アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

宇宙の果てはどんな形状か?

A 回答 (11件中11~11件)

誰もが 空想の答えしか出せないのに聞いて どうするの?



学者の言う事が正しいのか さえも 解からないだけなのに。・・・
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Q「ブラックホールは素粒子レベルまで菌を分解します」 なんでそんなことまで地球から望遠鏡だけで見て分か

「ブラックホールは素粒子レベルまで菌を分解します」

なんでそんなことまで地球から望遠鏡だけで見て分かるの?

Aベストアンサー

菌に限らず生物はタンパク質やアミノ酸で出来ています。
太陽よりも10倍から20倍程度の質量の星は、寿命が尽きた後超新星爆発を起こし中性子星になります。
中性子星は、原子が電子を取り込んで縮退し中性子だけが存在しています。
タンパク質やアミノ酸は多くの数の原子でできていますから、この時点で菌は生存もできず原子も中性子になってしまいます。

更に大きな太陽の30倍以上の質量の星は超新星爆発の後、ブラックホールになると考えられています。
重力が強すぎて光さえ脱出できない事象の地平線を持っているようですが、現代物理や数学でも未だに決着が付いていないです。
不明確な部分が多いようです。

このブラックホールを直接観た望遠鏡は未だにありません。
間接的に、ブラックホールが存在していないと”この現象は起きないだろう”というものをいくつも観測しているので、
多くの天文学者・物理学者がブラックホールの存在を肯定しているのです。
ブラックホールの候補の天体がいくつも見つかっているという感じです。

中性子星とブラックホールの間の太陽質量の20倍から30倍程度の星は、クォーク星になると言われていますが、
私の子供の頃はクォークの存在が認められていなかったので、クォーク星は考えられていなかったです。

太陽質量の40倍以上の星は極超新星になると言われており超新星爆発の後は何も残さずに消し飛ぶと言われています。

アインシュタインが一般相対性理論を出した後、その理論からシュバルツシルトがブラックホールを考え出したのですが、
実は、18世紀に既に、ラプラスがニュートン力学で光も脱出できない天体(今でいうブラックホール)を計算して推測している歴史があります。

菌に限らず生物はタンパク質やアミノ酸で出来ています。
太陽よりも10倍から20倍程度の質量の星は、寿命が尽きた後超新星爆発を起こし中性子星になります。
中性子星は、原子が電子を取り込んで縮退し中性子だけが存在しています。
タンパク質やアミノ酸は多くの数の原子でできていますから、この時点で菌は生存もできず原子も中性子になってしまいます。

更に大きな太陽の30倍以上の質量の星は超新星爆発の後、ブラックホールになると考えられています。
重力が強すぎて光さえ脱出できない事象の地平線を持って...続きを読む

Q宇宙のでき方は、現在ビックバンによって出来てきたと考えられていますが、その前の世界を創造すると、私の

宇宙のでき方は、現在ビックバンによって出来てきたと考えられていますが、その前の世界を創造すると、私のイメージ(勝手なイメージですいません)では、とてつもなく広い水平な面に、薄く水が張ってあります。分かり易くすると、宇宙の出来る前の空間には、2次元で分かり易く表現すると、水平に密度の異なる層が多数集まって存在していると今の所、私が勝手に仮定しています。その1つの密度の層の一点に何らかの影響(他の層からの影響等で)穴が空きます。もっと分かり易いイメージでは、プールに水が入っている状態で、底の栓(円形の丸い栓だとして)を抜いた時に、水がその一点に圧力がかかりながら流れ込んで行きます。その一点で圧縮されて、これ以上圧縮できない所で爆発したとイメージしていますが、または、流れ行く先の異なる密度の空間に反発して、人間でいうかさぶたの様な形でビックバンが起こったと勝手にイメージしたのですが、皆さんはビックバンの前の世界をどう捉えているのか考えを教えてください。

異なる密度の空間が出来る要因としては、全ての最初の始まりは、プラスとマイナスの様な関係のものが、無限に無限の時間をかけて至る所で出来続けており、完全に消滅できなかった残骸が時間をかけてそれぞれの場所に集まりながら、その密度の異なる空間の集まりの様なものを形成していると勝手に想像しています。


水と表現したのはイメージし易く書こうと思ったので、伝えたいことは、同じ様な密度の空間の層だとイメージしています。
できれば皆さんのイメージを書いてくださればと思います。

