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化学です。この問題の2番がよく分かりません。過マンガン酸カリウムで酸化するとテレフタル酸が出来るということなのでベンゼン環のパラ位にC原子が来るのはわかるのですがそこからのアプローチが全くです。 教えてください。

A 回答 (2件)

この問題と書いてありますが,その問題が質問文乃至は添付画像がないので,どういう問題か分からないのですが,予想として何かを過マンガン酸カリウムを使って酸化させるとテレフタル酸ができ,その"何か"は何でしょうかというのが問題ですか?


もしそのような主旨ならp-キシレンかな.

参考
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/questio …
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/questio …
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%BF …
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あなたは「よく」わからないかもしれませんけど、その問題を知らない回答者には「全く」わかりません。

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それとも石鹸の表面や中には菌がうじゃうじゃ繁殖しているのですか?

石鹸は殺菌作用があるので菌はいない気がします。

ボディー用の固形石鹸の話です。

液体タイプは液体石鹸に菌は繁殖しませんがボトル上部に出来る空間に菌が繁殖してカビが発生しますよね。カビだけなのでしょうか。

Aベストアンサー

石鹸は、基本は「界面活性剤」です。2つのもの(たとえば「親水性」のものと「親油性」のもの)を混ぜ合わせ、溶け合わせるもの。

追加で「殺菌作用」のある物質を加えれば「殺菌」効果も持ちますが、「界面活性剤」だけであれば殺菌効果はありません。
石鹸の成分には「動植物性油脂」が含まれますので、生物にとっては「栄養」になりえます。なので、カビが生えたり菌が繁殖したり、昔であればネズミにかじられたりしたものです。

Q化学反応式の問題

静岡大学の問題で

①鉄(Ⅱ)イオンを含む水溶液にアンモニア水を加えていくと淡緑色の沈殿が生じる。
②銅(Ⅱ)イオンを含む水溶液にアンモニア水を加えていくと淡青色の沈殿が生じる。①②の反応を化学反応式で記せ。

という問題があり、赤本の答えでは

①Fe2+ + 2OH- → Fe(OH)2

②Cu2+ + 2OH- → CU(OH)2

でした。

しかし、私は

①Fe2+ + 2NH3 + 2H2O → Fe(OH)2 + 2NH4+

②Cu2+ + 2NH3 + 2H2O → CU(OH)2 + 2NH4+

と考えました。

私の解答は何故間違いなのでしょうか。

教えてくださいよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私は、間違いではないと思います。むしろあなたの回答を支持します。それは、「アンモニア水」の特性をあなたが正しく理解していると考えるからです。

通常の電解質は水溶液中でイオンに電離した状態で存在しますがアンモニアは水と混ぜただけでは電離せず、他の電解質と接した時に初めて電離する性質を持っているからです。つまり「水酸化アンモニウム」という状態では存在しないということをあなたは知っていると考えます。

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皮膚に硫酸が付くと皮膚が溶けるんでしたっけ?火傷するんでしたっけ?

硫酸って飲んだら死にますよね?

硫酸って普段は何に利用しているんですか?

硫酸を使うメリットを教えてください。

Aベストアンサー

初めまして

硫酸には濃硫酸と希硫酸の二種類がありどちらも化学式はH2SO4です

何が違うかと言いますと文字についてる通り「濃さ」が違うんですよね
濃硫酸は濃度90%以上の硫酸水溶液
それ以下が希硫酸です

皮膚が溶けるか火傷だけで済むかは濃度によりますね、実験した事がないので詳しい濃度はわからないですけど濃度低めな希硫酸ですら一部の金属を溶かしていくのに手なんてまぁお察しですよね…飲んだら…()

濃硫酸は吸湿性があるので乾燥剤等に使われてます
工業用としては広く使われていて洗剤や石油の精製等にも使われているので身の回りの物の元を辿っていけば沢山使われていますよ。

希硫酸は自動車のバッテリーやコンピュータ設備のバックアップ電源の鉛蓄電池という電池に使われてます!

硫酸は同じような性質を持ってる薬品の中で一番安価で比較的入手しやすいからそこがメリットだと思います!

