出産前後の痔にはご注意!

すみません。家の嫁さん宛てに国民年金保険料の納付案内が来ていますが納めないといけないでしょうか⁉

A 回答 (3件)

国民年金法第八十八条第二項・第三項も頭に入れておく必要がありますね。


次のように、絶対的義務が定められています。

◯ 世帯主は、その世帯に属する被保険者の保険料を連帯して納付する義務を負う。
◯ 配偶者の一方は、被保険者たる他方の保険料を連帯して納付する義務を負う。

このため、奥さまが現在、国民年金第1号被保険者にしかならない場合は、奥さまは、自ら国民年金保険料を納付しなければなりません(あるいは免除を受けること)。
また、それができないときには、夫たるあなたが妻に代わって納付しなければなりません。

国民年金の被保険者区分は、3つあります。

国民年金第2号被保険者は、厚生年金保険に入っている人のこと。
国民年金保険料を納めることなく、納めているものと見なされます。

国民年金第3号被保険者は、「厚生年金保険と健康保険(協会けんぽや組合健保をいいます)に入っている人に健康保険上で扶養されている配偶者(年収130万円以内)」であって、かつ、「国民年金第3号被保険者該当届の提出によって認められた人」をいいます。
本人自らは、国民年金保険料を納める必要がありません。納めているものと見なされます。
なお、もう一方の配偶者(ここでは夫のこと)の厚生年金保険料がその分だけ高くなる、ということもありません(厚生年金保険制度全体でカバーするため)。

質問者さんが厚生年金保険に入っているか否かがわからず、また、国民健康保険(上述した「健康保険」とは全くの別物です)なのかどうかもわからないため、これ以上の確かなことは言えませんが、いずれにしても、納付するべき何らかの事情が発生しているものと考えられます。
上述したように、奥さま自らが国民年金第1号被保険者とならなければならないときはもちろんのこと、過去に国民年金保険料の未納があった場合などです。
原則として「払うべきものである」とお考えになった上で、不明な点は、市区町村国民年金担当課や年金事務所にお尋ねになったほうが良いと思います。
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あなたがどんな人かによります。


また奥さんの収入も影響します。

例えば、
あなたが会社員で社会保険に加入していて、
奥さんの収入が月108,333以内であれば、
奥さんは社会保険の扶養家族として加入
できます。
そうしますと、健康保険料はタダですし、
年金は第3号被保険者として、国民年金に
タダで、加入できます。

例えば、
あなたが自営業などで社会保険でなく、
国民健康保険、国民年金に加入しているなら、
奥さんも同様に、国民健康保険、国民年金に
加入する必要があります。

つまり、国民年金保険料を納めなければ、
なりません。

前者の状況で、奥さんの加入はこれからと
いうことであれば、過去の分の年金保険料
は払わざるをえません。

ということで、
ご夫婦がどういう状態なのかが分から
ないと、どうすべきか判断つきません。

参考
http://www.nenkin.go.jp/service/kounen/jigyosho- …
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国保加入しているなら支払いはあります。

しかし、あなたが仕事して、あなたの扶養に入っていれば、社会保険なので、それを提示して市役所で取り消ししてもらいましょう。
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Q公務員やサラリーマンの配偶者の専業主婦(いわゆる二号保険者)。夫に先立たれたら年金はどうなる?

公務員の妻やサラリーマンの妻は、夫が社会保険料を支払い続けている限り、妻も自動的に社会保険料を支払っていることになっている、と聞きました。
いわゆる二号保険者というヤツです。
そして夫の定年退職後、夫の勤続年数に応じて一緒に年金をもらえる、とも聞きました。

さて、この二号保険者ですが、夫に先立たれたらどうなるのでしょうか?
その時点で年金支給打切りでしょうか?
それとも死ぬまで受給できるのでしょうか?
夫の死にともない、多少の減額とかあるのでしょうか?

