リッチー・ブラックモアが使っていたギターについての質問ですが、
1972年ころには、有名な白いストラトでなく、サンバーストのストラトを使っていたらしいですが、そのサンバーストのストラトの指板は、メイプルだったのですか?それともローズですか?教えてください。

A 回答 (2件)

 失礼いたします。

ご質問が「1972年ころ」ということなので、ズバリ「メイプル1Pネック」です。
 数少ない当時の画像(映像)媒体を見る限り、ディープ・パープル~初期レインボウまでのブラックモアは、ローズ指板は使用せずメイプル・ネック・オンリーです。主に、黒/メイプル、ご質問のサンバースト/メイプル、ホワイト/メイプル、ナチュラル/メイプルを使い分けており、ローズ指板を使い始めたのは70年代の後半、中期レインボウあたりからです。
 DVDですとパープルの「マシンヘッド・ライブ1972」でこのサンバーストを見ることができます。(モノクロですが...。)
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私より詳しい方が詳細フォローしてくれると思いますが、「両方」ですね。

サンバーストのラージヘッドだけでもメイプル指板、ローズ指板両方の写真が私の持っている資料(S社、リッチー・ブラックモア奏法1978年)にあります。リッチーが使っていたストラトの本数はステージでの破壊用も含めると「正確な数はわからない」のが実情だそうです。
尚、上記資料によると「現在(78年?)、54~56のサンバーストメイプルを1本、65年のサンバーストメイプルを2本、同年代のブラックメイプルを1本、71年のホワイトとナチュラルが1本、他にブラックのローズネック、ホワイトのローズネック、サンバーストのローズネックを使っている」とあります。もちろんこれとは別にステージでの破壊用(日本製らしい)があります。
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Aベストアンサー

とても良い質問ですね。
酸と塩基の定義は,ブレンステッド酸・塩基の定義にて,
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であるとします。
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「おお、速いな!」
とは思うんですが、リッチーを聞いた時の心揺さぶられる気持ちというのにはほど遠いんです。
どなたか「いやいや、リッチーなんか足元にも及ばないよ。」というギタリストを教えてください。
ちなみに、
インペリテリ、イングウェイ・マルムスティーン、ウリ・ジョン・ロート、エドワード・ヴァン・ヘイレン、エイドリアン・バンデンバーグ、マイケル・シェンカー、スティーブ・モーズ、スティーブ・ヴァイ、エリック・ジョンソン、ポール・ギルバート、ジョー・サトリアーニ、トニー・マカパイン 以外でお願いします。
それと、ジャズと日本人も除外します。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

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実験でギ酸が含まれるサンプルから簡単に酸を除去しようと思ったのですが「酸」「蒸発」というのがピンとこなくて質問させてもらいました。

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酢酸 沸点117.9℃
です。
水溶液を加熱し続けると全部蒸発してしまうでしょう。

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ローズ指板の掃除について
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Aベストアンサー

最近のローズウッド指板は、高密度の木目の木材が希少のため、木目の荒い霜降り状態の木材が使われているようです。
15年以上昔の良質なローズ指板の楽器は、レモンオイルで磨くと、艶が出て滑りが良くなり、良好な状態を維持できるのですが、今の製品で20万円位以下の製品できれいな色をしているローズ指板は、着色充填してあり、レモンオイルより強力な洗浄力のオレンジオイルで清掃すると、木目の荒さが出てきて、白い繊維が目立つようになります。
元々の杢目が霜降り状態なので、生木で使う以上仕方がないと思われます。

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Aベストアンサー

>固体状に担持された酸触媒で反応を進行させて、触媒を濾過などでさっと取り除くと…
それがそれほど簡単でないのが現実です。陽イオン交換樹脂を酸型にして使ってみたりすると樹脂が膨潤してしまったり。充分な反応速度が得られなかったりします。
それでもお望みなら、↓(pp52、シート番号54)
http://www.sigma-aldrich.co.jp/up_catalog/A-136.pdf
レジン担持酸
Macroporous ; 3.5-4.5 mmol/g ; 25-40 mesh
800461 10G 9,800
800462 25G 11,900
800463 100G 31,500
MP-TsOH Cartridge, 0.5g in 6mL Cartridge
Macroporous ; 50-100μm
800477 30EA 18,900
他にナフィオンを使用する例もありますが、膜としての使用が主です。

Q次のバッカスのストラトとフェンダージャパンのストラトではどっちのほうが弾きやすさや、音はいいのでしょうか?

