ハイブリッド車、ホンダのFit3を残クレの5年契約で購入して、3年目の新車車検を受けました。
あと2年で、残クレ終了で買い替えかどうか考えるのですが、ハイブリッド車の場合、10年以上乗って、ハイブリッド用のバッテリーも途中で交換などして、乗り続ければ、ハイブリッド車の高い金額分の元はとれるのでしょうか?
それとも、5年でガソリン車の安いものに買い替えて、その後長く乗ったほうがいいのでしょうか。
ホンダの営業のひとは、ハイブリッドはコスト高であまりオススメしないような感じでした。
よろしくお願いいたします。

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A 回答 (10件)

プリウスのハイブリッドバッテリー、35キロで壊れました。

結構な距離もつものみたいですよ
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ハイブリッドで元を取るなんて一般人の走行距離では無理だと思ってます。


確かに給油回数が減ったり毎年の税金が安くなったりは有りますが、売れてるだけに任意保険が高くなる。購入時の車両価格が高い。等のデメリットもあります。
よほど長い期間乗らない限り元は取れないと思いますが、元が取れる前にハイブリッドがバッテリーが臨終すると思われます。
燃費でなく、デザイン・使い勝手で選んだ方が後悔しないかと思います。
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ホンダヴェゼルHVを2年乗りましたが、ホンダのHVはトヨタのHVとは全然違いますね、ホンダは発進しますと直ぐにエンジンが掛かりますね、燃費も大した事は在りません、やはりトヨタとは技術力が全く違う様に思います。

又点検時台車を古い型のフィットHVに乗りましたが、信号等で止まりますとエンジンも止まります、従いましてエアコンも止まります。夏期でしたので熱くてたまりませんでした。ホンダには良い印象が在りません。国産車はやはりトヨタでは無いでしょうか!・・決してトヨタの回し者では在りません。
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残クレで買った時点で、お金をドブに捨てています。


元が取れるとかそういう次元の話所ではありません。
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ハイブリッドカーだと、かなり走らなければ元がとれなかったりしますよ。


年2.5万キロほど走るなら元がとれる可能性があります。
残クレにするにしろ、年2.5万キロだと走ると価値も下がる可能性はありますからね。

ハイブリッド車は、本体価格も高いですから、ユーザの立場にたつ営業ならお勧めはしないでしょう。

ガソリン車に買い換える方がよいのか、そのまま、現在の車を買い取っている方がよいのかは不明です。
頻繁に新車に買い換えるとかなら、残クレとかでもよかったりしますけどね。
基本的に長く乗っている方が一番経済的ですから。
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ハイブリッド車は、渋滞やストップアンドゴーを繰り返す市街地で乗る場合と、信号もほぼ無い郊外で乗る場合には評価が分かれると思います。



電気式のエアコンでアイドリングストップ時にも冷房が効く、ノロノロ渋滞でもモーター走行が可能など市街地ではメリットです。
また、モーターアシスト時の加速も快適です。

燃費だけで選択されるなら、軽自動車よりもフィットの1.3Gで十分ではないでしょうか?
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NA車と HV車の新車価格差 7年後位に起こる バッテリ交換費用 NA車にない傳ス部費のメンテナンス費用などを勘案して


この金額差で ガソリン何L入れられるかですねー
モーターとバッテリー搭載による重量増も タイヤやサスペンションへの劣化摩耗も早まると思います。
他の方もおっしゃるように ハイブリットは、環境に優しく 維持費にエコロジーではないと言う事です。
元を取るとという意味では、NAエンジンで L=15km/L以上走る車を安く購入して乗ったほうが良く
先日の九州の豪雨の様な 水没した道路など 走行すると 搭載バッテリーで感電死してしまいます。
ニュースには出ませんが(報道を抑えてる)プリウス水没でドライバーと助けに行った人双方感電死なども有ると聞きます。

ハイブリットの高燃費は、バッテリーによる燃費もガソリン消費に合わせて計算しちゃってるので 一概にガソリン消費燃費に換算するのは、いかがなものかと常々疑問視してます。バッテリーで走る分も燃費コスト計算に入れないと 消費者の懐にどう影響するかの判断基準になりません。
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まずハイブリッド云々の前に、残価設定クレジットそのものが高く付きます。


残価設定クレジットとは、シンプルに考えてユーザーとディーラーの間に入るわけですよね。
間に入るということは、そこで当然利益が出るから介在するわけです。
その利益はどこからもたらされる?
ディーラーなど出しません、つまりユーザーの支払金額から捻出するわけです。
   
本題に戻って
ハイブリッド車は何年というより、市街地走行が多くかつ走行距離の長い人は恩恵があるでしょうけど、長距離が多く、しかも年間走行距離は余り多くない人には高い買物(元が取れない)でしょうね。
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>乗り続ければ、ハイブリッド車の高い金額分の元はとれるのでしょうか?


 勘違いをされています。
 ハイブリットは「二酸化炭素削減」のための機関です。
 経済的なことを優先したクルマでは関係ありません。

エコ → エコロジー です。
エコノミーではありません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

「エコロジー」なるほど・・・。勘違いしている部分もありました。

お礼日時:2017/07/14 13:06

コストの回収は、利用年数ではなくて、利用距離が問題です。



たとえば年間1万キロ走るとして、
レシプロがリッター15km走るところをハイブリッドは20km走るとして、
ガソリンが120円だとして、
年間の燃料削減は2万円です。
(パラメータが変われば削減額も変わります)

ハイブリッドがレシプロより50万円高いとしたら、
25年(25万キロ)走ったら元が取れるという計算ですね。

これはバッテリーの交換をしないという前提です。
バッテリーを変えたらさらに元を取る期間が延びます。

コストを考えたらハイブリッドなんて乗るものじゃないです。
日本のハイブリッドなんて海外で全然売れてないのを見れば一目瞭然です。

電気自動車か、レンジエクステンダーであれば検討してもいいでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございました。
3年のって、46000キロ程になっております。
住んでいる場所が、標高の高いところで、下ってくる時は、燃費計40以上でていますが、冬場は半分以下になります。
また、帰りは、15キロほどで、あまりガソリン車と変わりない感じです・
なるほど、、、やはり、早めに売ってしまって、ガソリン車の軽に乗り換えるのが、一番効率がいい感じがしています。

お礼日時:2017/07/14 13:05

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