最近の一戸建て、一軒家の住宅事情の不思議。


なぜ下屋(1F部分)に小さな畳1枚分か畳を縦に2枚並べたような小さな屋根を作るのですか?

真四角に作った方が家は大きく建てれるし、真四角なんで楽に建てれますよね?

それなのにわざわざ部屋を作れるところを潰して下屋なんか作るのでしょうか?

屋根の吹き替えも大屋根だけの方が楽にメンテナンスが出来てメンテナンス性も上がりますよね?

部屋を大きく取るために下屋を作るなら分かりますが無意味に2個とか3個とか下屋を作る必要性がさっぱり分かりません。

なぜ下屋を作って家の形を四角の土地を買っておきながら建てるのでしょう?

A 回答 (3件)

正方形、長方形では実現できない間取り、生活動線があるからです。


それだけのことです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/07/13 12:27

全て施主の意思によるものです。

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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/07/13 12:27

建ぺい率とか斜線規制とか天空率って知ってます?


あとは凸凹があったほうが外観がよく見えるからって場合もあります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/07/13 12:27

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