アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

一つはっきりさせたいです。
このビデオはインチキですか。
      ↓


最初は宇宙の真理を物語っていると思いましたが間違いでしょーか。
インチキであれば、どこがどのよーにインチキなのか教えて下さい。

A 回答 (2件)

お前だけでなくたくさんの人がこれを見て納得・驚嘆している。


寿命が尽きるまで信じ続けるだろう。
太陽が螺旋運動をしていない理由は述べても多くの人は理解できない。
説明するだけ無駄。
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この回答へのお礼

>太陽が螺旋運動をしていない理由は述べても多くの人は理解できない。
説明するだけ無駄。

そりゃそーだ。
自分でも判らんことは人に説明できまい。

お礼日時:2017/07/10 15:33
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Qこの記事なんですが

https://jp.sputniknews.com/science/201706043713870/

みなさん的には信用するべき内容だと思いますか?
普通に考えてもこの頃には地球なんてすでになくなってるとは思いますが、
生きている間にはないと思っていますが、どうでしょうか?

Aベストアンサー

3000億年後ですか。

ビッグバンで宇宙が誕生したのが 137億年前、地球誕生は46億年前ですから、まあ、考える必要のないぐらい先の話ですね。

Q宇宙での位置情報の決め方

宇宙では太陽も地球も人工衛星もすべて高速で動いています。なのに日本版GPSでは数センチほどの誤差で位置が確定できると報道されています。一体、何を基準にして位置決めできるのか不思議でなりません。宇宙空間を数年も飛行した「はやぶさ」もその位置をどうやって把握していたのかも含めて教えてください。

Aベストアンサー

>日本版 GPSでは数センチの誤差
>何を基準にして位置決めできるのか
はやぶさのほうはパスし、GPSによる地球圏(人工衛星含む)の測定のみの回答となります。

GPSによる位置決めは、地球中心に対する座標を求めていることになります。
座標表示方法は複数ありますが、地球中心に対する座標とは、たとえば緯度、経度、標高。
(標高は、地球中心からの距離としたほうが、測定原理に忠実です。)

で、GPSの信号に含まれている内容は、時刻とGPS自身の座標。
よって、GPS受信機の時刻とGPS受信機の時刻信号とのズレから、GPSとの距離がわかり、
GPSが3つあれば3次元座標が確定します。ただし、GPS受信機の時計はクオーツ
であり原子時計ではないため時刻はイイカゲンであるので、時刻合わせのため、4つめのGPSが必要。
で、特殊相対性理論を思い出してください。
光速(=電波も光の一種)は、電波発信側が動いていても、受信側が動いていても、そんなことに関係なく
秒速30万キロで一定。
よって、地球座標を求めるとき、太陽・地球・人工衛星が動いていても関係ありません。
 ※音波などなら、こういうことはできません。音波は空気に対し一定速度なので
   空気に対し動いている(=風が吹いている)と、風の速度分だけ音速が変わってしまう
   と考えて計算します。

で、ここまでなら、GPSの精度は、10~100mといったところ。
では、どうやって精度をあげるか。
誤差要因ですが、たとえば以下。
・GPS自身の座標は、リアルタイム発信する以上、当然ながら計算で求めていますが、数々の要因で計算からズレる。
・空気中の光速は真空中の光速より微妙に遅い。
GPS受信機1個では、解決は無理です。
じゃあどうするか?
GPS受信機を2個使い、うち1個は位置固定とします。
固定局側の座標も、上記のような誤差影響を受けるから、ある時刻に固定局の位置
座標が5mズレたとします。
移動局側のデータも、誤差要因が同じなので同様に5mズレるので
この5mを補正すれば、より精度が上がる、ということ。

このような方法を、DGPS(ディファレンシャルGPS)といいます。
この結果、精度は約1m。
http://www.rex-rental.jp/knowledge/gps/gps_003.html

で、固定局ですが、移動局に静止衛星(ひまわり6号)が使えます。だから山の中でもok。
 ※ただし、大気の状況に対する補正は無理であるはず。
 ※※あと、DGPS受信機(バカ高い)が必要。

また、移動局と固定局のデータリンクをガチで行い、GPS電波のパルスのズレをカウント
するあたりまでデータ共有すれば、ミリ単位の精度が得られます。(キネマティック法。参照は上記HP。)   


