今の話ではありませんが、ずっと抱えている悩みです。いつかどこかで相談しようと思いながら生きていましたが、気が向いたので相談できるところを探しココにたどり着きました。これから書くことは本当の事であり、釣りとかではありません。先に申しますと、精神科へ通院しており、カウンセリングも受けています。カウンセリングで今回の内容も相談していますが、自分にはしっくりする回答を得られません。いつもはぐらかされてお終いです。なので、対面でない、見ず知らずの皆様の答えをお聞かせいただければと思いました。前置きが長くてすいません。本題です。私は自慰行為をしてからの射精物(精液)を飲むのが習慣化しています。若くはないので微々たるものですが。。それ自体は自分のことですので、それ自体で誰かに危害を与えるものでもありません。もともと強迫症を患っていましたが、投薬やカウンセリングで脅迫的な観念は自己処理できるようになりました。問題はこれからです。私は今の仕事に就いて7年ぐらいなのですが、入ってから3年ぐらいは休憩中に缶ジュースを飲んでいました。缶に口をつけてごくごくと飲んでいたわけですが、飲み終わったら薬を飲むために、職員共用のポットから空き缶にお湯を注いで飲んでいました。あるとき、空き缶の口がポットの出口の口に接触してしまったのです。そのころは、精液を飲むのも日常化してましたので、唇には精液が付着していました。その口で缶ジュースを飲み、その空き缶にポットからお湯を組むときに、その精液のついた空き缶の口がポットの口に接触してしまい、つまり、精液がポットの口に付着してしまったのです。その時、大変なことをしてしまったと、一応、ティッシュでは拭いたのですが、間接的に、ほかの職員に自分の精液を飲ませたことになります。もちろん、悪意があったわけではありません。ただ、当時は薬を飲むためのお湯を入れるのに、紙コップを使うというアイデアがなかったもので、ずっと空き缶を使っていたのです。この現象をもって、私はどのようにすればいいですか? 職場の人に、こんな事情を話すわけにはいきません。あやまって許されるものなら、土下座してでもあやまりたいですが、そういう問題でもありません。今は紙コップでお湯を入れて薬を飲んでいます。これを脅迫的な思考と言えますが、精神的、心理的な問題ではなく、物理的な問題なため自分では処理できません。極端な話、レイプする人間と同じぐらいのレベルの犯罪行為でしょうか? 職場の人たちとはうまくいっています。ただ、このことがあって、やましい気持ちでいっぱいです。どうすればいいでしょうか? 最初に書いた通り、カウンセラーに話しても、うまくごまかされるだけで答えはもらえませんでした。死にたいぐらい悩んでいます。どなたか返答をいただければと思います。急ぎませんので、お願いいたします。

A 回答 (4件)

はじめまして、心理セラピストの福田 シェシャドゥリと申します。


toorisuke様から2通ご質問のメールを頂いたようです。

「脅迫的な思考と言えますが、精神的、心理的な問題ではなく、物理的な問題なため自分では処理できません。」
とお考えなのですね。

ブレインスポッティング、ソマティック・エクスペリエンスというセラピーを聞かれたことはありますか?
これらは 話す、聞くというカウンセリングとは異なり、強迫的な思考を持っている時の感情に対する身体の感覚で悩み、苦しみ、悲しみ、怒り等を軽減~解決に持って行けるセラピーです。

ブレインスポッティングが日本で紹介されてまだ数年、ソマティック・エクスペリエンスはそれよりは長いのですが 最近では書籍も出ています。

これらのセラピーを受けられてはどうでしょうか?

