アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

物理学の不思議な世界。

人参ドレッシングが好きなので人参を大根おろしのようにすり潰してサラダドレッシングに混ぜてボトルに入れてるのだが、なぜか人参おろしが液体に沈まずに浮いている。

なぜ沈まずに浮くのでしょう?

A 回答 (4件)

サラダドレッシングと摩り下ろしニンジンの比重を測定したらどうですか?



比重は水を1とした場合の比較換算値だから、重さ/体積の密度でも良いです。

小学生の夏休みの自由研究に手ごろ。

比重(密度)が、摩り下ろしニンジン<ドレッシング、だから浮かぶ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/07/10 22:11

人参が油に、まみれて軽いんじゃね!

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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/07/10 22:12

軽いから

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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/07/10 22:12

密度が1より小さいから。

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この回答へのお礼

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お礼日時:2017/07/10 22:12

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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q腕を天に向かって上げると100kg重が腕に掛かってるってどういうことですか? 人間は100kg重の重

腕を天に向かって上げると100kg重が腕に掛かってるってどういうことですか?

人間は100kg重の重さの重力を常に受けてるってこと?

Aベストアンサー

>腕を天に向かって上げると100kg重が腕に掛かってるってどういうことですか?

いや??違いますが??

>人間は100kg重の重さの重力を常に受けてるってこと?

いや??

Q下の図において質問です この物体Aが倒れる条件がTまたはNが0になることとあるのですが そうならなく

下の図において質問です
この物体Aが倒れる条件がTまたはNが0になることとあるのですが
そうならなくても滑りだす可能性はあるんではないかと思われるのですが、どうでしょうか?
Nが0になる場合というのはどういう場合なのでしょうか
糸がピンと張った状態のまま頂点Pが下の方へずり落ちていく時などはNは0ではないと思うのですが

よろしくお願いします

Aベストアンサー

どこかで見た覚えがある図だな・・・って思って、蔵書を探したら見つけましたので、説明しますね(^^)
問題では、「物体Aが転倒を起こし始めた。その加速度の大きさは・・・」となっていますね(-_-)
つまり、「起こし”始めた”」ときの加速度の大きさを求めるんです(^o^)
ですから、この問題で言っている「転倒」を起こし”始めた”ときは、すなわち、「すべり・離れ」を起こし”始める”ときです(^^)
起こし”始めた”ときですから、ギリギリ(ア)のつり合いの式が成り立ちますので、
(ア)で求めたT,Nの式のmgを見かけの重力にすれば答えが出ることになりますね(^^)

で、質問の回答ですが、地盤Bは鉛直方向にしか動きませんね・・・つまり、地盤Bから見ると、物体Aの重力が変化して見える訳ですが、
物体Aの重力mg → mg' と見かけの重力に変化しても(ア)の①、②式はそのまま成立してしまいますね・・・変わるのはT,Nの大きさだけです。
つまり、地盤Bが上向きに運動しようと、下向きに運動しようと、mg'>0 である限りつり合いの式を満たして、地盤Bに対して静止したままだって事です(◎◎!)
したがって、補足の写真にあるような状態になる事は無いわけですね(^^)
つまり、N>0(Pが地盤Bに接している、という事ですね)で、Pが地盤B上を滑って補足の写真の状態になる事は無い・・・。
また、N=0 とは、物体Aが地盤Bから離れてしまった事を意味します(-_-;)
題意から言えば、物体Aが地盤Bから離れた”瞬間”って事ですね(^^)

ただし、最初に”始めた”と強調したように、この問題で考えているのは”始めた”ときだけですから、
「転倒」してしまった後に、どのような状態になるかは分かりません(^^;)
結果として、写真の図のような状態になるかも知れませんが、それは問題の範囲から外れてしまいます(^^A)

とりあえず、上記の通りですが、参考になれば幸いです(^^v)

どこかで見た覚えがある図だな・・・って思って、蔵書を探したら見つけましたので、説明しますね(^^)
問題では、「物体Aが転倒を起こし始めた。その加速度の大きさは・・・」となっていますね(-_-)
つまり、「起こし”始めた”」ときの加速度の大きさを求めるんです(^o^)
ですから、この問題で言っている「転倒」を起こし”始めた”ときは、すなわち、「すべり・離れ」を起こし”始める”ときです(^^)
起こし”始めた”ときですから、ギリギリ(ア)のつり合いの式が成り立ちますので、
(ア)で求めたT,Nの式のmgを見...続きを読む

Q1GB(ギガバイト)って、何g(グラム)の重さですか?