>日本版 GPSでは数センチの誤差
この文言、何に対して述べているのか、そこよく分かりません。
ディファレンシャルにしろキネマティックにしろ、日本版とか米国版とか関係ありません。
日本版のほうが、日本で使うには、衛星が天頂にあるから日本から見えやすい。
あと、天頂なら空気を突き抜ける距離が短いので大気の影響を小さくできる。
それだけなんじゃあ?
数センチというのも、 将来の話として述べている記事ばかり。
よって、
キネマティックをリアルタイムで行い、その結果、そうバカ高くない受信機で数センチの誤差
を達成できる  と読むのか
DGPSでも原理的に数センチの誤差を達成できる
と読むのか、そこがわかりません。

>日本版 GPSでは数センチの誤差
>何を基準にして位置決めできるのか
はやぶさのほうはパスし、GPSによる地球圏(人工衛星含む)の測定のみの回答となります。

GPSによる位置決めは、地球中心に対する座標を求めていることになります。
座標表示方法は複数ありますが、地球中心に対する座標とは、たとえば緯度、経度、標高。
(標高は、地球中心からの距離としたほうが、測定原理に忠実です。)

で、GPSの信号に含まれている内容は、時刻とGPS自身の座標。
よって、GPS受信機の時刻とGPS受信機の時刻信号とのズレ...続きを読む

Q「ブラックホールは素粒子レベルまで菌を分解します」 なんでそんなことまで地球から望遠鏡だけで見て分か

「ブラックホールは素粒子レベルまで菌を分解します」

なんでそんなことまで地球から望遠鏡だけで見て分かるの?

Aベストアンサー

菌に限らず生物はタンパク質やアミノ酸で出来ています。
太陽よりも10倍から20倍程度の質量の星は、寿命が尽きた後超新星爆発を起こし中性子星になります。
中性子星は、原子が電子を取り込んで縮退し中性子だけが存在しています。
タンパク質やアミノ酸は多くの数の原子でできていますから、この時点で菌は生存もできず原子も中性子になってしまいます。

更に大きな太陽の30倍以上の質量の星は超新星爆発の後、ブラックホールになると考えられています。
重力が強すぎて光さえ脱出できない事象の地平線を持っているようですが、現代物理や数学でも未だに決着が付いていないです。
不明確な部分が多いようです。

このブラックホールを直接観た望遠鏡は未だにありません。
間接的に、ブラックホールが存在していないと”この現象は起きないだろう”というものをいくつも観測しているので、
多くの天文学者・物理学者がブラックホールの存在を肯定しているのです。
ブラックホールの候補の天体がいくつも見つかっているという感じです。

中性子星とブラックホールの間の太陽質量の20倍から30倍程度の星は、クォーク星になると言われていますが、
私の子供の頃はクォークの存在が認められていなかったので、クォーク星は考えられていなかったです。

太陽質量の40倍以上の星は極超新星になると言われており超新星爆発の後は何も残さずに消し飛ぶと言われています。

アインシュタインが一般相対性理論を出した後、その理論からシュバルツシルトがブラックホールを考え出したのですが、
実は、18世紀に既に、ラプラスがニュートン力学で光も脱出できない天体(今でいうブラックホール)を計算して推測している歴史があります。

菌に限らず生物はタンパク質やアミノ酸で出来ています。
太陽よりも10倍から20倍程度の質量の星は、寿命が尽きた後超新星爆発を起こし中性子星になります。
中性子星は、原子が電子を取り込んで縮退し中性子だけが存在しています。
タンパク質やアミノ酸は多くの数の原子でできていますから、この時点で菌は生存もできず原子も中性子になってしまいます。

更に大きな太陽の30倍以上の質量の星は超新星爆発の後、ブラックホールになると考えられています。
重力が強すぎて光さえ脱出できない事象の地平線を持って...続きを読む

QBSアンテナの仰角は東京では38度といわれますが、計算すると48度になります。

東京の緯度を35度として、東経110度の衛星の仰角を計算すると、約48度になります。
多少、はしょって計算していますが、それでも38度とは大きくかけ離れています。
※はしょったのは、東京と衛星を結ぶ線が経線と平行として計算している部分です。
何処が間違っているのでしょうか。

Aベストアンサー

誤りを指摘して欲しいならどんな計算をしたか示しましょう。
衛星が無限遠110°方向に有るとして計算すると、
方向ベクトルの内積から45°になります。つまり
実際の迎え角は45度以下になるわけで、
48度が誤まりであることは明白。

迎え角なんて内積を使えば簡単に求まるから、計算し直して
みて下さい。

Q【科学者に聞きたい】なぜ太陽は青くないのか?