まあ、ケースバイケースとは思いますが、とりあえず以下の条件としてください。
夫は年金受給条件に必要な加入年数を満たし、その間、未納はない。
夫婦とも20代で結婚した。(夫が70歳で妻が16歳、といったような極端な年齢差は無い)
夫、妻、ともに年金支給は開始している。

とりあえず上記の条件での回答をお願いします。
これ以外のレアケースやよくあるケースでのご回答があればオマケでお願いします。

Aベストアンサー

No.6 Moryouyouです。

すみません。下書きのコピペが足りず、
舌足らずになっていたので、補足します。

>夫に先立たれたらどうなるので
>しょうか?
遺族厚生年金や遺族共済年金が受給
できます。

>その時点で年金支給打切りでしょうか?
夫の老齢基礎年金、厚生年金や共済年金は
打ち切りとなります。
遺族の妻や子に、
夫の厚生年金、共済年金の3/4にあたる
遺族厚生年金や遺族共済年金受給が
できます。

>死ぬまで受給できるのでしょうか?
ここは条件があります。
再婚や養子となった場合打ち切りに
なります。

>夫の死にともない、多少の減額とか
>あるのでしょうか?
夫の厚生年金、共済年金の3/4にあたる
遺族厚生年金や遺族共済年金を受給する
ことになるので、減額と言えば減額です。
詳細は先述回答を見てください。

http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/izokunenkin/jukyu-yoken/20150424.html

先述の補足で、
共済年金では、
③や⑨の職域加算はありますが、
サラリーマンにはありません。
サラリーマンは企業年金や年金基金
を受給することになります。

No.6 Moryouyouです。

すみません。下書きのコピペが足りず、
舌足らずになっていたので、補足します。

>夫に先立たれたらどうなるので
>しょうか?
遺族厚生年金や遺族共済年金が受給
できます。

>その時点で年金支給打切りでしょうか?
夫の老齢基礎年金、厚生年金や共済年金は
打ち切りとなります。
遺族の妻や子に、
夫の厚生年金、共済年金の3/4にあたる
遺族厚生年金や遺族共済年金受給が
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>死ぬまで受給できるのでしょうか?
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Q今年62歳になり『特別支給の老齢厚生年金』の請求手続きの案内が届きました。 年収が多い人は貰えないの

今年62歳になり『特別支給の老齢厚生年金』の請求手続きの案内が届きました。
年収が多い人は貰えないのですか?

Aベストアンサー

残念ながら、おっしゃられていることは
全く適用されないので、検討が必要かと
思います。

>年金は長年掛けてるので(中学でてから)
>頂けるものは頂きたい

厚生年金加入期間が44年以上となると、
長期加入特例の恩恵に預かれます。
62歳から老齢基礎年金の定額部分78万も
受給できるようになります。
これはとても大きいです。

★しかし、現役で働かれており、厚生年金に
加入されている方は対象外となります。
https://allabout.co.jp/gm/gc/371468/
老齢厚生年金(報酬比例部分)に加え、
老齢基礎年金(定額部分)の年78万支給
されるのは、とても大きいですが、
厚生年金に加入されているなら、受給
できないのです。

>健康なら65歳〜70歳でも、現行給与
>レベルで働く予定なので年金支給時期を
>遅らせて(70まで)支給額を増やして
>残りの人生を生きるのがベストかと、、、
>働ける事に感謝してって実感です。

それはそれでよいことですが、年金支給時期
を遅らせても、支給停止になった部分が
戻ってくるわけではありません。
上述、長期加入特例も同様です。

停止になった部分は先送りされるわけでは
なく、それっきりです。
今後、働いて厚生年金保険料を払った部分
は、65歳、70歳で厚生年金受給額が改定
されますが、受給できるのは、おそらく
70歳以降となるでしょう。

長期加入特例を受けたり、在職老齢年金の
制約を受けたくないのであれば、勤務時間を
短くするなどして、社会保険から脱退すれば
よいのです。

まとめると、
①長期加入特例で62歳から受給できる
 定額部分の年78万は受給できない。

②在職老齢年金の制約で、62歳から受給
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③受給できるようにするには、勤務時間を
 短くすることで社会保険(厚生年金)から
 脱退すればよい。

このあたり、ライフワークバランスと
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よく考えられて、選択されたらよろしいかと
思います。

いかがでしょう?

残念ながら、おっしゃられていることは
全く適用されないので、検討が必要かと
思います。

>年金は長年掛けてるので(中学でてから)
>頂けるものは頂きたい

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受給できるようになります。
これはとても大きいです。

★しかし、現役で働かれており、厚生年金に
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Q自営業などのしてた年金生活者は安い年金で どのようにして生活してるのでしょうか?