こんにちは。
1GBは、何グラムでしょうか?
GBがデータの単位で、グラムが重さの単位であることはもちろん理解している上での質問でございます。

パソコンで作った1GBのデータは、Wifiに乗せて他の家のサーバーやパソコンやスマホに運べるということは、確かに物体として存在するわけで、どのくらいのデータ量(GB)が集まったら、やっと1gになるのでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

有名な「マクスウェルの悪魔」に関連して、「シラードのエンジン」という話があります。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%82%AA%E9%AD%94#.E3.82.B7.E3.83.A9.E3.83.BC.E3.83.89.E3.81.AE.E3.82.A8.E3.83.B3.E3.82.B8.E3.83.B3

簡単に結果を述べれば、もし、熱力学の第二法則が正しい(第二種の永久機関が作れない)とするなら、
温度Tの環境で、1bitのデータを記憶するには、最低でも、k*T*log(2) のエネルギーが必要です。
例えば、T=300(K) (27℃)だとすると、1GB 記憶するには、
https://www.google.co.jp/search?q=%28Boltzmann+constant%29%2a%28300+kelvin%29%2aln%281e9%29
8.58346389 × 10^-20 ジュールのエネルギーが必要です。
さらに、有名な E=MC^2 を使えば、これは、
9.55039158 × 10^-37 キログラムに相当します。
https://www.google.co.jp/search?q=%28Boltzmann+constant%29%2a%28300+kelvin%29%2aln%281e9%29%2f%28c%5e2%29

有名な「マクスウェルの悪魔」に関連して、「シラードのエンジン」という話があります。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%82%AA%E9%AD%94#.E3.82.B7.E3.83.A9.E3.83.BC.E3.83.89.E3.81.AE.E3.82.A8.E3.83.B3.E3.82.B8.E3.83.B3

簡単に結果を述べれば、もし、熱力学の第二法則が正しい(第二種の永久機関が作れない)とするなら、
温度Tの環境で、1bitのデータを記憶するには、最低でも、k*T*log(2) のエネルギーが必要です。
例えば、T=300...続きを読む

Q第一宇宙速度で真上に打ち上げた場合

第一宇宙速度の約 7.9km/sで物体を水平に発射すると,空気抵抗や地球の自転等の影響を無視すれば地球を約84分で一周して元の場所に戻ってくると聞きました。

ではこの速度で真上に打ち上げた場合,第二宇宙速度の11.2km/sには足りないのでどこかで下降に転じると思うのですが,それは地上何kmでそこまで何分かかるのでしょうか?

Aベストアンサー

第一宇宙速度は、円運動の周速度です。
この速度で、加速度なしで等速運動する場合を考えています。

 宇宙レベルで考えると、「重力加速度」が一定とは考えれらなくなります。実際、#1さんの計算した「高度3100km」は、地球中心からの半径が 6371 + 3100 = 9471 km ということですから、地表の地球半径の約1.5倍で、万有引力の法則から、重力加速度は (1/1.5)^2 ≒ 0.44 つまり地表の半分以下になっています。

 ということで、正確には第二宇宙速度の計算のように「重力場の位置エネルギー」で計算する必要があります。

 無限遠を基準にした「重力場の位置エネルギー」は、地球表面では、地球の半径を R として
  U = -GMm/R
となります。
 同様に、地球中心からの距離を H の宇宙船の位置エネルギーは、
  -∫[∞→H](GMm/r^2)dr
なので、地表の位置エネルギーとの差が「打ち上げ時の運動エネルギー」ということになります。つまり
  -∫[∞→H](GMm/r^2)dr - ( -GMm/R ) = (1/2)mv^2
ということです。これより、
 (1/2)mv^2 = -GMm/H + GMm/R = GMm(1/R - 1/H)
→  GMm/H = GMm/R - (1/2)mv^2
→  1/H = 1/R - (1/2)v^2 /GM
→  H = 1/[ 1/R - (1/2)v^2 /GM ]

あとはこれに数値を入れて、
 R = 6371 km = 6.371 * 10^6 m
 M = 5.972 * 10^24 kg
 G = 6.674 * 10^(-11) m^3kg^(-1)s^(-2)
 v = 7.9 km/s = 7.9 * 10^3 m/s
より

H = 1/[ 1/(6.371 * 10^6 [m]) - (1/2)(7.9 * 10^3 [m/s])^2 / ( 6.674 *10^(-11) * 5.972 * 10^24 [m^3/s^2] )
 ≒ 1/[ 1.570 * 10^(-7) - 0.783 * 10^(-7) ]
 ≒ 1/[ 7.87 * 10^(-8) ]
 ≒ 1.27 * 10^7 (m)
 = 12700 (km)