次のバッカスのストラトとフェンダージャパンのストラトではどっちのほうが弾きやすさや、音はいいのでしょうか?

バッカス BST-350R
​http://bacchusdo.com/product/bst350r3ts.htm​

フェンダージャパン ST-STD
​http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=338%5EST503...​


フェンジャパのほうは試奏したのですが、バッカスを売っているところがないのでここで質問しました

バッカスを持っている方、またはどっちも所有している方

この二つだったらこっちのほうがいいよ!というのも一緒に回答していただけると嬉しいです

お願いします

Aベストアンサー

No.2の方もおっしゃっているとおり、良し悪しと言うより、好みの問題、更に言うと「弾き手との相性」だと思います。楽器の音や弾きやすさはいろいろな要素が総合的に組み合わさって決まります。これらは一概にどういうものが良いと言えるものではなく弾き手によります。人間一人一人手の大きさや形が違いますし弾き方にも個性がありますから、ワタシにとって「良いギター」とアナタにとって「良いギター」は自ずと違ってきます。音についてもしかりで、人によって出て欲しい音の基準が違いますから「これがいい」という一つの答えは出ません。更に楽器には「個体差」がありますので、同じメーカーの同じ型番のモデルですら、複数弾き比べると音、弾きやすさが違ったりします(安価なギターほどバラツキが大きい)。

ですので、結論としてはやはりなんとかして試奏をして決めるのが一番、ということになります。バッカスを売っているところがないからとのご質問で、答えになっていないと思いますが、楽器とはそういうものではないかと思います。方法としては、フェンダーおいている店で「どちらかを買うから」とお願いしてバッカスを取り寄せてもらい弾き比べるという手はあります。この場合どちらかを買わざるをえなくなりますが、フェンダーをここで買ってもいいと言う覚悟ができている店ならそれでも良いのでは?そういう手をつくしてもどうしても試奏できなければ、僕なら「試奏できないものは買わない」という判断をします。

余談ですが、僕はフェンダージャパンのどこの店頭にも置いていないモデルがどうしても欲しく、楽器屋さんに頼み込んで同じ型番のモデルを2本仕入れてもらい、試奏して気に入った方の1本を買ったという経験があります。ご参考まで。

<ご参考>
●弾きやすさに影響する要素
ネックシェイプ、指板のアール、フレットの形状や仕上げなど。
これらが自分にフィットしてストレスなく弾けるか?
●音に影響する要素
ボディ、ネック、指板の木材、ピックアップ、回路構成など。
弾き手のピッキングのクセとの相関関係もあります。

No.2の方もおっしゃっているとおり、良し悪しと言うより、好みの問題、更に言うと「弾き手との相性」だと思います。楽器の音や弾きやすさはいろいろな要素が総合的に組み合わさって決まります。これらは一概にどういうものが良いと言えるものではなく弾き手によります。人間一人一人手の大きさや形が違いますし弾き方にも個性がありますから、ワタシにとって「良いギター」とアナタにとって「良いギター」は自ずと違ってきます。音についてもしかりで、人によって出て欲しい音の基準が違いますから「これがいい」...続きを読む

Qm-ニトロ安息香酸メチルの合成

実験で安息香酸メチルに5-15℃で濃硝酸と濃硫酸の混酸を混ぜて そのあと室温に放置し、温度を温めました。それから、50gの氷を入れたビーカー中に溶液を注ぎ出しました。この操作も意味がよくわかりません。氷ですから、0℃近くまで下がったものに溶液を触れさせることで液温を下げるのが目的でしょうか。m-ニトロ安息香酸メチルの融点からすると、そんなに温度を下げなくてもいいのではないかと思います。それに、溶液中に濃硫酸があるため、氷の一部が溶けて水と触れ合う危険性はないのでしょうか?
このあと、大部分の氷の溶けるのを待って析出してきた固体を吸引ろ過しました。ろ過したろ紙上の固体に水で不純物を洗い流したあと、メタノールでも洗うのは濃硫酸の除去であっていますか?

