ投資系はいかに素人や実需用を出し抜くチャンスを...続きを読む

Q投資信託で600万円損しました。

始めてすぐにサブプライムローンで300万円程マイナスになり、落ち込みました。
それでもやはり継続したものだけが成功すると思い、またやり始めましたが、今度はリーマンショックをきっかけにさらに300万円ほど損しました。

あわせて600万円の損失です。
もう、投資する資金がありません。
投資は卒業するつもりですが、、、。
正直くやしいです。

皆さんは、どのように資産運用されますか?

Aベストアンサー

アラフォーサラリーマンです。
私は国内株で資産運用しています。

投資信託はやはり人に任せている分、手数料も高いですので。。

でも今の日経平均を見ればわかると思いますが、
今後、株価が30000円は行くと思いますので、
株の塩漬けかNISAで国内株が一番いいと思いますよ。

NISAはまずは証券会社の口座を作って、
そのあとにHPからNISA申し込みをすれば口座開設できます。

私のNISA口座もここで作りましたので、
一応ご連絡しておきます。
http://2ey8.com/0488ck2b


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