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Aベストアンサー

ちょうどよいので、こちらに回答します。

会社での社会保険の保険料は、
厚生年金保険料も健康保険料も
個人と会社の折半となっています。

健康保険料10,770
厚生年金保険料17,936
となっていれば、
会社も同じ金額、つまり合計2倍の
保険料を
健康保険料は健康保険組合へ
厚生年金保険料は年金機構へ
納めているのです。

ですから、厚生年金は、
①国民年金にあたる老齢基礎年金に加え
②老齢基礎年金が受給でき、そのうえ、
③配偶者分の国民年金までも受給できる
ようになっているのです。

それに対して、自営業は②も③もありません。

ですから、国民年金基金、確定拠出年金、
個人年金などに加入して老後対策として
いるのです。
サラリーマンはそのあたりの意識が低い
ために、こうなった時に問題が露呈する
のです。
とか、偉そうに言ってますが、私も早期
退職したのをきっかけに知ることになり
ました。あなたと年齢はいっしょです。

国民年金は保険料が全額免除となっても、
年金は1/2支給されるのです。
保険料を払わなくても年金額が増え、
かつ遺族年金、障害年金という生命保険
の機能まであり、非常に有用性の高い
年金となっています。
他にこんな保険商品はありません。

このあたり誤解している人が多過ぎます。

問題は老齢基礎年金の受給額です。
これは老齢厚生年金を受給する人も、
実は年金だけで生活を維持できるほど
受給額がないことを認識するべきです。
といまさら言ってもしょうがないですが…

ですから、自営業も会社員も老後に向けて
生活費が足りなかったら、働くしかないの
です。

いかがでしょうか?

ちょうどよいので、こちらに回答します。

会社での社会保険の保険料は、
厚生年金保険料も健康保険料も
個人と会社の折半となっています。

健康保険料10,770
厚生年金保険料17,936
となっていれば、
会社も同じ金額、つまり合計2倍の
保険料を
健康保険料は健康保険組合へ
厚生年金保険料は年金機構へ
納めているのです。

ですから、厚生年金は、
①国民年金にあたる老齢基礎年金に加え
②老齢基礎年金が受給でき、そのうえ、
③配偶者分の国民年金までも受給できる
ようになっているのです。

それに対して、自営...続きを読む

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生活保護と障害基礎年金2級受給していますが月118000円って少ないでしょうか多いでしょうか?歳は45歳です。

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回答No.10にもあるように、住民税は昨年の収入に対してかかるので、今年は無職・無収入であっても支払いは免れません。昨年の収入があったときに、その心づもりをしておくべきだったのに、お金の管理がルーズだったのか、金銭感覚が甘かったのか、そのツケがいま回ってきたわけ。その代りに今年が無収入なら、来年は働いてガッポガッポと儲けても住民税は来ませんよ。

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私と私の友達の年金に払いこみ年数、給料はだいたい同じ位です。
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Aベストアンサー

その情報では不足でよく分かりません。

お二方とも、加入年数からすると、
年齢は50歳以上ですかね?

ねんきん定期便のこの情報は老齢年金の
見込み額を示しているのです。
ねんきん定期便の下の方に、
『現在の加入条件で60歳まで
 継続して加入してものと仮定』
と記載されていると思います。

とすると、
老齢基礎年金の違いから、加入年数の
違いが分かります。

あなたは60歳までの加入期間は
71万÷1,625円=437ヶ月=①約36.4年
お友達は60歳までの加入期間は
77万÷1,625円=474ヶ月=②約39.5年
となります。

これまでの加入期間が
あなたは厚年20年+国年13年=③33年
お友達は厚年21年+国年11年=④32年
ですが、60歳までの期間として、
あなたは、あと
①36.4年-③33年=⑤3.4年の保険料払込
期間しか残されていません。それに対し、
お友達は、あと
②39.5年-④32年=⑥7.5年の保険料払込
期間があります。

この計算からすると、
★あなたは56歳で、
★お友達は52歳
ということではありませんか?

お二人とも60歳までに給料20万、
年240万とすると、この後の
厚生年金受給額の増加額は、
下記の簡易式で求められます。
240万×0.55%≒⑦約1.3万
が、1年あたりで増やせる老齢厚生年金額
となります。

あなたとお友達は残された加入期間が
⑥7.5年-⑤3.4年≒約4年の差があるので、
厚生年金の受給額の差は、
⑦1.3万×4年=5.2万
となります。

あとは7年払い込んだ?
という厚生年金基金の分ですかね?