宇宙のでき方は、現在ビックバンによって出来てきたと考えられていますが、その前の世界を創造すると、私のイメージ(勝手なイメージですいません)では、とてつもなく広い水平な面に、薄く水が張ってあります。分かり易くすると、宇宙の出来る前の空間には、2次元で分かり易く表現すると、水平に密度の異なる層が多数集まって存在していると今の所、私が勝手に仮定しています。その1つの密度の層の一点に何らかの影響(他の層からの影響等で)穴が空きます。もっと分かり易いイメージでは、プールに水が入ってい...続きを読む

Aベストアンサー

どうせ妄想をするのならば高温・高圧から開放のプロセスではない、ビッグバン理論と似ていない妄想をしてみたら。
どちらもくだらないと思うけど。

お前の考えではなく考え方はルドルフ・シュタイナーに似ている。書籍を読んでみたら。

Q月の自転と公転周期が同じな理由

フジテレビ「月は自転しない」で視聴者からツッコミ殺到 「スタッフの確認不足から生じたミス」と謝罪
と言うネタを見た。

では、何故「公転と自転の周期が一致している」のでしょうか?

私の推測では、起き上がり小法師の様に、地球の引力により、重い元素が地球側に集まった為。

閑人の素朴な疑問に、お付き合い頂ける方、どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

原始地球がまだ熱く柔らかかった頃、巨大な隕石が激突し、外に散らばった破片が固まってできたのが月だ、というのが通説(ジャイアント・インパクト説)だというのはご存知だと思います。質問者様がおっしゃるように、冷えて月が固まるときに、核が中心少しズレた位置にできてしまったため、重い側(今の月の表)がずっと地球の重力で引かれるようになったと思われます。

重心のズレの原因は、たしか鉄の分布だったと思います。
下記資料にも似たようなことが書いてあったので、ご参考までに。

参考:日本経済新聞 プラスワン
http://style.nikkei.com/article/DGXKZO92034990U5A920C1W12001?channel=DF210220171916&style=1

Q量子のはなしで、誰も見ていないなら存在しない、誰かが見つけるまでは存在しないって

ありますよね?

for example,
夜空の月があるが、全世界の人が月を見ていなかったら、月は存在しない。
(極論ですが)

このたとえと言うか、量子論の世界観を示している動画やら書物やらあるのですが、

わたしが知りたいのは、

それがどうした!?

ってことなんです

そんな、見たら粒子になっちゃう、見ていないときだけ波の、
証明も出来ない量子論でそんなこと言ってみても、
仕方が無いんじゃないかな?って思うんですよね

そう思いません?

Aベストアンサー

直接観測が出来ない電子、原子の話を、直接観測可能な月などに適用しない事です。

Q宇宙のごく初期、ビッグバンが先 /インフレーションが先、の真逆な説明がありますが、なぜ相違が発生ので

宇宙のごく初期の“ビッグバン”と“インフレーション”に関して、説明によっては、順序の違いがあります。

ビッグバンが先で、インフレーションが後
逆に、インフレーションが先で、ビッグバンが後

質問は、なぜ、このような相違が発生するのですか?

Aベストアンサー

雑誌「パリティ」の連載である「新・相対論の正しい間違え方」でビッグバンとインフレーションの関係が出てたんだけど, そこでも「ビッグバンとインフレーションの順番はバラバラ」と書かれてました. そこでは, 違いを生み出す要因として
そもそも「ビッグバン」というもののとらえ方が違っているのではないか
という指摘があったはずです. つまり, ビッグバンを
宇宙の始まりのイベント
とみなせばインフレーションはビッグバンの一部 (「ビッグバンというイベントの一部」としてのインフレーション) になりますし, もっとせまく
真空の潜熱が解放されたことによる高温・高圧の状態
のことだと思えばインフレーションの後に生じることになる... とか書いてあったような気がします.

Q宇宙の果てってどーなってるの?

宇宙の果てってどーなってるの?

Aベストアンサー

時間と空間のダイナミックなつながりを正しく把握しないと、
宇宙の構造を正しく認識できません。
「宇宙の果て」が『果て』なのは、そこが138億年の歴史を持つ
宇宙の、138億光年先=138億年前の姿だからです。
そこはビッグバン開始時の点であり、実際、強烈な輻射が
(光速に近い後退速度で間延びして)観測されています。
その『果て』からこちらを見れば、こちらが138億光年前の、
ビッグバン当時の姿=果てなのです。
すなわち、宇宙のどの地点においても、必ず観察者を中心に
宇宙年齢光年の半径の宇宙が見えるのです。

