昔懐かしい原付バイクNo.1は何?     当時、爆発的に売れたのはヤマハジョグ。周りの友人達の殆んどが乗っていました。これに対抗していたのがホンダリード。スタートダッシュのジョグ、伸びのリードって感じでした。最高速はホンダスペイシーでしたね!ちなみに、私はタクトに乗っていましたがぶっ壊れ、スズキラブⅢを購入、当時、短距離では無敵でした。皆様のベスト原付は何ですか?

質問者からの補足コメント

  • 50㏄限定です!

      補足日時:2017/07/12 23:24
  • スクーター限定です。

      補足日時:2017/07/13 13:35

A 回答 (17件中11~17件)

パッソル



うちのスペイシーは120km/hまで出ました、バイクと並走して測ってもらったので(^_^)v
    • good
    • 1
この回答へのお礼

スゲー!リミッター外してたのかな?

お礼日時:2017/07/13 08:23

今となっては、チョー恥ずかしいNS-1かな。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

スクーターでお願いします。

お礼日時:2017/07/13 08:21

MBX50に乗ってました。


最高速95kmまで行ったかな。
追い風参照100!
大柄で、ツーリングに行けましたもの。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

MBXはモトクロス?

お礼日時:2017/07/13 08:20

懐かしいなぁ。



ジョグは売れましたね!

そのあとに出たホンダのDJ-1も売れましたね。
あれは「打倒JOG1号機」の略称じゃないかと言われてましたw

スクーター最高速はビートだったように記憶しています。
なんと水冷の2ストエンジンでしたね。
7.2馬力の限界いっぱいまで出力を出してました。

スペイシーのデザインは衝撃的でした。

で、私の懐かしの原付は「パッソル」です。
みんなパッソル乗ってたなぁ。
歳がばれますね。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

スペイシーは4サイクルエンジンで高速の伸びはバンパなかった。ビートの卵形外観は斬新でしたね!

お礼日時:2017/07/13 08:19

ヤマハのジョグかホンダのDioが双璧でしたね。



自分はDioでした。(^_^;)
自分が高校の時のことですから20年以上前の話です。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

Dioはジョグに似せた形ですよねぇ~。私の地元ではあまり見かけなかった。

お礼日時:2017/07/13 08:16

DAX HONDA ST50

    • good
    • 0
この回答へのお礼

それスクーターかい?

お礼日時:2017/07/13 08:13

パッソルだろ〜

    • good
    • 1
この回答へのお礼

懐かし過ぎるぅ~ 女バイク。

お礼日時:2017/07/13 08:12

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q原付バイク V50 スピードが出ない 走行、10000km オイル交換したばっかり 最近 、最高速度

原付バイク V50 スピードが出ない

走行、10000km オイル交換したばっかり

最近 、最高速度が、40キロまで落ちてきてます

バイク初心者なので何を直せばいいかわかりません

とくに、乗ってて異常はないんですが、スピードが出ません

バイク好きの方教えてください

Aベストアンサー

駆動系(ウエイトローラー、Vベルト等)のヘタリかも知れません。
これらを新品交換すると解消するかも知れません。
工賃、部品代込みで10000円前後ですから、SHOP等に相談してみて下さい。

Qなるべく早く回答お願いします スーパーカブの50ccのエンジンが完全にいかれてしまって、この際だから

なるべく早く回答お願いします

スーパーカブの50ccのエンジンが完全にいかれてしまって、この際だから90ccのエンジンに乗せ変えようと思います

車体番号c50-990****のエンジンにHA02-220****のエンジンはポン付可能ですか?