Q有機物質と無機物質についての質問です。

無機物質と無機物質、有機物質と有機物質はくっつく(結合)するが、
無機物質と有機物質はくっつかない
という見解と

反対に

無機物質と有機物質はくっつくが
無機と無機、有機と有機はくっつかない
という見解をきいたことがありまして、

どちらが正しいのか素人の私には検討もつきません。

化学の分野、またこの分野に詳しい方教えて下さい。

どなたか小学生にもわかるような解説で教えて頂けたら嬉しいです。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>化学の常識では、無機と無機はくっつきません。
かなり強引な主張ですが、間違っているとは言い難い。それは「素人」相手で、無機物の典型は金属ないし塩、さらに挙げるなら酸化物、硫化物になります。これらを混ぜても何も起きません。通常水溶液か強引な固体反応という私でなければ絶対思い付かない方法でしか反応しないのです。理由は簡単で無機物は質量あたりの表面積が小さいのです、つまり砂利をかき混ぜていると思えば良く、スケスケだと思えば良い。水溶液にするのは固体を液体という均一な状態に変え表面積の縛りから外すのです。受験の時しか使わない金属イオンの分離、定性はこの性質を利用しています。さらに金属間結合は未だに珍しく、かなり強引で、金属原子の周囲に配位子を付けてやらないと安定になりません。
無機と有機の反応が起こり易いという表現はこの配位子が有機物だからでしょう。ですが強酸、強塩基は無機物ですから、厳密な定義に従うと、無機と無機の反応が起きにくいとは言い難いと思います。

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なぜ白砂糖だとダメなの?

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いずれも、投入直後には発生しない
開放容器に入れて、適温を保ち、数日以上放置すれば
出てくる可能性はある

ブラウンシュガー=黒砂糖ではない

商品名の場合と総称の場合とがあり、単に「ブラウンシュガ」と言われた場合にどちらを示すのか判然としない
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とあったのですが、どうしてHの電気陰性度が関係あるのでしょうか?

よろしくお願いします

Aベストアンサー

酸化数は対象の原子(この場合、炭素C)が単体の時と比べてどれくらい電子密度が変化したのかを簡便に知るための目安ですね。
電気陰性度は原子が電子を引き付ける相対的な強さの目安です。

他の14族元素と炭素の電気陰性度は、
炭素C 2.55
ケイ素Si 1.90
ゲルマニウムGe 2.01
錫Sn 1.96
鉛Pb 2.33

これに対して水素の電気陰性度は、
水素H 2.20
です。

14族では、炭素と鉛が水素よりも電気陰性度が大きく、水素化物、炭素ならメタンCH4では、
水素から電子を炭素に引きつけてくることができるので、-4の酸化数を取ることができます。
調べてみたらPbH4もあるのですが、どうも安定な物質ではなく性質がまだよくわからないようです。

それに対してケイ素,ゲルマニウム,錫は電気陰性度が水素よりも小さく、SiH4やGeH4,SnH4 は電子が中心の14族原子ではなく水素側に電子が集まる傾向にあるので、
この3種の14族元素の水素化物は、酸化数として+4を持つことになります。

14族の元素の中では、炭素が結合している水素から電子を取ることができるので、”-4から4までの酸化数を取ることが出来る”、という記述をしたのだと考えます。
炭素や水素の電気陰性度だけの記述しかなかったら、14族の中での炭素の違いが出てこないような感じがしました。

酸化数は対象の原子(この場合、炭素C)が単体の時と比べてどれくらい電子密度が変化したのかを簡便に知るための目安ですね。
電気陰性度は原子が電子を引き付ける相対的な強さの目安です。

他の14族元素と炭素の電気陰性度は、
炭素C 2.55
ケイ素Si 1.90
ゲルマニウムGe 2.01
錫Sn 1.96
鉛Pb 2.33

これに対して水素の電気陰性度は、
水素H 2.20
です。

14族では、炭素と鉛が水素よりも電気陰性度が大きく、水素化物、炭素ならメタンCH4では、
水素から電子を炭素に引きつけてくることができるので、-4の酸...続きを読む

Q化学平衡について質問します 一度同じことを質問したと思うのですが、またわからなくなってしまいました

化学平衡について質問します
一度同じことを質問したと思うのですが、またわからなくなってしまいました

その際に、画像のような反応があったとして、?をつけました式、

k1/k2=K の式

は成り立たないがどちらも定数だということを教えていただいたのですが
もしこれが成り立たないのであれば

K÷(k1/k2)=[B]=定数

となってしまうと思うのですが、これは辻褄が合わないのではないでしょうか?

