実弟に貸したお金が返ってきません。月末までに帰ってくる約束だったのですが・・・それは、ともかくとして明日までにまとまったお金をどうしても作らなければなりません。しかし現在、就職活動中で金融業者から借入するのは困難です。
親とも疎遠になっていますし・・・友人達に借りるといってもそれぞれに生活があるので、迷惑をかけられませんし・・・自治体の生活一時金制度も知っていますが
保証人になってくれる人間が近くにいません。(保証人は、同自治体在住者が原則
だそうです。)このままですと、悪徳金融に走るか犯罪すれすれのことをやるしか方法がありません。どなたかいい知恵があれば教えていただきたいのですが・・・
方々手を尽くしましたが、どれもダメでした。

A 回答 (2件)

焼け石に水かもしれませんが、取立てをしない金融機関(?)をご紹介します。



確か、金利は、公益質屋なら月七分(月利7%)、普通の質屋なら月九分(月利9%)でした(今は安くなっているかも)。18歳以上なら利用できますので、先ず電話をかけて問合せることです。その際、それが質草(質に入れる品物)になるか否かも確認すること。腕時計やブランド品、貴金属、指輪、カメラ、家電、衣類等が一般的ですが、新しいものならPCも可能の様子。

友人連中は、金は貸さないが、質草としての品物なら貸してくれるものです。但し、3ヵ月以内に借りた金を返さないと「質流れ」というシステムがありますので、充分にご留意下さい。この場合は、当然に品物は戻りません。

参考URL:http://www.zenshichi.gr.jp/index.html
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まとまったお金を借りた理由と、金額が分かりませんが、最終的には「親」に頼るしかありません。

それが本当にムリなら、もう弁護市会で弁護士を紹介してもらい、「自己破産」手続きをとることになります。
最終的に、あれもこれも解決しようとするのではなく、泥沼に入らないようにするなら、上記のことでいいと思います。親元で生活したり、アルバイトでとにかく食いつないで行くとかになるでしょうが。今までの生活から考えたら、不便でしょうが、変な智恵をつけてもらわないほうが長く見て得策ですよ。
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Q住宅ローンの連帯保証人(消費者金融歴)

住宅ローンを申し込んだのですが融資がされるかとても不安です。

事前にハウスメーカーさんが銀行の方に聞いて旦那の属性など話し、融資可能額を聞いて頂いており、旦那の年齢がまだ若いので妻(専業主婦)が連帯保証人であれば可能と回答頂いております。

ですが、私には過去に消費者金融歴があります。
50万借入れ(5年間)し2年前に完済し、その後は一切使用しておりません。
カード破棄したものの解約しておらず先月解約致しました。
返済中は延滞等の事故はありません。

現在は借金は無し。
旦那の過去は借入れなどは一切ありません。

地銀で住宅ローン融資申請するのですが、私で融資NGになる可能性あるでしょうか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

住宅ローン審査経験者です。

専業主婦=無収入…とは限らないので(不労所得がある専業主婦もいますので)、ご質問文だけでは断言できないのですが…。
最近、「対象物件の共有者でもない無収入の専業主婦」を『連帯保証人』として徴求する金融機関って増えているのでしょうか?
このサイトで、時々、見かけますので。

私の経験では、「無収入の専業主婦」が『連帯保証人』となるのは、「住宅ローンについて共有持ち分を持つ」場合で、即ち、「担保提供者」の立場から『連帯保証人』となる場合くらいだったんですよね。

それが、最近、このサイトで「対象物件の共有者でもない無収入の専業主婦」を『連帯保証人』として徴求するパターンのご質問を目にするようになり、そういう金融機関(および保証会社)が増えているのかなぁ…と思いまして。

いろいろと考えまして、「対象物件の共有者でもない無収入の専業主婦」を『連帯保証人』として徴求する理由は、
・『連帯保証人』となってもらえば、『個人信用情報機関』の情報を照会することができる
・離婚となった場合でも、『連帯保証人』ならば債務から逃れることはできない
このあたりではないかと思ったんです。