バイク初心者なので助けていただけるとありがたいです!m(._.)m

Aベストアンサー

ポン付けは無理。
50のフレームに90のエンジンを載せるためのボルト位置も違うだろうし、フレームの強度も90のエンジンのパワー・速度ではフレームが撚れて真っ直ぐ走らなかったりする可能性があります。さらに90のパワーに見合うストッピングパワー(ブレーキとその力を受け止めるサスペンション特性やフレーム強度やタイヤ)も必要になります。
そうすると50のフレームやサスでは足りないので、フレームを強化したり、ブレーキやサスを交換したりすることになります。それはすなわち重量が増えるということで、せっかくパワーアップしても重量が増えれば思ったように速くはなりませんし、改造コストもアップします。
またエンジンにしても、90のエンジンに50の吸気系や排気系は能力不足で使えないので、90用に新しくどこからか調達して、邪魔にならない位置に取り付ける必要があります。キャブのセッティングも必要。電気も50と90の回路図を見比べて、どのコードとコードをつなげるか考えたり、新しく回路図を起こして製作する必要があるかも知れません。

違うバイクのエンジンを積む難しさとはそういうところにあります。
模型の四駆のモーターを交換するのようには行かないです。ホンダの、一年365日バイクのことだけ考えているプロのエンジニアが、千万・億単位の開発費をつぎ込んで、公道を走るのに最適化したバイクですので、その部品が付いているちゃんとした理由があります。それを素人が思いつきで外したり、よそのバイクの部品を付けると、まともに動かないバイクになります。
ショップに頼めばやってくれるところもあるでしょうが、最初から90や110カブを買った方が、かかる時間とお金は改造より少なくて済みますし、安全だし、確実に速くなります。

ポン付けは無理。
50のフレームに90のエンジンを載せるためのボルト位置も違うだろうし、フレームの強度も90のエンジンのパワー・速度ではフレームが撚れて真っ直ぐ走らなかったりする可能性があります。さらに90のパワーに見合うストッピングパワー(ブレーキとその力を受け止めるサスペンション特性やフレーム強度やタイヤ)も必要になります。
そうすると50のフレームやサスでは足りないので、フレームを強化したり、ブレーキやサスを交換したりすることになります。それはすなわち重量が増えるということで、...続きを読む

Qバイクって?? バイクのマフラーって何でエンジンの前からわざわざ後ろへ長くあるんでしょうか? そのま

バイクって??

バイクのマフラーって何でエンジンの前からわざわざ後ろへ長くあるんでしょうか?

そのまま後ろへ出したら効率いいように思われますが、排気が高温で危ない?とか、あの長さが出力にちょうどいいのか?わかりません、教えて頂けたら幸いです。

Aベストアンサー

後方排気にすると、

①排気効率が上がる
 ご指摘通り効率が上がります。
 ある程度は排気抵抗があった方が吸気行程での『吹き抜け』が減り、低速トルクが得やすいということはありますが(このあたりの事情は2ストのチャンバと同様です。特にバルブオーバーラップの大きいバイクのエンジンでは、排気抵抗をスカスカには出来ません)、しかしそれは排気管内に適当なオリフィスを設ければよいだけであり、エキゾーストパイプが曲がっている必要はありません。
②ラム圧過給が使える
 走行風の正圧(ラム圧)によって、ターボやスーパーチャージャーのような過給が得られます。
 このラム圧過給は第二次大戦の航空機では常識的なデバイスで、古くから知られた馬力UP手法です。

・・・などのメリットがあり、勿論、昔のバイクデザイナーもバカではありません。過去にはそういう吸排気レイアウトのバイクも存在しましたが・・・いろいろ問題があって廃れました。

※まず、排気ポートをシリンダ後方に持っていくと走行風が当たらず、排気ポート周りだけオーバーヒートを起こし、サーモストレスによりクラックが入ったりシリンダが変形してピストンが焼き付いたりしました。
 エンジンの中で最も高温となる部分=エキゾーストポートとそこに接続されるエキゾーストパイプは、温度が低い新気の走行風を当てて冷却する設計に落ち着きました。