その爆発で噴き出した宇宙の一番「端っこ」は、あなたのいる所です。
また、その138億光年向こうに立って見ると、あなたの立っている
所が、138億年前の姿=「爆発の輻射」の壁の一部に見えるのです。
その「自分を中心とした半径138億光年の球面」は、ビッグバン開始
時の点であり、「ここ」も含まれているのです。
「こっち側」は、時間的に収束していますが、「むこう側」は空間的
に収束し、両端で点に収束していて、そんな葉っぱのような形を張り
合わせて地球儀を作るように、この宇宙も球の表面(ただし四次元
空間における三次元球面)のように果てはないのです。

本来、ビッグバンの慣性で膨張しているのであれば、重力によって
減速して、その「宇宙寿命光年先のビッグバン当時の輻射」は、
晴れ上がってもいいのですが、ずっと見えている不思議に対して、
「加速している」とか「ビッグバン初期に超光速で飛散した」とか、
諸説が唱えられています。
しかし量子論的に考えると、認識によって有限的性質(宇宙)が
生じる=自己(現在/感受/光速)から過去(記憶/時間/超光速)
と未来(予測/空間/光速下)が対発生していると考えれば、
その基底としての時空が広がる(時間経過=空間膨張)のは
当然のことです。

我々は「過去は既に終わっている」「未来はまだ来ていない」ので、
「存在するのは現在」と考えますが、真の『現在』とは、認識体の
感受表面での量子相互作用(光速)のみであり、その経験
(過去=超光速)による予測(未来=光速下)として時空的
広がりは発生しているのです。

全ての存在は、量子的な不確定性(確率波動)に基づいており、無限
に詰め込むと存在確率の山が平らになって、無と等しくなります。
この「絶対無=不確定性無限」において、その無限の闇に、認識体
の仮定断面の運動(プランク定数hの収束の時系列化)を想定すれば、
相対的に無の風は光になり、認識体はその光の向うに、自我仮説の
補完としての時空仮説=宇宙を認識します。

即ち、「何か有るんじゃないの?」という疑問(自我仮説)の相補
として生じた時空仮説に対して、「本当はないんだけどね」という
無の射影として、存在は生じていると言えます。
無いとは分からない事が有なのです。
(もともと無ならば、「その外」や「前」について問うだけムダ)

時間と空間のダイナミックなつながりを正しく把握しないと、
宇宙の構造を正しく認識できません。
「宇宙の果て」が『果て』なのは、そこが138億年の歴史を持つ
宇宙の、138億光年先=138億年前の姿だからです。
そこはビッグバン開始時の点であり、実際、強烈な輻射が
(光速に近い後退速度で間延びして)観測されています。
その『果て』からこちらを見れば、こちらが138億光年前の、
ビッグバン当時の姿=果てなのです。
すなわち、宇宙のどの地点においても、必ず観察者を中心に
宇宙年齢光年の半径の宇宙が見...続きを読む

Q真空で無重力空間の中での移動

気になったことがあります。
真空で無重力空間の中にいて完全に静止した状態で何も固定したものに掴まないで移動することはできるんでしょうか?
ただ足ヒレとかフィンとか使ってもいいです。
もし移動できるとしたら、何に対して・何の反動で移動できるんでしょうか?

Aベストアンサー

物理的には、運動の状態を変えるには「加速度」が必要です。加速度を生じさせるには、何らかの力を加える必要があります。ニュートンの運動方程式
 F = ma
(F:働く力、m:質量、a:加速度)
です。

(1)外から力を加える。
  「押す」「引っ張る」といった直接の力以外にも、「電気力(クーロン力)」「磁気力」「重力(万有引力)」なども含みます。
(2)物体が2つに割れる(重心位置は動かないが、2つの物体は重心を中心に反対方向に動く)
  =ロケットが燃料を燃焼させて吹き出すのはこれに相当。
 「2つ」は「いくつか(複数)」であっても同じ。
(3)外の物体に力を加える。その反動(反作用)で力が働きます。

などですかね。

Q地球以外に生物が存在する星はあると思いますか? 僕はこのとても広い宇宙ならあると思いますし実際地球に

地球以外に生物が存在する星はあると思いますか?
僕はこのとても広い宇宙ならあると思いますし実際地球に生き物がいるのであってもおかしくないと思います

Aベストアンサー

地球という実例がある以上は、他の星での生命体の存在について安易に否定はできないと思います。
そういった意味では肯定でも否定もせず、ただ可能性を示唆する「おかしくない」というのはその通りだと思います。
ですが、「広いから」とか「数あるから」という理由で「ある」と言ってしまうのは科学に向き合う態度としては不適切かと思います。