Aベストアンサー

全体として、この反応での温度制御は重要です。それをおろそかにすると発熱のために危険になったり、目的物の収量が低下したりします。

>実験で安息香酸メチルに5-15℃で濃硝酸と濃硫酸の混酸を混ぜて
反応熱による発熱煮よる危険、副反応を回避するため。

>そのあと室温に放置し、温度を温めました。
反応を完結させるため。

>それから、50gの氷を入れたビーカー中に溶液を注ぎ出しました。
反応剤(混酸など)を安全に分解するため。逆に水を反応液に入れると危険。温度を下げることは危険回避のために重要です。

>m-ニトロ安息香酸メチルの融点からすると、そんなに温度を下げなくてもいいのではないかと思います。
融点は関係ありませんが、温度が高いと溶解度が上昇しますので、水に溶けた分が失われ、収率が低下する可能性があります。現実問題として、水に溶けるものは少ないでしょうが、この手の実験操作の常道です。また、生成物は不純物を含んでいるので、文献の値よりは融点が低いのが普通です。そのため、温度を低くしておいた方が結晶の状態も良くなり、操作がうまく行きます。

>それに、溶液中に濃硫酸があるため、氷の一部が溶けて水と触れ合う危険性はないのでしょうか?
それがあるから、十分な量の氷に注ぎます。

>ろ過したろ紙上の固体に水で不純物を洗い流したあと、メタノールでも洗うのは濃硫酸の除去であっていますか?
水で洗うのは混酸を除くためです。メタノールで洗うのは、水を除くためです。そうすることによって固体が乾きやすくなるということです。また、不純物となっている有機化合物を除く意味もあるでしょう。

全体として、この反応での温度制御は重要です。それをおろそかにすると発熱のために危険になったり、目的物の収量が低下したりします。

>実験で安息香酸メチルに5-15℃で濃硝酸と濃硫酸の混酸を混ぜて
反応熱による発熱煮よる危険、副反応を回避するため。

>そのあと室温に放置し、温度を温めました。
反応を完結させるため。

>それから、50gの氷を入れたビーカー中に溶液を注ぎ出しました。
反応剤(混酸など)を安全に分解するため。逆に水を反応液に入れると危険。温度を下げることは危険回避の...続きを読む

Qメイプル指板 ラッカー塗装方法

こんにちは

現在ギターを組み立てなおすためにボディ塗りから始めたものです。

現在ボディ塗装、クリアー吹付け、コンパウンド磨きが仕上がってネックの塗装に移ってるのですが、一回目フレットにマスキングしてウッドシーラー塗ってクリアー塗装したらマスキング下部分までもが膜で覆われてしまってそれをどかすためにカッターでその部分を剥がそうとしたら指板が少し削れてしまいました。

フレットが付いた状態のネックで綺麗に塗装をする方法を教えてください!

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Aベストアンサー

>フレットが付いた状態のネックで綺麗に塗装をする方法を教えてください!


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フレット部だけ剥がすと、綺麗にペロリと剥がれますよ。

その後、仕上げの磨きに入ります。


>フレット付近のところの膜がギザギザになってしまうこともあるのですがそれはもう腕なのでしょうか・

たぶん・・・ですが・・・
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Qトラネキサム酸

トラネキサム酸(歯磨き粉に入っている成分 消炎剤)
が欲しいです。(用途は皮膚用)

固体や液体などの型で手に入らないでしょうか?
もし手に入るなら、どちらに買いに行けばよいですか?

Aベストアンサー

こんにちは。
内科処方薬なので、内科医院へ行って処方してもらってください。
内服だから、「シミを治療したいのでトランサミンください」と
言えばいいですよ。処方は医師の指示に従ってくださいね。

トランサミン 第一製薬の品名です。
http://www.a-b-c.jp/transamin.html

参考URL:http://www.a-b-c.jp/transamin.html

Qローズ ピアノを使った作品

フェンダーローズの音にやられました。
このピアノで作られた作品で
聞いておくべき作品を教えて下さい。

Aベストアンサー

ああ、それなら「リチャード・ティー」の関わる多くのアルバム、特にガッドと組んだ「ナチュラル・イングリーディエンツ」なんか最高にすばらしい。
またS&Gのセントラルパークコンサートでバックを弾いてますが、これもすばらしい。
他にも当時のクロスオーバー系だと非常に多くのローズでの参加作品があります。


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