※バイク産業は欧州からはじまり、’60年代までは大手バイクメーカーは欧州に(特に英国に)ありましたが、欧州は日本や北米よりも冬が寒く、キャブをエンジン正面に取り付けるとアイシングを起こして燃料が供給されなくなってしまいます。
 これはエンジンのチューニングが進んで走行速度が上昇するにつれ(より強い走行風が当たる様になり)問題が深刻化していきます。この問題はバイクに限らずクルマでも発生し、故に欧州製のクルマでは奇妙なキャブの取り付け方をしたモデルも登場しました。
 アイシングを防止する最も確実な手段は、キャブをエンジン後方に隠し、直接走行風が当たらない様にしつつエンジン本体で温めるレイアウトにすることでした。(ラム圧過給に関して言えば、今日のバイクではタンク下面にダクトを通し、エンジン後方のキャブやインジェクションにラム圧を引き込んで過給する設計手法が確立しています。キャブの位置をエンジン正面に拘る必要がなくなりました。)
 尚・・・アイシング問題はインジェクションでも同じです。1930年にはインジェクション化が始まる航空機用レシプロエンジンでも、アイシングに対しては徹底的な対策が施されました。

・・・っというワケですが、

※エキゾースト周りのオーバーヒートは、エキゾーストパイプまで水冷化することで解決出来ます。
※キャブやインジェクションのアイシングは、流体力学的に設計されたフルカウルが利用出来る今日では、キャブやインジェクションをエンジン正面に取り付けつつアイシングを回避する方法はいくらでもあります。

・・・よって今後は、排気効率やラム圧過給効率向上の為に、前方吸気~後方排気のエンジンが登場する可能性も十分考えられます。

後方排気にすると、

①排気効率が上がる
 ご指摘通り効率が上がります。
 ある程度は排気抵抗があった方が吸気行程での『吹き抜け』が減り、低速トルクが得やすいということはありますが(このあたりの事情は2ストのチャンバと同様です。特にバルブオーバーラップの大きいバイクのエンジンでは、排気抵抗をスカスカには出来ません)、しかしそれは排気管内に適当なオリフィスを設ければよいだけであり、エキゾーストパイプが曲がっている必要はありません。
②ラム圧過給が使える
 走行風の正圧(ラム圧)によっ...続きを読む

Qバイク、車の排気音について ものすごく素朴な疑問というか初歩的?なことですが気になります。 バイクや

バイク、車の排気音について

ものすごく素朴な疑問というか初歩的?なことですが気になります。
バイクや車のMT車に乗っている人で、シフトをあげるときのアクセルオフの瞬間に吹け下がる音がするヒト、排気音がその一瞬だけ聞こえないヒトっていると思うんですが何の違いでそうなるのでしょうか?
操作による違いが一番だと思いますが、アクセルオフのときにエンジン回転が吹け下がらない(吹け下がる音が聞こえない)人の方が乗るのが上手い人が多いんでしょうか。

説明が下手ですが詳しい方お願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

簡単にいえば、クラッチを切っている時間の問題です。
バイクでも車でも、MTだったら、
クラッチを切ってから、ギアをあげたり下げたりするのが基本なのですが、

上手い人ほど、クラッチを切っている時間が短いのです。
もっとうまい人は、クラッチを切らずにアクセルを戻す一瞬のタイミングで、
ギアをあげる技も使います。

私は、今はバイクしかMT車に乗っていませんが、
長年乗っているので、
クラッチをほとんど切らずにか、わずかなキレでシフトアップをします。
ですから、外部から聞いていると、割と滑らかな、エンジン音のままだと思います。

あと、クラッチを切ってギアをあげて、クラッチを完全につなげる前にアクセルを開けすぎる、つまりタイミングが早い人は、無駄にエンジンの音が大きく聞こえます。

これから、エンジン音を聞くときには、
「エンジン音が大きくなって、一瞬音が消えて、また少し下の音から上がって行く」
という風に滑らかにつながって聞こえれば、
上手にシフトアップしているドライバーだと思っていいです。
つまり、音が下がる暇を与えずに、素早くギアをあげているのが上手いのです。