宇宙に星は数あれど、「生命体が生きられる」という条件を付すだけで圧倒的多数の星々が候補から外れます。
これにプラスしてそもそも「生命体が発生する」という条件やその確率だって、決して高いものではないでしょう。
地球で生命が誕生したこと自体が奇跡の産物です。
(地球とほぼほぼ同条件なのに未だに生物がいない星だってあるでしょう)
それこそ全宇宙で生命体がいるのは地球だけというのも「おかしくない」です。

「星の数」による「(いても)おかしくない」だけでなく、「条件的、確率的」による「(いなくても)おかしくない」にもぜひ目を向けてもらう必要があるでしょう。
星の数という膨大なものに、生命発生の可能性という極小のものを掛け算した時、その結果は大きい(必ず存在する可能性がある)とは限りません。
これだけの星の数があってやっと1個できるかできないかということもあり得ます。

地球という実例がある以上は、他の星での生命体の存在について安易に否定はできないと思います。
そういった意味では肯定でも否定もせず、ただ可能性を示唆する「おかしくない」というのはその通りだと思います。
ですが、「広いから」とか「数あるから」という理由で「ある」と言ってしまうのは科学に向き合う態度としては不適切かと思います。

宇宙に星は数あれど、「生命体が生きられる」という条件を付すだけで圧倒的多数の星々が候補から外れます。
これにプラスしてそもそも「生命体が発生する」という条件...続きを読む

Qブラックホール

の中には何があるのですか ?
何でも吸い込んでしまうと、お腹いっぱいとなりますが、何時になれば終わりですか ?
ど素人です。

Aベストアンサー

はじめまして、ブラックホールの中はどうなっているかという問題ですね。

ブラックホールの中の慣性系は光速よりもはやく中心部に落ち込んでいます。
ブラックホールの外側の物体も事象の地平を越えれば、分子は原子に分解し、さらに原子も素粒子に分解され、どんどん中心部の特異点に集まると考えられています。じゃあ特異点に集まったものはどうなるか、どんどん無限小の大きさになっていきます。
特異点は重力が無限大になる、特異点は無限小になる、特異点にいった物質は全く別の宇宙に出現する解もありますが、確実なことは言えません。
また、一般相対論では無限小という解しかでてきませんが、量子力学でいえばはたして無限小というのがありうるかどうかは疑問です。
要は、特異点は現代の物理法則ではわからないということです。

#1さんがおっしゃっているエディントン限界というのは、ブラックホールから光の輻射圧があまりにも強力なため、ブラックホールに吸い込まれるガスがそれ以上落ち込まないという現象なのですが、エディントン限界そのものがブラックホール周辺のガスが球対称であることを前提としていること、エディントン限界そのものもがブラックホールの質量に比例すること、条件があればエディントン限界の10倍ぐらいのガスがブラックホールに落ち込むことがコンピュータシミュレーションで明らかになっています。何でも吸い込んでしまってもおなかいっぱいにはなりません。きりがないのです。ただ、実際的には周りにガスがなければ、それ以上大きくなることはできないですが。

なお#2さんがふれられているとおり、ブラックホールといえども永遠の命があるわけではありません。ブラックホールも量子力学で計算すれば、事象の地平面から粒子を放出し、「蒸発」をします。これは車椅子の天才ホーキング博士が証明をしました。おおきなブラックホールにおける「蒸発」はごくわずかで、小さくなればなるほど激しく「蒸発」をします。もっともこの「蒸発」はまだ観測されていません。

何かご質問があれば私の知っている範囲でお答えしますよ。

はじめまして、ブラックホールの中はどうなっているかという問題ですね。

ブラックホールの中の慣性系は光速よりもはやく中心部に落ち込んでいます。
ブラックホールの外側の物体も事象の地平を越えれば、分子は原子に分解し、さらに原子も素粒子に分解され、どんどん中心部の特異点に集まると考えられています。じゃあ特異点に集まったものはどうなるか、どんどん無限小の大きさになっていきます。
特異点は重力が無限大になる、特異点は無限小になる、特異点にいった物質は全く別の宇宙に出現する解もあります...続きを読む

Q地動説と天動説どちらが正しいか教えてください

地動説と天動説どちらが正しいか教えてください

Aベストアンサー

説じゃなくて真実。太陽系では太陽が真ん中。でも太陽も天川銀河では真ん中じゃない。そして学校の勉強では「太陽は東から昇り西に沈む」と天動説で習う。


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