症状の奥にあるトラウマ的記憶から解放され
もっと楽で楽しめる日々につながると思います。

お近くの、フィーリングの合うセラピストに出会われることを
お祈り致しております。
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この回答へのお礼

返信ありがとうございます。ここの使い方がよくわからないので、ダイレクトメールを送ってしまいました。

ブレインスポッティング、ソマティック。初耳でした。

先生の話を観て、さっそくソマティックの本を注文しました。

PTSDとかトラウマとかの治療の本のようですが、強迫症にも効くのですね。

そういえば、私の症状はトラウマが強く関係していると思いましたので、
きっと効果があると信じています。

通院している病院では、専門とする心理士はいないと思います。

機会があったら、足を伸ばしてでも専門のセラピストが居るところに相談したいと思います。

それまでは、本を読んで、自分のトラウマを追求し、そして、克服できるようガンバります。

解決の道が開けました。ベストアンサーにさせていただきます。ありがとうございました。

お礼日時:2017/07/12 20:52

専門家紹介

kosodatecafe

職業:心理カウンセラー

アドラー心理学を基礎にトラウマセラピーと「勇気づけの実践」を学ぶセミナーを行っています。1994年、希死念慮があるうつ症状のどん底の時にアドラー心理学に出会いました。
当時、「今の一瞬を生きれば 次の一瞬につながる」ことを信じ、「勇気づけの対応」を実践しました。その後、「翻訳抜きでアドラー心理学を学びたい」とアドラー心理大学院(現アドラー大学)でカウンセリング心理学修士を修めました。
 アドラー博士は「精神病理は教育者や養育者の勇気づけの対応で防ぐことが出来る。」「目の前に問題のある子どもや生徒がいたらその子を変えようとするのではなく大人が対応の方法を学ぶべきだ」
と教師や養育者の教育に力を注ぎました。
 勇気づけセミナーでは「勇気づけの対応を実践すると人生が変わります」を大学院での学びと自分の実践を通してお伝えしています。
 セラピーではEMDR、ブレインスポッティング、ソマティック・エクスペリエンス等で行っています。セラピーの流れに合わせ、あるいはクライエントさんのご希望に沿って取り入れています。
不登校、ひきこもり、育児、教育、人生等のジャンルで回答させて頂きます。

詳しくはこちら

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047-701-7668

※お問い合わせの際は、教えて!gooを見たとお伝えいただければスムーズです。

専門家

今のカウンセリングでは、はぐらかされるんですね。



セカンドオピニオンとして、別のカウンセラーにも助言してもらった方が良いと思いますよ。

カウンセリング歴の長い、ベテランの人ならば、貴方の様なケースを治療した事があるかもしれません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。そうですね、今のカウンセラーの先生は入って間もない人なので、
一度、心理士のトップの先生にお願いできないか聞いてみます。

今の心理士のカウンセリングは、まだ3回くらいしか受けていません。

ただ、核心的な部分は相談しています。ただ、身になりません。

前のカウンセラーは、たぶん10年ぐらい担当していただけましたが、
私があまりにも成長しないので、あきれられてもう無理だと拒否されました。

10年前に、もっと核心を突く相談をしていれば、こんなことにはならなかったです。

お礼日時:2017/07/12 20:44

この改行のない文章を読めと?


なめてません?
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この回答へのお礼

申し訳ありません。思い立って急いで書いたため、改行まで気が付きませんでした。

お礼日時:2017/07/12 20:36

>そのころは、精液を飲むのも日常化してましたので、唇には精液が付着していました。



あなたは休憩中にオナニーをしたの?
そうでなければ食事をしたり缶ジュースを飲んだりした時に
唇の精液なんてとっくになくなってますよ。
人は無意識のうちに唇を舐めたりもしています。
仕事の休憩中にまで精液が付着していることなんて
あり得ません。単なる考え過ぎです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。よく覚えていませんが、一回だけ休憩中にオナニーをした気がします。
ただ、もちろん飲んだりはしていません。したかどうかも記憶があいまいです。

精液をつばで浄化したと考えたらよろしいでしょうか。

ただ、もともと間接キス自体も抵抗があるので、そうだとしても罪悪感は拭えません。

最近、気が付いたのですが、もし私が人の飲みかけのジュースをうっかりと飲んでしまったとします。

私は嗚咽がするとほど苦しむと思います。

私の加害者がそれ以上の目に合わせてしまったことに深く苦しんでます。

ただ、当時は本当に、紙コップを利用するという考えがなかったです。

もっと、常識があればよかったと反省しています。

お礼日時:2017/07/12 20:34

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