以前ならば、「対象物件の共有者でもない無収入の専業主婦」は『連帯保証人』ではなかったため、『個人信用情報』を調べることはなく、要するに「妻の過去」が影響することはなかったんですよね。

> 私には過去に消費者金融歴があります。
> 50万借入れ(5年間)し2年前に完済し、その後は一切使用しておりません。
> カード破棄したものの解約しておらず先月解約致しました。
> 返済中は延滞等の事故はありません。
解約したのが先月でしたら、そろそろ「契約終了」の情報が『個人信用情報機関』に登録された頃でしょう。
解約から5年間、契約情報が残りますので、ご質問者さまが消費者金融を利用していたことは、あと5年間、『個人信用情報機関』に残っています。
そして、「その消費者金融業者」と「住宅ローンを申し込まれる金融機関 と その金融機関が利用する保証会社」が、同じ『個人信用情報機関』に加盟していると、ご質問者さまの「個人信用情報」を照会されれば、ご質問者さまが消費者金融業者を利用していたことは、把握されますね。

もちろん、今はお借り入れがないので、「他の借り入れ:ゼロ」にしていただいて、全く問題ありません。

> 地銀で住宅ローン融資申請するのですが、私で融資NGになる可能性あるでしょうか?
「消費者金融業者の利用」について、厳しいところでは、「一度でも利用履歴が確認されればNG」としているところもありますので、今回住宅ローンを申し込まれる金融機関およびその保証会社が、そのような基準になっていないことを願うしかありません。
厳しくないところでは、「消費者金融の利用履歴については、延滞などをしていなければOK」ですし。
どの金融機関がどのような基準、どの保証会社がどのような基準…ということは、外部には分かりませんから、「申し込んだ金融機関およびその保証会社次第」としか言いようがないです。
「最悪」を考えるのでしたら、「私の過去の消費者金融の利用履歴が原因で、旦那の住宅ローンがNGになる可能性はある」になるでしょうね。

住宅ローン審査経験者です。

専業主婦=無収入…とは限らないので(不労所得がある専業主婦もいますので)、ご質問文だけでは断言できないのですが…。
最近、「対象物件の共有者でもない無収入の専業主婦」を『連帯保証人』として徴求する金融機関って増えているのでしょうか?
このサイトで、時々、見かけますので。

私の経験では、「無収入の専業主婦」が『連帯保証人』となるのは、「住宅ローンについて共有持ち分を持つ」場合で、即ち、「担保提供者」の立場から『連帯保証人』となる場合くらいだった...続きを読む

Q連帯保証人もお金を借りれるのでしょうか?

先日父が亡くなり、父が連帯保証人をしていた債務の連帯保証人は、相
続人が連帯保証人になる旨を聞きました。
額面もかなり多い債務の連帯保証人なので、相続放棄も考えましたが、
債務者が身内と言うことも有り相続することを決めました。
ただ遺産のほとんどを母に相続させた為、私自身に資産はほとんどあり
ません。
このような状況下で起業をしようと考えているのですが、債務者で無い
とは言え巨額な債務の連帯保証人である私が、銀行から起業資金を借り
ることは出来るのでしょうか?
ご存知の方がいらっしゃいましたら、ぜひお教えいただけますと幸いで
す。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

連帯保証人というのは、債務者であるのと同じです。
保証人であれば、借りた人が返せなくなった場合にのみ、返す義務が生じますが、連帯保証人の場合は、借りた人と同じレベルで返済義務を負います。

したがって、連帯保証人である時点で、その債務を負っていると見なされ、借入はその分だけ困難になるでしょう。

債権者の同意を得て、連帯保証人から抜けることも可能ですが、今回の場合は進んで引き受けていらっしゃるようなので、その可能性はあまりないのでしょうね。

Q住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)の返済が滞ったら?

