10年、20年、30年後くらいには人工知能が進化して人間が
必ずしも働かなくていい時代になっていることが予想されていますが、その時生活保護は今より貰いやすくなっているでしょうか?

生活保護の審査もケースワーカーではなく人工知能がやってくれるといいですね。それなら公平な審査が実現すると思います。
人工知能が審査してくれるなら生活保護断られても納得がいきます。

A 回答 (4件)

人工知能で保護審査をすることの恐ろしさは計り知れない係数が出るかもです。


現介護保険審査はある種AIかもしれない。が、審査入力するのは人間がすることで介護請求人は不平不満を持っていることも事実です。
これをAIにすることで不公平を解消することあできないかもしれない。生活保護基準が多岐にわたっていることでから一律に審査ができないため、生活保護法の要件及び条件並びに通知等その他規則等をが一律にならない限りは同一AIの運営は難しことかと思います。
あなたが言うAIが可能であれば、cwも少ない人員で済むかもです。しかし、保護受給者を保護から自立するまではOW(福祉事務所)が責任を負うことからすべてをAIに頼ることもできない事実もあるかと思います。
AIが窓口対応すると、現窓口対応の不平等及び不満が解消するとかもです。
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AIの浸透と、就労義務は無関係です。

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人工知能も機械なので 融通が利かなかったり


機械なので騙されたりするかもぷん・・
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そこまで発達した人工知能が何故人間を保護すると考えるの?



知能が発達して、邪魔な人類を排除するように考えるのでは?
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