ということです。地球の半径が 6371 km ですから、これを差し引くと地上からの高さ 6300 km 程度ということで、「地球半径程度の高さ」ということです。
 なお、静止衛星の軌道が地上約 36000 km ですから、これよりはかなり低いです。

第一宇宙速度は、円運動の周速度です。
この速度で、加速度なしで等速運動する場合を考えています。

 宇宙レベルで考えると、「重力加速度」が一定とは考えれらなくなります。実際、#1さんの計算した「高度3100km」は、地球中心からの半径が 6371 + 3100 = 9471 km ということですから、地表の地球半径の約1.5倍で、万有引力の法則から、重力加速度は (1/1.5)^2 ≒ 0.44 つまり地表の半分以下になっています。

 ということで、正確には第二宇宙速度の計算のように「重力場の位置エネルギー」で計算する必要があ...続きを読む

Q√6=√(-2)(-3)=√(-2)√(-3)=√2i√3i=-6 この計算のどこがおかしいですか?

今高校数学2 複素数と二次方程式 の範囲を勉強しているのですが、
√6=√(-2)(-3)=√(-2)√(-3)=√2i√3i=-√6  
この式のどこが間違っているのか分かりません!教えて下さい!
ご回答宜しくお願いします!

Aベストアンサー

質問者は、多分、複素関数の話をしたいのではないと思います。
-----------------------------------------------
>素数という概念内では根号の中身が負になってもいいのかなと
>思っていたのですが、違うのですか?ご回答宜しくお願いします!

複素数まできちんと学んでいますね?
根号の中身は負で大丈夫です。自信をもってください。
これまでは根号の中身が負の数はNGでした。
これからは、根号の中身が負であってもOKです。
-------------------------------------------------
でも「負の数の根号」とがOKなことと
「負の数の根号」×「負の数の根号」の“計算”が
今まで通りOKなことは違うということです。

つまり、根号の中身が負のときには
√a × √b = √ab 
とは計算してはいけないということ。

数学Ⅰの教科書を見てください。
性質★ a>0 b>0 のとき √a × √b = √ab
と書いてありますよね!

√6=√(-2)(-3)=√(-2)√(-3)=√2i√3i=-√6 

の計算式では左から2つめの=が誤っていて、それ以外の=は正しいです。
--------------------------------------------------

No4の回答について

> √(ー2)(ー3)=√(ー1)√(2)√(ー1)√(3)=√(ー1)²√2√3=√2√3=√6 だから。 ☆

2つ目の=と3つ目の=が計算の性質★に違反しています。

>この部分を√(ー1)√(2)√(ー1)√(3)=i√(2)i√(3)としてはダメな理由を教えて頂けませんか?
ダメでなく、正しいです。(これは自信を持ってください!)
でも数式☆では2つめの=がNGだから、√6とは等しくありませんね!

質問者は、多分、複素関数の話をしたいのではないと思います。
-----------------------------------------------
>素数という概念内では根号の中身が負になってもいいのかなと
>思っていたのですが、違うのですか?ご回答宜しくお願いします!

複素数まできちんと学んでいますね?
根号の中身は負で大丈夫です。自信をもってください。
これまでは根号の中身が負の数はNGでした。
これからは、根号の中身が負であってもOKです。
-------------------------------------------------
でも「負の数の根号」と...続きを読む

QLED100個を乾電池で光らせたいです

LED100個を出来るだけ少ない乾電池で光らせたいです。使い道は投光器の自作ですので、強い光を出せるようにしたいです。
LEDは順方向電圧(VF)1.25~1.8V、推奨電流20mA、逆耐圧5V、Pd150mWの物を使いたいです。
どのような回路にすればLED100個を出来るだけ少ない乾電池で光らす事ができますか?

Aベストアンサー

乾電池(だけではないが)では出せる電流にかなりの限度があり、20mAのLEDを個別に100個発光させると2Aになりますから、単3アルカリ乾電池2個ではかなり苦しいかもね。乾電池にも内部抵抗があるため、単3アルカリ乾電池2個(直列接続で公称無負荷端子電圧は3V)ですが、2Aも流せばひょっとしたら2V以下に電圧降下し、しかも短時間で寿命が尽きると思いますよ。

乾電池は容量(×××mAh)の表示がありません。それは流す電流に対して容量が大きく変わるから表示できないからで、100mAの消費電流なら2,000mAhの容量があっても2Aも流すと1,000mAh以下に落ちるでしょう。短時間で終わりになります。単1アルカリ乾電池を2個使うことですね。