現在返済中の住公ですが、最近の不景気で返済が危ぶまれてきました。今のところ1ヶ月遅れではありますが返済していますが、今後返済できなくなったら当然売却になると思います。

返済はまだあと22年ほど残っているので元金自体はあまり減っていないと思われますが、主人にはこの土地建物以外に郷里に田畑を所有しています。住公の返済不能で売却になったとき、売却額が返済額に満たない場合、郷里の田畑も返済金の一部に充てられてしまいますか?

ちなみに主人のみこちらの土地を離れ、現在その郷里の田畑で農業を営んでいます。 
住公の条件に、建てた本人が住むという事がありましたのでその辺も気になっています。

Aベストアンサー

#2です。
ご丁寧なお礼をありがとうございます。

> 住公のローンは30年の固定金利2.8パーセント、5年・10年で返済額が上がるゆとり返済です。
住公の「ゆとり償還制度」は、平成12年3月末を以って取扱い(申し込み受付)を廃止しています。
それで当初の「基準金利」が2.80%ということは、平成11年11月1日~平成12年2月6日までのお申し込みか、平成12年3月13日~平成12年3月31日までのお申し込みかと思います。
返済期間が30年で、残り22年ということは、「ゆとり償還制度」の悪評が叩かれて、「もう廃止しますよ」というギリギリに利用されちゃったんですね…。
5年経過で「ゆとり期間」が終了し返済額が上がる…という連絡は、「去年かおととし(平成19年か20年)」ではなく、もう少し前、平成17年~18年頃のことではないかと思います(住公の一般融資は、遅くとも借入申込みから1年程度で初回返済となるようになっていましたから)。

はい、実は「ゆとり償還制度」の利用者は、「ゆとり期間」が終了する6年目以降、段階金利で「返済金額」が大幅にアップする11年目以降に、返済に耐えられなくなる方が多いんですよ…。
平成4年に始まった「ゆとり償還制度」ですが、第一段階として平成10年頃に自己破産者を続出させ、また、昨年も自己破産者を続出させました。
何の保障もないのに「将来の給与増を見込んで」返済方法を設定した借り方ですから、平成10年になって「ゆとり期間」が終わり、返済額が増えることになったけれど、特に給料は増えておらず、「返済不能」となった方を続出させてしまったので、「悪名高き」とか言われて、平成12年3月を以って廃止されたんですよね。
さらに、「11年目以降」となれば金利が上がり、返済額が増えるけれど、やはり給料は増えていないということで、何とか「ゆとり期間」終了から10年目まではがんばってこられた方も、11年目を迎えて「体力」が続かず、再び「返済不能者」を続出させ、しかも、昨年あたりは不動産価格の下落があった関係で、対象物件を売却して弁済に充てたとしても、なお債務残高が相当あるという現象を引き起こした結果、自己破産せざるを得ないという人を続出させてしまったんですよね…。
本当に「ゆとり償還制度」利用者は、ごく普通の返済方法を採られた方よりも「返済不能」になられる確率が高く、家を手放された方は数知れません。

> 住公のローンは30年の固定金利2.8パーセント、5年・10年で返済額が上がるゆとり返済です。
これは少し違いますよ。
住公の一般融資は「固定金利」ではなく、もともと「段階金利」です。
借入当初に完済までの金利が確定する…というだけで、「ゆとり償還制度」でなくても、最初から「当初~10年目まで」と「11年目以降」の2段階金利が設定されています。
(申し込み時期から考えますと)おそらく、ご質問者さまのお宅の場合、11年目以降は4.00%になると思いますが、その時の「毎月の返済額」は当初渡された「返済予定表」に記されていますよね?
住公の一般融資の場合、条件が揃っていないと当初も「基準金利」だけが適用されているとは限らないので(「大型住宅金利」や「特別金利」が適用される部分がある)、場合によっては、4.00%に上昇しても、さほど毎月の返済額が上昇することはない…ということも考えられなくはないのですが、どうでしょう、その提示されている11年目以降の返済額を返済し続けることはできますか?