まとめると、

⑩老齢基礎年金の差は、60歳までの
 加入期間の差であり、あなたの方が
 短いのは原因。①と②の違い。
▲若い頃に加入していなかった期間が
 あると推定されます。

⑪厚生年金の加入期間もあなたの方が
 短くなる見込みで、4年の差がある。
 その期間の差で5.2万の差が出る。

⑫あなたは厚生年金基金に加入していた
 期間があり、その分『ねんきん定期便』
 には反映されていない。
 こちらは年金基金に支給額を確認する
 必要がある。

⑬あと差が出る可能性として、今の状態
 がどうなっているかです。
 ねんきん定期便で最近の月別状況という
 欄の最新の情報が違えば、違いが出ます。
 実は退職して国民年金であるとか…
 そうなると、この後厚生年金は全く増え
 ない見込みになります。

いかがでしょう?
思い当たるものはありますか?

その情報では不足でよく分かりません。

お二方とも、加入年数からすると、
年齢は50歳以上ですかね?

ねんきん定期便のこの情報は老齢年金の
見込み額を示しているのです。
ねんきん定期便の下の方に、
『現在の加入条件で60歳まで
 継続して加入してものと仮定』
と記載されていると思います。

とすると、
老齢基礎年金の違いから、加入年数の
違いが分かります。

あなたは60歳までの加入期間は
71万÷1,625円=437ヶ月=①約36.4年
お友達は60歳までの加入期間は
77万÷1,625円=474ヶ月=②約39.5年
となります。
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Q私の死後に後妻は年金は貰えますか?

私は今、バツイチ女性と再婚しようとしています。
彼女は若くして離婚し、ずっとアルバイトだけで生計を立てていて、年金を払っていないそうです。
私はサラリーマンなので厚生年金ですが、私との結婚後は彼女もサラリーマンの妻と言う立場で、これからは年金対象者になるものと理解しています。
しかし彼女は私よりもかなり年下なので、私が亡くなった後の未亡人の期間が永くなりますが、私が亡くなった後でも彼女は生活できるだけの年金を貰えるでしょうか?
ちなみに私の年金は65才以降は220万円/年くらいだそうです。
年金事務所に聞けば良い内容ですが、直ぐに結果を知りたいので、何卒宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

もう少し、お二人の年齢やお相手の年金加入
の具体的な情報がないと、何とも言えません。

年金の金額等から想定して、
こんな感じになるでしょう。
以下敬称略

1.ご夫婦の年金の現状
 内訳の想定(あくまで想定です)
 以下の例示のために想定金額を
 載せておきます。
夫①老齢基礎年金  70万
 ②老齢厚生年金  150万

●現状、配偶者がいないの加給年金の
受給額を含んでいないと想定。
そうであれば、ご結婚されると40万弱
の加給年金が受給できます。

妻③老齢基礎年金   0万
 ④老齢厚生年金   0万
▲加入期間が10年以下で受給権なし
と想定。

②夫が亡くなった時
妻③老齢基礎年金   0万
 ⑤遺族厚生年金 約112万
 ▲夫②の3/4となります。
 ⑥中高齢加算   58万
 ▲妻が40~65歳の期間受給できます。

合計170万となります。

しかし、妻が65歳を迎えると、
⑥は停止となり、⑤112万だけになって
しまいます。

そのために奥さんは③の基礎年金を
受給できるようにしておくべきです。
今からでも国民年金(第1号被保険者)に
加入され、保険料を納付するべきです。
同居されたら、扶養家族として申請し、
第3号被保険者になることで、保険料は
払わなくてもよくなります。

今年8月から加入期間10年で受給権が
得られますので、ぜひそうして下さい。

憶測でしかありませんが、
奥さんは過去婚姻期間がありますし、
それ以前もありますから、年金加入期間
は、0ではないと思います。

出来る限り、加入期間を長くすることが
肝心です。
国民年金が全額受給できるという回答は
明らかに間違いですので、気を付けて
下さい。

参考
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/izokunenkin/jukyu-yoken/20150401-02.html

もう少し、お二人の年齢やお相手の年金加入
の具体的な情報がないと、何とも言えません。

年金の金額等から想定して、
こんな感じになるでしょう。
以下敬称略

1.ご夫婦の年金の現状
 内訳の想定(あくまで想定です)
 以下の例示のために想定金額を
 載せておきます。
夫①老齢基礎年金  70万
 ②老齢厚生年金  150万