空が、大気のちりに反射して青いなら、太陽も青く見えないのはなぜでしょうか?
夕日は赤く、夕焼けも赤いように。

Aベストアンサー

科学者ではなく、私も受け売りで完全に理解できているか謎ですが
とりあえず解説を

まず前提として、太陽光には様々な色が含まれており
これが均一に混ざることで白色の光になる
これが基本ですね

そして、次の前提
空が青いのは、青い光が拡散して
その拡散した光が直進してくる太陽光とは別に
眼に入ってくるから、空は青く見える
質問者さんが言っていることですね

でも、拡散しているといっても
太陽光の中の青色がすべて拡散しているわけではないのです
日中は人の目にはいるまでの距離が短いため
青が完全に拡散する前に太陽光が眼に入る
なので、直進してくる太陽光はまだ白く見えるわけです

じゃあ、なぜ夕日は赤いのか
単純なことで、赤が一番まっすぐ遠くまで飛ぶんです
夕方になると日中と比べて、人の目に入るまでの距離が長くなります
そのため、青い光は遥か遠くで拡散しきってしまい
人の目に届く前に消えてしまいます

なので残った赤色が最後まで届くため夕日は赤色になるのです


文章の解説では限界があるため
かなり分かりにくいとは思うので
分からないところがあったら聞いてくださいw

科学者ではなく、私も受け売りで完全に理解できているか謎ですが
とりあえず解説を

まず前提として、太陽光には様々な色が含まれており
これが均一に混ざることで白色の光になる
これが基本ですね

そして、次の前提
空が青いのは、青い光が拡散して
その拡散した光が直進してくる太陽光とは別に
眼に入ってくるから、空は青く見える
質問者さんが言っていることですね

でも、拡散しているといっても
太陽光の中の青色がすべて拡散しているわけではないのです
日中は人の目にはいるまでの距離が短いため
青が完...続きを読む

Q地動説と天動説どちらが正しいか教えてください

地動説と天動説どちらが正しいか教えてください

Aベストアンサー

説じゃなくて真実。太陽系では太陽が真ん中。でも太陽も天川銀河では真ん中じゃない。そして学校の勉強では「太陽は東から昇り西に沈む」と天動説で習う。

Q月の運動方程式

なぜ月は27日で地球の周りを回るのか、説明できる運動方程式は存在しますか。

Aベストアンサー

万有引力による向心力と、各々の重心まわりの半径から、真円の軌道であると仮定して、だいたいの答は出るでしょう。

万有引力
 F = GMm/r²   ①

円運動と向心力
 F = m*r1*ω² = M*r2*ω²   ②
 r1 + r2 = r         ③

②③から
 r1 = r*M/(M + m)
 r2 = r*m/(M + m)
になります。

従って
 GMm/r² = r*ω²*Mm/(M + m)
より
 ω² = G*(M + m)/r^3

これに
 M = 5.972 * 10^24 (kg)
 m = 7.36 * 10^22 (kg)
 r = 3.844 * 10^8 (m)
 G = 6.6726 * 10^(-11) (m^3 /s^2・kg)
を代入してみれば、ω が求まるでしょう。単位に気を付けて。

 ω² ≒ 7.1 * 10^(-12) (1/s^2)
 ω ≒ 2.66* 10^(-6) (1/s)

従って、回転の周期は
 T = 2パイ/ω ≒ 2.36 * 10^6 (s) ≒ 27.3 (day)

こんな程度でどうですか? 実際は、真円ではなく楕円軌道だと思いますので、若干の補正が必要でしょう。

万有引力による向心力と、各々の重心まわりの半径から、真円の軌道であると仮定して、だいたいの答は出るでしょう。

万有引力
 F = GMm/r²   ①

円運動と向心力
 F = m*r1*ω² = M*r2*ω²   ②
 r1 + r2 = r         ③

②③から
 r1 = r*M/(M + m)
 r2 = r*m/(M + m)
になります。

従って
 GMm/r² = r*ω²*Mm/(M + m)
より
 ω² = G*(M + m)/r^3

これに
 M = 5.972 * 10^24 (kg)
 m = 7.36 * 10^22 (kg)
 r = 3.844 * 10^8 (m)
 G = 6.6726 * 10^(-11) (m^3 /s^2・kg)
を代入してみれば、ω...続きを読む

Qロケットと重力と大気の関係について教えてください。

①ロケットを宇宙に向けて発射するとき、テレビなどで見ると、
かなりのスピードで空気の線?が見える程ですが、
なぜあれほどのスピードが必要なのでしょうか?

②大気圏に突入するとき、すごいスピードで
マッハ21.8にもなると、温度も断熱圧縮で1300度?
と、どっかの回答で見かけたのですが、
なぜ、それほどのスピードと温度になってしまうのですか?

