飛蚊症の方いますか?毎日飛蚊症です。

21歳男

A 回答 (3件)

私も、中学生くらいの頃から、飛蚊症が気になっていました。


41歳の時に、眼科医で検査を受けました。
検査を受けたきっかけは、この頃放送されていたテレビ番組で、飛蚊症は、網膜剥離が原因で起こることもあると知ったためです。
網膜剥離は、最悪の場合、失明に繋がります。
幸い、私の場合は異常無しでした。
検査は、まず散瞳剤と呼ばれる、瞳孔を開きっぱなしにする目薬を、待合室で待っている間に、看護師の方が数回に分けて点眼されます。
その状態で、医師に眼底をレンズで目診してもらいます。
検査終了後は、散瞳剤の影響がしばらく続くため、目に違和感を覚えます。
料金は、保険診療が適用されるためあまり高くなく、私の場合で2000円弱でしたが、15~6年ほど前の話ですので、今はもう少しかかるかも知れません。
質問者の方も、一度眼科医で、検査を受けられることを、おすすめします。

飛蚊症
http://www.santen.co.jp/ja/healthcare/eye/librar …

 飛蚊症で注意しなければならないのは、今まで全く無かったのが、急に現れだした。数が急に増えた。急に大きなものが見えるようになったという場合です。
こんな場合は、すぐにでも眼科医の診察を受けられることです。
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最初の頃はうっとうしかったけど、今では慣れました。

 それにしても、21歳で飛蚊症とは早すぎますね。 眼科行った方がいいですよ。
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そりゃあ飛蚊症なら毎日でしょうね


私もそうですよ
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この回答へのお礼

ですよね。もう慣れましたか?

お礼日時:2017/07/14 18:41
  • 網膜剥離<眼の病気>の症状や原因・診断と治療方法

    網膜剥離とはどんな病気か  網膜が網膜色素上皮(もうまくしきそじょうひ)から分離し、網膜の下に水がたまる病気です。おおまかに裂孔原性(れっこうげんせい)網膜剥離と非裂孔原性網膜剥離に分けられますが、普通は網膜剥離といえば裂孔原性網膜剥離を指すので、ここでは裂孔原性網膜剥離について解説します。  裂孔原性網膜剥離は網膜に孔(あな)があき、そこから網膜の下に水が入って起こる病気です(図43)。毎年1万人に1...続きを読む

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