簡単にいえば、クラッチを切っている時間の問題です。
バイクでも車でも、MTだったら、
クラッチを切ってから、ギアをあげたり下げたりするのが基本なのですが、

上手い人ほど、クラッチを切っている時間が短いのです。
もっとうまい人は、クラッチを切らずにアクセルを戻す一瞬のタイミングで、
ギアをあげる技も使います。

私は、今はバイクしかMT車に乗っていませんが、
長年乗っているので、
クラッチをほとんど切らずにか、わずかなキレでシフトアップをします。
ですから、外部から聞いていると、割と...続きを読む

Qすいません!みなさんのご意見を、聞いてみたいです! バイクを、買おうと思うのですが お父さんのお小遣

すいません!みなさんのご意見を、聞いてみたいです!
バイクを、買おうと思うのですが
お父さんのお小遣いでは、なかなかやりくらりが、大変で、125ccを買おうかなと思い始めた今日この頃...、
今のところ ホンダ 「グロム」と、カワサキ 「Z125PLO」を、見に行きました!
みなさんなら、どちらを選ばれますか?
どちらも、見た目は、好きなのですが悩んでます!
みなさんのご意見を、参考にしたいと思い、聞かせてください!
ちなみに、たまに、通勤にも使う予定です!

また、他にオススメが、あったら、教えてください!

Aベストアンサー

グロムもZ125も楽しいバイクですが、ちょっと小さくて、馬力も少なめで、町乗りオンリーならいけれど、走りこんだり、遠乗りツーリングにちょっときついかなと思います。どちらかというと、大きなバイクを持っている人のセカンドバイク的な存在です。

125ccでお勧めは、KTMのduke125です。
大柄で、馬力も最高出力の15馬力ですから、性能的にも満足できます。
250ccに乗っているぐらいの感覚と存在感があって、楽しいです。
私も持っていますので、間違いないです。

他に15馬力マシンなら、ヤマハのYZFがあります。
値段は高いですけれどね。でも、通勤にはきついなあ。

というわけで、duke125の1択です。
いいですよ。
ちなみにお値段はそれなりにしますが、維持費も保険料も安いですし、燃費もいいですからね。

Q古い自動車の車重についての質問です。久しぶりに1990年頃の車を運転したところ、軽さや運転のダイレク

古い自動車の車重についての質問です。久しぶりに1990年頃の車を運転したところ、軽さや運転のダイレクト感に感動しました。

車種にもよりますが、同じくらいのサイズの車を比較したとき、新しい車は100〜300kgくらい重くなっているような印象です。その理由として一般的には安全性や快適装備が挙げられていると思いますが、具体的に何がどのくらいの重さを占めているか分かる方はいらっしゃいませんか?例えばですが、2リッターで1380kgのハッチバック(ゴルフ7 GTIなど)を例にすると、走ることに関係のないパーツの重さは概ねどの程度と考えられますか?(吸音材が何キロ、エアバッグが何キロなど)

もう一点、安全性についてですが、25年前と現代ではどのくらいの進化があるのでしょうか。例えば、昔は80kmで正面衝突したら死んだのが、今では150kmでも死なないというくらいの進化があるか、、それとも、統計上でしかわからない僅かな進化なのでしょうか。

Aベストアンサー

1990年頃というと(その後各国で法規が厳しくなった)衝突安全性能と環境性能以外では、設計的には現行車とそれほど変わらないんですけどね。

>具体的に何がどのくらいの重さを占めているか分かる方はいらっしゃいませんか?