●現状、配偶者がいないの加給年金の
受給額を含んでいないと想定。
そうであれば、ご結婚されると40万弱
の加給年金が受給できます。

妻③老齢基礎年金   0万
 ④老齢厚生年金   0万...続きを読む

Q国民年金一度も払ったことのない48歳です 今度厚生年金に加入することになりました 年金はもらえるので

国民年金一度も払ったことのない48歳です 今度厚生年金に加入することになりました 年金はもらえるのですか

Aベストアンサー

ちゃんと、10年間払えばもらえますよ、月に1.6万円

Q年金受給者の労働時間制限

70歳、年金を受給中で、現在パートタイムで仕事をしています。仲間のなかに週21時間を越えないように仕事時間を調整している人がいます。厚生年金等の社会保険の関係でこのようなことをしているのでしょうか。

Aベストアンサー

21時間というのが少し疑問ですが、
一般的な制約としては以下のような
ものがあります。

1.社会保険加入の条件
 以下の改正で、大手企業の場合、
 条件が揃えば、社会保険に加入
 しなければいけなくなりました。

 社会保険に加入したくない場合、
 以下の条件をふれないように
 する必要があります。

⑪勤務時間が週20時間以上
⑫1ヶ月の賃金が8.8万円
 (年収106万円)以上
⑬勤務期間が1年以上見込み
⑭勤務先が従業員501人以上の企業
 (社会保険加入者が501人以上)
⑮学生ではないこと
これらを全て満たすならば、社会保険に
加入しなければいけません。

下記に詳しい条件が載っています。
http://www.nenkin.go.jp/oshirase/topics/2016/0516.files/20160516.pdf

★21時間を超えない調整というのが、
 ひっかかりますが、週19時間の
 雇用契約になっていて、残業手当等
 で超過分を補完できれば、上記条件
 には入りません。

2.在職老齢年金制度の制約

逆に社会保険に加入している状況で
あれば、在職老齢年金の制約にかから
ないようにして、年金が減額されない
ようにしているのかもしれません。

・厚生年金がもらえる状況で、
・社会保険に加入しながら働く場合、
在職老齢年金の制約を受けます。
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/zaishoku/20140421.html

①64歳までは給料と厚生年金で月28万
 を超えたら、厚生年金部分が減額。
②65歳以降は給料と厚生年金で月47万
 を超えたら、厚生年金部分が減額
となります。

※老齢基礎年金、加給年金、さらに
 企業年金の支給額は条件に含まれ
 ません。
https://www.nenkin.go.jp/pamphlet/kyufu.files/0000000011_0000027898.pdf

21時間、月にして84~90時間の
パートタイムで、
②の条件にかかるほどの年金受給者と
いうことなんですかね?
ということなら、そうした制約を意識して
いるとも想定されますが…。

あとは個別の事情で、
それ以上働くと、住民税の非課税枠を
超えてしまい、優遇制度の条件を超える
とかいったことがあるかもしれません。

いかがでしょうか?

21時間というのが少し疑問ですが、
一般的な制約としては以下のような
ものがあります。

1.社会保険加入の条件
 以下の改正で、大手企業の場合、
 条件が揃えば、社会保険に加入
 しなければいけなくなりました。

 社会保険に加入したくない場合、
 以下の条件をふれないように
 する必要があります。

⑪勤務時間が週20時間以上
⑫1ヶ月の賃金が8.8万円
 (年収106万円)以上
⑬勤務期間が1年以上見込み
⑭勤務先が従業員501人以上の企業
 (社会保険加入者が501人以上)
⑮学生ではないこと
これらを全て満...続きを読む

Q年金について

お恥ずかしい話ですが
専門学校を中退しフリーターで
働いていたのですが手取りが12万円で
支払いなどすると全くお金が残らず
2年半年金を払っていませんでした(._.)


差し押さえがあると話を聞いたため
慌てて年金事務所(税金)に電話をし
審査を受け猶予をいただきました。

猶予なので
支払い強制ではないと言われたのですが
年金が貰える年齢の時にもらえず
2年半後に今払っている年金が貰えるの
でしょうか(T△T)?

そこら辺が全く理解できず
詳しい方教えて頂けませんでしょうか..

Aベストアンサー

国民年金は別の名を老齢基礎年金と言います。

現在の制度では、
65歳から年約78万円の年金がもらえる制度となっています。
この年金が受給できる条件として、20~60歳の40年の間に
保険料をどれだけ払うかが条件となるのです。

猶予申請をして払わなければ、その間の年金は減額されます。
40年のうち、2年半ですから、約48,750減額されます。
計算式としては、
78万×2.5年/40年=48,750
となります。

ですから、なるべく払わないと、将来もらえる年金が
少なくなって、後悔することになります。


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