> 銀行から本人に向け、返済の遅れの通知は行っていると思いますが、相談はしていないと思います。
相談は、住宅金融支援機構ではなく窓口となっている金融機関に対して行いますので、ご自宅から離れた「郷里」にいらっしゃっては相談できませんよね。
銀行には「住宅公庫融資対象物件に債務者本人が住んでいない」ということは『届け出』てあるのですか?
届出をされていなければ、ご主人には連絡は行きませんよ。
それに、銀行は特に損をするわけでもありません。
損をするのは債務者です。
ですから、金融機関は平気で「ほったらかし」にしておくこともあります(時々、支援機構が金融機関に「ちゃんと対応しているか」と確認するくらい)。
損をしたくなければ、自ら動くしかないんです。

「売却額が返済額に満たない場合で、それ以外に蓄えがなければ、残りの分は『自己破産』して『免責』を受けるしかなくなる。『自己破産』となれば、当然、『郷里の田畑』も売られて返済金の一部に充てられることになる。不動産価格が下落している今は、売却額が返済額に満たないという可能性が高い。家どころか郷里の田畑も失うことになったらどうするの?田畑がなくなったら農業収入も得られなくなるのよ。」とご主人に尋ねてみるくらいしかないかもしれません。

#2です。
ご丁寧なお礼をありがとうございます。

> 住公のローンは30年の固定金利2.8パーセント、5年・10年で返済額が上がるゆとり返済です。
住公の「ゆとり償還制度」は、平成12年3月末を以って取扱い(申し込み受付)を廃止しています。
それで当初の「基準金利」が2.80%ということは、平成11年11月1日~平成12年2月6日までのお申し込みか、平成12年3月13日~平成12年3月31日までのお申し込みかと思います。
返済期間が30年で、残り22年ということは、「ゆとり償還制度」の悪評が叩...続きを読む

Q保証人と連帯保証人の違いについて

債務者が返済できない場合に保障人、連帯保障人が返済すると思うのですが、
保証人はその本人だけに返済義務があり、
連帯保証人はその家族(親兄弟)も返済義務があると聞いたのですが、
本当の所はどうなのでしょうか?
よろしくお願いします.

友人に頼まれ金銭借用証書を作成し
債務者に友人名が
連帯保証人に兄貴の名前が記載されています.

Aベストアンサー

保証人と連帯保証人の違いは債務者本人とまったく同じ義務なのか(連帯保証人)、単にどうしても返せないときにだけ保証すればよいのかの違いです。
連帯保証人だからといって保証した本人以外に返済義務はありません。
保証人の場合は、どうしても本人から取り立てられない場合にのみ返済すればよいのですが(本人から取り立てろといえる。)、連帯保証人なら本人に返済能力はあっても連帯保証人に払ってくれということもでき、その場合は払わなければなりません。(本人から取り立てろといえない。もちろん代わりに返済すれば借りた本人から連帯保証人が取り立てることはできますが。)

Q質問でーす。金融機関は個人が他の金融機関から

質問でーす。金融機関は個人が他の金融機関から借入れていた場合その情報を知ることが出来るのでしょうか?もし知ることが出来るとしたら、消費者金融やその他クレジット会社の借入額も把握しているのでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

知りうる立場にありますが、本人の意志(同意)無くしては知ることができません。

例えば、Aという金融期間から借入がある状態で、Bという組織に借入を申し込めば、
Bという組織は、あなたの状況を把握しようとします。
その一巻で、あなたから情報機関を参照する旨の同意書をとります。
これにより、信用情報機関を通じて、Aという金融機関での借入を把握することができます。

実際には、信用情報機関が幾つかあり、金融業者によって参照する信用情報機関が違うので
把握しきれない場合もあります。

もし、把握されたくないなら、同意しなければ良い話です。
(結果的に、審査に通らないとは思いますが、少なくとも不本意な情報利用はされません)


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