 非常にザックリした比率ですが、4気筒自然吸気のFF車だと

※エンジン+駆動系が車両重量全体の12~15%
※サスペンションが4輪分で5~7%
※エアコン、オーディオ等の機械的コンフォート装備で3~4%
※防音・防振・断熱材が2~4%
※トリム(シートを含めた内装部品)が5%

・・・以上より、車体(ガラス、サブフレーム、ガソリンタンク、灯火類等車体含む)の重量は、ザックリ言って全体の70%程度ということになります。また衝突安全基準対応車体は、この70%に含まれます。(エアバッグの重量増は概ね20kgf程度で、車両全体の重量から見たら2%にも満たない重量増です。)

>新しい車は100〜300kgくらい重くなっているような印象です。その理由として一般的には安全性や快適装備が挙げられていると思いますが、

 同じクラスのクルマでも、車体サイズが大きくなり(その分たくさんの鋼板を使います)、エンジンの出力が増えブレーキが強力にタイヤが太く大きくなり(全て車体に対する入力を増やす方向の変化で、その分車体を高剛性に作らなければなりません)、凝ったセミオートマチック変速機もMTより明確に重くなりますし、またスタイリングもガラスの傾斜が強くなったり(ガラス面積が増え、その分重量増になります。プリウスの極端に寝たリヤのハッチゲートなどは、重量だけに注目したらまさに悪夢です)、車体の重量増のネタはそこら中にあります。ただ安全性向上や快適装備の増加だけが重量増を生んでいるワケではありませんが・・・しかし車体の衝突安全性に係る重量増に関して言えば、実は今ではどのくらい重くなっているかハッキリしません。

 EURO-NCAP(EU統一安全基準。基準値設定にはメルセデスとボルボが無償提供した事故分析結果と実験データが用いられ、その点からどれほど厳しい衝突安全基準かなんとなく想像出来るでしょう)を具体的なターゲットとして車体を設計した最初の日本車はトヨタで(いわゆるGOA=ゴアと呼ばれる車体設計法を導入しました)、このGOAでは、最大で120kgfもの重量増を必要とした、というウワサがありました。(GOAで設計された最初のクルマでは、車体に最大板厚が6mmにも達する部分がある、と当時のトヨタの車体設計者が教えてくれました。6mmの鋼材と言ったら大型トラックのフレームか軍用車の防弾装甲に近いレベルです。)

 その後車体設計技術が進歩し、例えば後発の日産ではトヨタのGOA発表の後に60kgf程度の重量増と主張していましたし、あれから20年以上、今ではもっと軽量に作れるでしょう。重量増が致命的となる軽自動車に至っては、衝突安全性能向上と極端な軽量化を同時に進めてくる様になりましたね。
 軽自動車の話が出たついでに、軽自動車の開発に携わるエンジニア達の名誉の為にも一言付け加えますと。
 登録車(普通の白ナンバー自動車)と軽自動車では、日本での衝突安全基準は全く同じモノが適用されています。軽自動車は登録車より安全基準が低いとか衝突時には極端に危険、などということは現代の軽自動車ではありません。J-NCAP(日本の衝突安全基準)の新シリーズをパスしつつ100kgfもの軽量化を図ってきた新型アルト(スズキ)などは、実はとんでもない技術を使っていると言えるでしょう。
 勿論、一部の軽自動車はリヤの荷室容量が小さく、後ろから突っ込まれたらイチコロ、などという予想も出来ますが、後突(後ろから突っ込まれる衝突パターンのこと)は安全基準にはなく登録車でもマトモに実験していないので、軽自動車が登録車よりもどれほど劣っているか?っということもよく判らないのが現実です。長いトランクを持った上級の登録車でも、実は軽自動車よりも後突が弱い車型があるかもしれません。衝突安全性は、見た目や価格だけでは判断出来ません。

