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密度って重さ/体積で求められるんですか?

大根おろしの密度ってどうやって計算するんですか?

1cm^3のサイコロに詰めて最初のサイコロの重さを引いた重さが密度?

密度と比重は同じ意味ですか?

でも大根おろしって押し込めば幾らでも入るので密度は変わりますよね?

ということは密度は醤油と大根おろしを混ぜた状態で計算するってことですよね?

全部醤油の密度と醤油と大根おろしの密度と比べて1より少ないと大根おろしは醤油より密度は低いので醤油の上に大根おろしが浮くっていうことで正しいですか?

A 回答 (3件)

先ほどの質問で少し気になっていたので、ニンジンときゅうりを水の中に入れてみました。



きゅうりは水に浮きました。ニンジン二本のうち、一本が沈んで、一本が浮きました。中にすがあるのか気になりました。

大根も水に入れて浮くかどうか調べてみると良いかもしれませんね。

塩分のある醤油は密度は 1 よりもぢみに大きいのでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/07/11 08:28

たいがいにしたら?答えが分かってるくせに質問するの。

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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/07/11 08:28

「中に空気が混じった状態」で「体積」と「重さ」を測って「重さ/体積」で求めます。



押しつぶして中の空気を追い出せば「密度」は変わります。

>ということは密度は醤油と大根おろしを混ぜた状態で計算するってことですよね?

それは「醤油と大根おろしの混合体」の密度です。

水や醤油に浮くかどうかは、こういった「空気の含有量」にも依存します。「空気をすべて追い出しても浮く」のであれば、空気を含めば間違いなく浮きます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/07/11 08:28

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1.
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2.
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>色の違いは波長の違いと勉強しましたが

大筋はそうなのですが、色=波長 ではないのです。

人間の目、網膜上には 赤付近の波長に主に反応する視細胞、緑付近の波長に主に反応する視細胞、
青付近の波長に主に反応する視細胞の3種類の視細胞があります。

人間の脳は、この3種類の視細胞の出力の「割合」を見て、色を判断しているのです。

例えば、長い波長である「赤」の光と、短い波長である「青」の光を「混合」したもの
が目に入ると、赤と青の視細胞が反応し、脳は紫色を感じ取ります。

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つまりまとめると、様々な波長を混合した光が3種類の視細胞にはいり、
その結果である3種類の視細胞の出力の割合が色なのです。

なので、

>茶色である本棚から茶色の波長の電磁波が出ているということでしょうか?

は誤り。

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ものに光が反射すると、光の波長により反射率がことなるため、
反射光の光の波長の混合の仕方は元の光とは変わります。

その結果、視細胞の出力の割合が変わり、様々な色に見えるのです。

>色の違いは波長の違いと勉強しましたが

大筋はそうなのですが、色=波長 ではないのです。

人間の目、網膜上には 赤付近の波長に主に反応する視細胞、緑付近の波長に主に反応する視細胞、
青付近の波長に主に反応する視細胞の3種類の視細胞があります。

人間の脳は、この3種類の視細胞の出力の「割合」を見て、色を判断しているのです。

例えば、長い波長である「赤」の光と、短い波長である「青」の光を「混合」したもの
が目に入ると、赤と青の視細胞が反応し、脳は紫色を感じ取ります。

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-----------------------------------------------
>素数という概念内では根号の中身が負になってもいいのかなと
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複素数まできちんと学んでいますね?
根号の中身は負で大丈夫です。自信をもってください。
これまでは根号の中身が負の数はNGでした。
これからは、根号の中身が負であってもOKです。
-------------------------------------------------
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--------------------------------------------------

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-----------------------------------------------
>素数という概念内では根号の中身が負になってもいいのかなと
>思っていたのですが、違うのですか?ご回答宜しくお願いします!

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Q数学のイコールの揃え方 中学三年生です。数学の先生に、 ○=△=□ と ○ =△ =□ という書き方

数学のイコールの揃え方
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Aベストアンサー

公的な研究機関の研究者です。
純粋数学の研究ではないのですが、数学をかなり使います。

数学的には、あなたが完全に正しいです。
数学的には、先生が完全に間違っています。
(一切の余地なくです)

「=」の記号は方程式を意味し、方程式は「両辺が等しいこと」以外の意味は一切持ちません。
「段落の使い方」や「幅」や「改行」によって、異なる意味を持たせるなどというルールは
ありません。
(「=」の記号を、世間の定義とは別に新たに定義すれば別です。)

ですが、そういう先生は、自分の間違いを認めません。
表面的でいいですから、間違いを受け入れましょう。
別の先生に言ったところで、その先生のプライドを傷つけて、目をつけられるだけです。

数学は、「正しいこと」が理解できていれば十分です。
テストの点数なんてどうでもいいじゃないですか。
数学なんですから、正しければそれでいいんです。
テストの紙に「×」って書いてあっても、正しいものは正しいです。
入試とかじゃないのならば、それでいいじゃないですか。

「大嫌いなあの先生に一泡吹かせる」
が目的ならば、追求すればいいですが、
「何が正しいのかを知りたい」
のであれば、あなたが100%正しいので、安心して、次の問題に取り組んでください。

ただ、「慣例」というものがあって、
「数学的には完全に正しいけど、記述方法として好ましくない」
というものはあります。

たとえば、文章題で、回答のはじめに
「"+"記号とは引き算を意味すると定義する」
として、「+」記号を引き算の記号「ー」のように使うことは数学的には
完全に正しいですが、好ましくありません。
ある程度、
「みんなで同じ定義や記述方法をそろえておく」
というのは、コミュニケーションの上では結構重要です。
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○=△
 =□
確かにこのような書き方は、
「3つの式が等しい」
ことを意味するよりも、
「○を変形したら□になりました」
とか
「○にある変数を代入したら□になりました」
みたいな印象を与えます。
そういう意味で、
「正しいけれど、慣例に従ったほうが良い」
として間違いにしたのならば、少し理解できます。
が、やはり数学的には正しいので、数学の問題である以上
「間違い」には出来ないと思います。

公的な研究機関の研究者です。
純粋数学の研究ではないのですが、数学をかなり使います。

数学的には、あなたが完全に正しいです。
数学的には、先生が完全に間違っています。
(一切の余地なくです)

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「段落の使い方」や「幅」や「改行」によって、異なる意味を持たせるなどというルールは
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光速で進む物体から垂直に光を点滅させると、
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底辺を進む光より長い斜辺を進む光は超光速ですか?

Aベストアンサー

同じです。

>理由は?

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ライオンもヒョウも人間も奇跡的に1気圧で生きられてるたまたま産まれた奇跡の生物ですけど、クジラやイルカは海面に出て1気圧でも生きられるし、海中に潜って1気圧以下の世界でも生きられるのはなぜですか?

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人間だとペッチャンコになりますよね。

Aベストアンサー

>海中に潜って1気圧以下の世界でも生きられるのはなぜですか?
海中では1気圧以下になりません。

>人間だとペッチャンコになりますよね。
なりません。


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