よろしくお願いします

Aベストアンサー

[B]というのは、質問者さんの中では、写真に添付している式の反応物Bの濃度という意味だったのですね。
私の最初の回答は、写真の化学反応式をあまり意識せず、一般的にKとk1/k2とは別の物理定数で、
平衡反応では両者ともある定数となるので、その比も定数となって、別に矛盾はないという説明でした。

化学式ではBの2乗だが、実際に反応速度を測定して、反応次数を調べて所、Bの次数が3乗になったという
仮定の反応についてですね。

その場合、定義式だけを見ると K÷(k1/k2)=[B]=定数と成るように感じますね。
でも違います。

平衡定数の定義に出てくる [A][B][C] と反応速度式に出てくる [A][B][C] を
全く同じものとして考えるから混同してしまいます。

平衡定数に出てくる [A][B][C] と 反応速度式の [A][B][C] は
同じ記号で[B]と書いてあっても実際の数値は別物だとすれば、

K÷(k1/k2) は Kもk1/k2も定数なので、その比も定数 だけど、その値は
どのような数値を実際に示すのか? 一概には言えないと言うことです。

ところで、Kは次数がどうであれ、単位は無次元ですよね。
でも、平衡定数の定義式の[A][B][C]にモル濃度の単位(mol/L)を代入すると
次数により、無次元になったり、無次元にならなかったりしませんか?
でも実際は無次元なのです。

熱力学的にKは、-ΔG°=RTlnK で定義されているからと言うことで
理解できればよいのですが、もう少し後に習って下さい。

別の言い方をすれば
平衡定数の[A][B][C]は、モル濃度を示しているのではないのです。
実際は、活量という数値で、そもそも[A][B][C]は無次元の物理量なのです。
ですから、Kは常に無次元になります。
しかし、通常はその活量とモル濃度と数値が近い(ほぼ同じ)場合が多いので
実際の計算では、モル濃度の数値を使う場合が多いのです。

平衡定数における[A][B][C]は、反応が十分進み各濃度が一定値になったときのA、B、Cの濃度の値(とほぼ同じ数値)
時間変化がない値
反応速度式の[A][B][C]は、反応の進行によって刻々と変化をしているときのA、B、Cの濃度(時間によって変化する値)
ということでしょうか。

ですから
>K÷(k1/k2)=[B]=定数  この定数がBの濃度であると考えること自体が間違いであると気付くはずです。
また、
>[B]が定数であるとすれば、[C]/[A]も定数になるということですが、この状態が成り立っている時に、
>Bを加えたら、[B]を一定にするために[C]を作る方向に反応が進んで、[C]/[A]が定数にならなくなってしまいませんか?
上記考えに意味がないことも分かるはずです。

ところで、今回、質問者さんに答えるために少し調べ直しましたが、
k1/k2=K が成立する。Kは無次元ではなく、次数によって単位が存在する・・・と
間違った事を堂々と書いてあるものもあり、驚愕しました。

[B]というのは、質問者さんの中では、写真に添付している式の反応物Bの濃度という意味だったのですね。
私の最初の回答は、写真の化学反応式をあまり意識せず、一般的にKとk1/k2とは別の物理定数で、
平衡反応では両者ともある定数となるので、その比も定数となって、別に矛盾はないという説明でした。

化学式ではBの2乗だが、実際に反応速度を測定して、反応次数を調べて所、Bの次数が3乗になったという
仮定の反応についてですね。

その場合、定義式だけを見ると K÷(k1/k2)=[B]=定数と成るように感じます...続きを読む

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正解。還元性のあるジカルボン酸と来たらシュウ酸しかない、と言える程確か。


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