>もう一点、安全性についてですが、25年前と現代ではどのくらいの進化があるのでしょうか。

 衝突安全基準については、誤解がある様ですね。
 各国の衝突事故アセスメントによる安全性の評価では、決められた速度と衝突形態で、各車がどれほど安全か?に得点をつけているだけです。
 例えば・・・40mph(≒63km/h)で20%オーバーラップの正面衝突実験を行った時、ドライバの足の受傷度が5点満点でA車は4点、B車は3点とか、その時のドライバの頭部受傷度はA車が5点でB車が2点とか、そういう評価です。(新車が出て『より安全になった』というのは、25年前に比べて何km/h増の速度でぶつかっても安全になったということではなく、同じ衝突実験でより高得点が獲得できる様になった=受傷度合いが軽減されたとか、新たに制定されたより過酷な衝突実験をパスしたとか、そういうことを言っています。)

 よって、

>今では150kmでも死なないというくらいの進化があるか

・・・そういう高速での衝突実験はしていないし理論解析(シミュレーション)も行っていないので、どうなるか?は誰にも判りません。
 まぁ、世界の公的衝突安全基準では、最も高速でもだいたい63km/h(≒40mph)です。150km/hでは、どういうぶつかり方をしてもヒトタマリもないでしょう。(世界中の高速道路の多くの速度リミットが100km/h以上なので、63km/hでの実験など無意味な気がしますが、実際に例えば日本の高速道路で100km/hプラスアルファで走っていて、完全な居眠りとかドライバが急病で意識を失うとか自殺願望でもない限り、100km/hそのままでぶつかるアホはまずいません。だいたいぶつかる寸前にはブレーキをかけたりハンドルを切ったり、何らかの回避運動を行います。それによって衝突寸前速度は50~60km/hぐらいまで減速されていることが多く、衝突実験の60km/h程度は結構現実的な速度というワケです。)

1990年頃というと(その後各国で法規が厳しくなった)衝突安全性能と環境性能以外では、設計的には現行車とそれほど変わらないんですけどね。

>具体的に何がどのくらいの重さを占めているか分かる方はいらっしゃいませんか?

 非常にザックリした比率ですが、4気筒自然吸気のFF車だと

※エンジン+駆動系が車両重量全体の12~15%
※サスペンションが4輪分で5~7%
※エアコン、オーディオ等の機械的コンフォート装備で3~4%
※防音・防振・断熱材が2~4%
※トリム(シートを含めた内装部品)が5%

・・・以上よ...続きを読む

Qバンディット250なんですが、給油して帰ろうとすると、セルはまわりますが、エンジンがかかりません。押

バンディット250なんですが、給油して帰ろうとすると、セルはまわりますが、エンジンがかかりません。押しがけしたら、普通にかかり走り出します。
電気系のトラブルでしょうか?
プラグは、きつね色に焼けてます。
詳しい方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

中途半端に温まった状態での再始動困難の多くは
IGコイルの消耗・劣化によるリークが多いです。
雨の日や湿度が高いと顕著になる傾向があります。
2次側抵抗値測定である程度分かります。

あとは、90年代のSUZUKIで問題なのがイグナイターです。
KATANAなんかはメインONで5秒放置してからセル回すって
儀式もありますね。新品だと5万くらいなので修理がいいかも。
http://members.ecatv.home.ne.jp/katana_2.5/index2.htm
http://www1.synapse.ne.jp/s-hara/bandit/ignitor-rep.html

あと1つ考えられるのは、サイドスタンドのスイッチです。
固着気味だとエンジン始動が気まぐれになります。
ただ、ここが故障しているとSUZUKIはキルスイッチONと
同じ状態になり、セルすら回らなかったはずという曖昧な記憶です。

Q車台番号と書類について

お世話になっています。
古いバイク(VT250F 2型)に30年乗っているのですが、
先日書類の事が気になり確認しました。それによると、

A.バイクのエンジン番号例 MC08E-001
B.バイクのフレーム番号例 MC08E-003
C.書類の車台番号   例 MC08E-036

この様になっていました。
Cの書類の車台番号で任意保険に入っています。

ここで問題なのは
1.事故を起こした時に保険金は出るのでしょうか。
2.事態を収めるには陸運局に行ってCの番号を変えるべきでしょうか。
  それともBのフレーム番号をCになるように打刻してもらうべきでしょうか。