飛行機から物を落としても、たかだか数百キロですよね?
空気の薄いとことなら、空気の圧縮もなく…。と思ってしまうのですが。
隕石なんかは、周回軌道もないのに…なぜ、すごいスピードと温度になるのですか?

どうか、教えてください。

Aベストアンサー

No.2&3です。

>たぶんですが、1000mから物を落としても、10000mから落としても、空気抵抗で速度はあまり変わらないと思うんです。

はい、そのとおりです。「徐々に加速」していくと、空気の抵抗で「一定の速さで頭打ち」になります。「終端速度」というようです。
スカイダイビングの場合には、180~200km/h の速さのようです。
http://lumens.blog.fc2.com/blog-entry-28.html

>極端な話ですが、衛星が宇宙速度を減速して停止したら、熱は発生せずに、ゆっくり落ちてくることが可能なんでしょうか?
>たまたま、地球の自転速度と同じ隕石が、ちょうど良い角度で、ぶつかってきたら、熱は発生しないんでしょうか?

最初から空気中で「徐々に加速」する場合には、上記のように「終端速度」を超えることはありませんが、空気のない宇宙から、地球の引力で加速して大気圏に突入する場合には、大気圏突入時の初速度がかなりの大きさになっています。

例えば、国際宇宙ステーションは、地上からの高度が 400 km です。これが周速度ゼロに減速して自由落下すると、大気圏が高度 100 km として(この高度でも大気はほとんどないようですが)、大気圏突入時の鉛直方向の速度は、単純な自由落下の計算(重力加速度は一定で近似)で
  v ≒ 2.4 km/s
になることが分かります。大気圏突入までに、地球の引力で十分に加速されてしまうということです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%AE%87%E5%AE%99%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3

それから、水平方向にしても、赤道上で
・地球表面の自転速度:1700 km/h ≒ 470 m/s
・国際宇宙ステーションの周回速度:27,700 km/h ≒ 7.7 km/s
の速度差があります。

赤道上の静止衛星は、地上 36,000 km とかなり高いところ(地球の半径の 5倍程度)に軌道があるので、「静止して見える」といっても周速度では約6倍、相対速度にすれば
・地球表面の自転速度:1700 km/h ≒ 470 m/s
・静止衛星の周回速度:3.1 km/s
の差で約 2.6 km/s あります。
http://iss.jaxa.jp/shuttle/flight/sts99/earthkam_01_2.html

つまり、宇宙から地球の大気圏に飛び込むときには、鉛直方向にも、水平方向にも、初速度が大きくなるということです。大気は「だんだんに濃くなる」ので、大気がそこそこ濃くなったあたりで、ちょうどうまく「水平方向にも、鉛直方向にも、速度ゼロ」の状態を作るには、相当にうまく「速度制御」をしてやらなければいけないということです。

No.2&3です。

>たぶんですが、1000mから物を落としても、10000mから落としても、空気抵抗で速度はあまり変わらないと思うんです。

はい、そのとおりです。「徐々に加速」していくと、空気の抵抗で「一定の速さで頭打ち」になります。「終端速度」というようです。
スカイダイビングの場合には、180~200km/h の速さのようです。
http://lumens.blog.fc2.com/blog-entry-28.html

>極端な話ですが、衛星が宇宙速度を減速して停止したら、熱は発生せずに、ゆっくり落ちてくることが可能なんでしょうか?
>たま...続きを読む

Qv1248星のように太陽の1650万倍ある恒星は自重でブラックホールにならない訳は?

v1248星のように太陽の1650万倍ある恒星は自重でブラックホールにならない訳は?

Aベストアンサー

大きさとか密度では無く、絶対質量が重要。
直径1650万倍でもスカスカならブラックホールにならない。

太陽系位の直径が有れば、空気の密度でブラックホールになる。

半径=2gM/C² のところが事象の地平線になる。
g:万有引力定数
M:質量
C:光速度

Q静止衛星と低い軌道の人工衛星の打ち上げ

静止衛星の打ち上げは,高度150km程度というような低い軌道の人工衛星を打ち上げるのに比べて,衛星の重さが同じなら何倍くらいのロケットの燃料(推進剤?)が必要になるのですか?

Aベストアンサー

燃料の比較は判りませんが、同じロケットでの衛星質量の差ならわかります。

H2Aの場合、低軌道 15,000kg 静止軌道 6.000kg

https://ja.wikipedia.org/wiki/H-IIA%E3%83%AD%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88


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