私は1個が3WのLEDを32個使ったリング照明(カメラのレンズの周りから照らす照明)を作っていますが、電源は小型のバッテリーです。

LEDを2個直列につないでそれに電流制限抵抗をつけ、それを50組用意し、単1アルカリ乾電池を2個直列にした電源(公称3V)につないでみてください。こうすると順方向電流を20mAにしたときに消費電流はトータルで1Aになり、2時間以上はたぶんもつと思いますが(ただし徐々に暗くなります)。
LEDの順方向電圧降下が1.25~1.8Vとこれだけ幅があると、電流制限抵抗の値は、実際に試してみないと決まりません。22Ωから数Ω以下までやってみないとね。

乾電池(だけではないが)では出せる電流にかなりの限度があり、20mAのLEDを個別に100個発光させると2Aになりますから、単3アルカリ乾電池2個ではかなり苦しいかもね。乾電池にも内部抵抗があるため、単3アルカリ乾電池2個(直列接続で公称無負荷端子電圧は3V)ですが、2Aも流せばひょっとしたら2V以下に電圧降下し、しかも短時間で寿命が尽きると思いますよ。

乾電池は容量(×××mAh)の表示がありません。それは流す電流に対して容量が大きく変わるから表示できないからで、100mAの消費電流なら2,000mAhの...続きを読む

Q遠心力はなぜ見せかけの力と呼ばれているのですか?

等速円運動をしている物体は、中心方向にrω^2の加速度を持ち、これに質量mをかけた力Fを向心力といいますが、一方でなぜ遠心力は慣性系で見せかけの力といわれているのでしょうか?個人的には、遠心力は見せかけの力などではなく、向心力との力のつり合いや、向心力の反作用のような気がするのですが。また、遠心力が見せかけの力なのであれば、向心力も見せかけの力であると考えますが、向心力はそういう定義ではありませんよね。遠心力は実際に、水の入ったバケツを振り回した際、水がこぼれなくなる力であり、スクーターなどの遠心クラッチや遠心プーリなどは、この原理を応用して、クチッチや、プーリの開閉をしてギア比の調整をしています。

お教えください。以上です。

Aベストアンサー

例え話、置き換えての説明が理解できないと理解できませんが。
実験、縦横10Cm、20cmの板20cm側に低い壁を作り、板の中央にさいころを置きます。
その状態で板全体を等速で引っ張ります(慣性で等速直線運動の再現?)。
その状態で、板を急に手前(引っ張る方向とは直角方向)に引っ張ります(向心力という加速度?)。
サイコロはどうなるか?、自身の慣性で板上でその場にとどまろうとするが板は手前に移動する結果、向こう側の壁にぶち当たる。
でも、板だけを見るのではなく、周囲の環境も含めて観察すれば、板は引っ張られる方向に動きつつ手前に移動します、つまり斜めに移動、この瞬間が連続すると軌跡が円運動になります。
その結果さいころは向こう側の壁に押し付けられ続けます。
最初のさいころの動き、板の上だけ見ているとサイコロが向こう側に動いたと見えます、でもサイコロには何も力は加わっていません、力が加わり動いたのは板です。
全体を見ると?、透明の板でしたが方眼紙のようなメモリがあると、サイコロは当初から引っ張られている方向には移動していますが、こちら側にに向こう側にも、壁に当たるまでは移動していません。
でも確かに壁に当たり、何等かの力?は当然感じます、これが遠心力。
反対方向に進む電車が同時に停車していて片方が動き出したとき、一瞬はどちらが動いたのかは判断できないのと同じ。
つまり物体自身の慣性により動こうとしないのに相手が動く、相対的に物体自身が動いたよう感じる。
等速直線運動はどちらも同じ条件のため、停止状態と等価、ゆえに、相対的に感じる遠心力は向心力と正反対になる。

例え話、置き換えての説明が理解できないと理解できませんが。
実験、縦横10Cm、20cmの板20cm側に低い壁を作り、板の中央にさいころを置きます。
その状態で板全体を等速で引っ張ります(慣性で等速直線運動の再現?)。
その状態で、板を急に手前(引っ張る方向とは直角方向)に引っ張ります(向心力という加速度?)。
サイコロはどうなるか?、自身の慣性で板上でその場にとどまろうとするが板は手前に移動する結果、向こう側の壁にぶち当たる。
でも、板だけを見るのではなく、周囲の環境も含めて観...続きを読む

Q【科学者に聞きたい】なぜ太陽は青くないのか?