30年も乗っているのでバイク屋はもう存在しません。
アドバイスの程、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>B.バイクのフレーム番号例 MC08E-003
C.書類の車台番号   例 MC08E-036

VTのフレーム番号と書類のフレーム番号が一致しない
異なっているということですかね?
250CCまでは車検が無いので起こりうることですが
30年そのままってのは珍しいと思うし、保険は使えません。
ただ、事故の内容、過失割合、保険会社によっては
チェックしないこともあるから一概に言えない。

>2.事態を収めるには陸運局に行ってCの番号を変えるべきでしょうか。
  それともBのフレーム番号をCになるように打刻してもらうべきでしょうか。

陸運局に行ってCの番号を変えることは現時点では不可能です。
Bのフレーム番号をCになるように打刻してもらうことも不可能。
可能なのは、ヤフオク等で書類付のフレームを買い、エンジン他を
すべて載せ替え、その書類で陸運支局で登録し直すこと。

もう1つの方法は、「書類起こし」ですが、費用が数万円掛かるし
30年経過しているので絶対見つかる保証もないので何とも言えない。

腐食やイタズラ、事故等のやむをえない事情の場合は
「職権打刻」という方法もありますが、今回はこれにも該当しません。
http://www.jikosha-kaitori-satei.click/category2/entry45.html

>B.バイクのフレーム番号例 MC08E-003
C.書類の車台番号   例 MC08E-036

VTのフレーム番号と書類のフレーム番号が一致しない
異なっているということですかね?
250CCまでは車検が無いので起こりうることですが
30年そのままってのは珍しいと思うし、保険は使えません。
ただ、事故の内容、過失割合、保険会社によっては
チェックしないこともあるから一概に言えない。

>2.事態を収めるには陸運局に行ってCの番号を変えるべきでしょうか。
  それともBのフレーム番号をCになるように打刻してもら...続きを読む

Qホンダゴリラで火はちゃんと飛んでいるのにエンジンがつきませんエンジン圧力3.5しかなくて圧力を上げる

ホンダゴリラで火はちゃんと飛んでいるのにエンジンがつきませんエンジン圧力3.5しかなくて圧力を上げるにはどうしたらいいですか?

Aベストアンサー

3.5kg/cm2 ?
それは随分異常な数値で、おそらくエンジンがかかるわけないというレベルです。
原因としてはバルブの異常、ヘッドの異常、ピストンやリングの異常、シリンダーの異常、組付けミスによるバルブタイミングのズレなど様々な要因が考えられますので、最低でも腰上のオーバーホールは必須かと。

もしヘッド周りをいじった直後であれば、タペットクリアランス調整ミスでバルブが閉じきっていない事も考えられます。
その場合はフタ開けて調整すればOK。

ちなみに直前に何か改造しましたか?
例えばカム変えたとか。

Qカブ50ccで180km出す方法を教えて下さい

カブ50ccで180km出す事出来ますか?風圧でフロントフェンダーとかもげますか?

Aベストアンサー

エンジン出力とギヤ比的に無理です。
昔々、若かりし頃、CB50という原付のノーマル状態で1kmちょっとある平坦な直線コースを使い最高速に挑みましたが、数メートルの追い風がある状態でメーター読み100Km/hに届くか届かないかでした。(^^; エンジン回転数は1万2,000ちょっと。
何回かやりましたがそんな感じでした。
カブは荷物を運ぶバイクなのでギヤ比がもっと低いためそこまで出ないでしょう。

エンジンと車体を大改造すればわかりませんが、カウルとか付けると重くなりますしね。
ただ、かの本田宗一郎さんは「エンジンは1ccあたり1馬力出せる!」みたいなことをおっしゃっていたので原付の重量で50馬力あれば行けるのかもしれないですね。:-)

参考まで。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報