空が、大気のちりに反射して青いなら、太陽も青く見えないのはなぜでしょうか?
夕日は赤く、夕焼けも赤いように。

Aベストアンサー

科学者ではなく、私も受け売りで完全に理解できているか謎ですが
とりあえず解説を

まず前提として、太陽光には様々な色が含まれており
これが均一に混ざることで白色の光になる
これが基本ですね

そして、次の前提
空が青いのは、青い光が拡散して
その拡散した光が直進してくる太陽光とは別に
眼に入ってくるから、空は青く見える
質問者さんが言っていることですね

でも、拡散しているといっても
太陽光の中の青色がすべて拡散しているわけではないのです
日中は人の目にはいるまでの距離が短いため
青が完全に拡散する前に太陽光が眼に入る
なので、直進してくる太陽光はまだ白く見えるわけです

じゃあ、なぜ夕日は赤いのか
単純なことで、赤が一番まっすぐ遠くまで飛ぶんです
夕方になると日中と比べて、人の目に入るまでの距離が長くなります
そのため、青い光は遥か遠くで拡散しきってしまい
人の目に届く前に消えてしまいます

なので残った赤色が最後まで届くため夕日は赤色になるのです


文章の解説では限界があるため
かなり分かりにくいとは思うので
分からないところがあったら聞いてくださいw

科学者ではなく、私も受け売りで完全に理解できているか謎ですが
とりあえず解説を

まず前提として、太陽光には様々な色が含まれており
これが均一に混ざることで白色の光になる
これが基本ですね

そして、次の前提
空が青いのは、青い光が拡散して
その拡散した光が直進してくる太陽光とは別に
眼に入ってくるから、空は青く見える
質問者さんが言っていることですね

でも、拡散しているといっても
太陽光の中の青色がすべて拡散しているわけではないのです
日中は人の目にはいるまでの距離が短いため
青が完...続きを読む

Qなぜ1m+1m=2mなのですか? そう定義したからですか?

なぜ1m+1m=2mなのですか?
そう定義したからですか?

Aベストアンサー

どうも、先の回答は、「有名・著名な原理や法則といえども証明できるものではない」という狭い意味にとらえられてしまうかもしれませんが、文意は「有名・著名なものからごく身近なものまで、すべて原理・法則というものは証明の対象ではない」というものです。

実際、エネルギと質量の交換が行われる局面ではエネルギ保存則、質量保存の法則はそれぞれ単独では成り立たず双方を考慮した修正が行われます。
万有引力の法則も、引力が大きくなると修正(誤差を許容できなくなる)が必要です。

3時間前に時速4kmで出発した弟を、お兄さんが時速16kmの自転車で追いかけるときの追いつく時刻についても、単純な引き算・割り算「ex4×3÷(16-4)」だけでなく、観測者がだれなのかといった視点も含め一般相対論による修正が厳密には必要でしょう。


付言するならば、「算数」という教科は、この世の「自然に受け入れられている身の回りの法則・原理について学ぶ(つべこべ言わずに覚える)教科」であり、「数学」はこの世の法則にとどまらず、厳密な意味での「数の体系」についても学ぶ(厳密性を追求し、証明を求める)教科です。

どうも、先の回答は、「有名・著名な原理や法則といえども証明できるものではない」という狭い意味にとらえられてしまうかもしれませんが、文意は「有名・著名なものからごく身近なものまで、すべて原理・法則というものは証明の対象ではない」というものです。

実際、エネルギと質量の交換が行われる局面ではエネルギ保存則、質量保存の法則はそれぞれ単独では成り立たず双方を考慮した修正が行われます。
万有引力の法則も、引力が大きくなると修正(誤差を許容できなくなる)が必要です。

3時間前に時速4k...続きを読む

Q指数法則でこの式(画像)が成り立つ理由を教えてください……

画像の式が成り立つ理由を教えていただけないでしょうか><。
よろしくお願いしますorz

Aベストアンサー

一般的には「テイラー展開」、お示しの式であれば「0 の周りのテイラー展開」つまり「マクローリン展開」というものです。

公式としては下記に載っています。「2. e^x」を見てください。
x = z + w として適用すれば、質問文の式になります。
http://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/category/suuretu/suuretu/henkan-tex.cgi?target=/math/category/suuretu/suuretu/maclaurin.html

証明は「テイラーの定理」の方に書かれていますので、興味があればなぞってみてください。
http://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/category/suuretu/suuretu/henkan-tex.cgi?target=/math/category/suuretu/suuretu/taylor-teiri.html


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